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【マイノリティ】ペニスリング③【性癖】

昨年のクリスマス、彼女と飲みながら過ごしました。もともとぼくは以前から、アルコ-ルは好きなのですが、すぐ酔ってしまい、ところ
かまわず眠ってしまう悪いクセがございます。いつものように、彼女のマンションへ泊ることになりました。彼女の両隣の住人は、先の震災の影響で、建物の安全基準に達して
いないということで、将来的には、取り壊しとなる予定で、はやばやと引っ越しをしてしまいました。夜は各部屋明かりがついていないので、ちょっと寂しい環境です。ちょっとなんだか寒いと気が付くと、ぼくは全身裸で、彼女のベッドに両手・両足を縛られ、大の字になっている。
もともと、泥酔状態なのに、あえて両手・両足を縛っている・・・これから起こることに不安感がよぎる。今晩は、ぼくに何をするのか、期待と不安が錯綜します。彼女とは約一か月の再会です。以前と同じような、彼女の手には、針のない注射器のようなものを持っていて、その中には、サラダ油みたいな液体が入っている。
彼女は、ぼくのペニスをおもいっきり掴み、ペニスの穴へ、注射器の中に入ったサラダ油みたいな液体を、ペニスの穴から漏れない
よう気をつかいながら、かなりの量を入れられ、おもわずオシッコへいきたいと彼女へいうと、洩らしたらお仕置きょと言われ、我慢
です。
しばらくすると、尿道のなかが、なにか熱く感じて、少しむずかゆい、シラフだったら、もっと強烈だろうなと想像がつきます。ベッドの横のサイドテ-ブルには、なにやら、光る金属でできた、ちょっと曲がりくねって、細くなったり、太くなったりと、もっとも細い
もので、約5mm程度から太いものでは、約14.5mmぐらい、長さが400mmぐらいありそうなステック状のものが、きれいに
ならんでいる。すばらくすると、おもむろにぼくのペニスを掴みながら、少しでも抵抗したらお仕置きだょといい、はじめは一番細い奴からね
といいながら、長さが400mmもあるステンレス製の金属棒を、ペニスの入り口から、真っ直ぐ入れ始めた。途中ちょっと痛いので
自然と肛門と尿道を締めると、彼女は締めるなといい、また少し深く入ったところで、自然と肛門と尿道に力が入り締まると、また
彼女はこんど締めたらお仕置きよ言う、もう300mmぐらいは入ったのでは、やはり5mm程度では、尿道に抵抗力もなくつまらい
いいだし、その倍の10mmぐらいのステンレス棒を取り出し、一気に入れると、痛いので、さらに力がはいり、さきほど入れた
サラタ油みたいなものが、押し出されてくる。ぼくは痛いので、ちょっとまって、まってというが、彼女はそのステンレス棒を上下に

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2018年1月11日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【友達】おしっこの味見 1【セフレ】

きっかけは私が小4の時の親友のYの一言です
Yの家で遊んでいた時に急に
「ねぇ愛菜(私)おしっこって飲んだことある」
「いきなり何言ってるのよ 飲んだことないよ」
元々不思議な事をいう親友でまさかこんなこと聞かれるなんて思わなかった
「やっぱり~飲んでみたくない」
「飲みたくないよ汚いから」
「気になるじゃん どんな味か」
「私は気にならないよ」
「でも私は飲みたいからおしっこ飲ませて」
Yは新聞を下に敷き
「さぁ~~」
「もしかして私が出すの?」
「そうに決まってるでしょ」
親友の頼みだしここにはほかに誰もいなしからいいかなと思い

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2018年1月11日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【マイノリティ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【性癖】

 俺には高2の妹がいて、よくトイレに連れていかれ、用をたすのを付き合わされています。
最初は3年も前から続いていて、最初は何をするのかがわからなく「ちょっと来て」と連れていかれ、直立したまま何が何だかわからず、妹が用をたすのを待っていました。
最初のころは訳が分からなかったのですが、だんだんボッキするような行為になってきて、いまではドキドキものです。妹はう〇こ、おしっこ構わず俺のいるトイレで行います。
妹はデニムのタイトミニをよく好んで穿いているので、それだけでも興奮するのにそのスカートをまくり出てくるパンツ、それすらも脱いで出てくるお尻。一番興奮するのがおしっこの出る音です。
忘れもしない去年の11月16日、し終わった妹が「〇〇ちゃんもしてよ」と俺にもおしっこを催促してきた時があり、興奮して、見せたいと思っていましたが、そこは一応断りました。それでも催促してくるので、見た目は渋々、勃起したチンコをジャージから取り出すと、「やっぱり?w」と吹いていました。
毎回ではないですが、今でも週に3回は連れていかれます。これを書く数分前ですが、握ってもらうだけですが触ってきたので、そのうちしごいてもらえるんじゃないかと思います。

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2018年1月10日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【友達】妻のエッチな写真を後輩に見せつけた【セフレ】

私の妻(恵美)は昼と夜の違う顔を持っています。
昼はマックの店員で、清楚な女を演じていますが、夜はスケベな淫乱女です。
そうなったのも私の影響なんですが、事の発端はエッチな写真から始まりました。大学時代サッカーをしていた私は、FWでまぁまぁの活躍をしていた事もあり
女性からモテていました。そんな時、私に一目惚れしたのが妻です。
大学4年の時、妻(3つ下)に告白され付き合う事にしました。
社会人になってからも休日や仕事帰りに仲間とフットサルを楽しんでいた私は、
女性から声を掛けられる事も度々でモテていたと思います。
そんな姿を見た恵美がヤキモチを焼く様になり、やがて恵美からプロポーズを
して来たんです。恵美の性格はおっとり天然タイプで、気が利く優しい女性です。
スタイルも男受けするAV体系で色白・薄毛の巨乳(G)で、小顔の可愛い系なので
断る理由もありませんでした。
結婚後、恵美は大学時代からバイトしていたマックに社員として努めたんです。
そんな恵美の仕事場に何度か行った事があるんですが、制服姿が何とも色っぽく
しゃがんだ姿にドキドキする様な興奮を感じた程です。他の男性達の視線も恵美の
太腿や前に張り出した胸で、嫉妬と同時に優越感(俺の妻だ!)が湧き上がって

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2018年1月10日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【マイノリティ】悪魔のようなセフレ【性癖】

妻46歳、私は51歳の夫婦です。
小さいながらも会社を経営し妻は事務を手伝ってくれてます。
よく出来た妻で感謝しています。そんな妻を私は十年余り裏切っていました。
私が38歳の時にセフレを作ってしまったのです。
そのセフレとは次男の友達の母親なんです。
彼女はバツイチで実家に戻ってきて子供と同じ学校に通うようになり
子供会や父兄会で妻とも仲良くなっていたようで会話の中によく名前も出ていましたが
私は子供会や父兄会とは縁もなくて面識もなかったのですが
運動会の後の父兄と教職員の懇親会で初めて出会って意気投合しました。積極的な彼女に携帯アドレスとか教えてもらい一緒に食事したり飲みに行ったりしているうちに
当然のように男女の関係になってしまったのです。しかしその後はヒヤヒヤものでした。
次男の最後の運動会では彼女と妻は放送担当で本部席に並んで座っていて
私が前を通ると二人が手を振ってきます。
でも彼女の笑みが不気味だったのです。ただ妻は彼女のことを個人的には好きだと言ってますが
私の好みのタイプだからと自宅に自分から招くことは絶対にしませんでした。
その頃の口癖は

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2018年1月10日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【友達】小学校時代の恥ずかしい思い出②【セフレ】

Y美はなかなか戻って来なかった。保健室の入り口の前で、パンツ一枚の裸で待っていると、先生が何人か通り過ぎ、僕に何をしているのか訊ねた。事情を説明すると、みんなすぐに納得して、もう僕が裸で廊下に立っていたことなど頭から払いのけたかのような顔つきになって教室へ向かう。
 恥かしかったのは音楽のK先生に見られたことだった。K先生はこの春、大学を卒業したばかりの女の先生で、先生というよりはお嬢様といった感じの明るい人柄が生徒の人気を集めていた。僕はピアノが弾けるので、K先生の代りにピアノ伴奏をしたこともあり、とくに目をかけてもらっていたように思う。
「どうしたの?なんでそんな格好でいるの?」僕が裸で震えているのを見て、K先生が素っ頓狂な声を上げながら近づいてきた。僕はこれで十回以上はしている同じ説明を、今初めてするように繰り返した。K先生は驚いたように大きく目を見開き、頭の先から爪先まで僕を見つめて、
「しかも裸足じゃない。すごいね、君。上履きぐらい履きなさいよ」
「上履きも脱ぐように言われたんです。パンツ一枚が規則だからって」
「ほんとに?教室からここまでその格好で来たの?」
 僕が小さく頷くと、K先生は手に持っていた教科書でぽんと膝を叩いて笑うのだった。
僕は、裸じゃ可哀想だからと、K先生が羽織っているカーディガンを貸してくれたらどんなにいいだろうと思っていたが、K先生は、「ま、ちょっと寒いかもしれないけど我慢しなよ。男の子の裸、こんな近くで見たの、初めてかもしれない。でも女の子みたいだね。今度はパンツを脱いで見せてね。ハハハ、嘘だよ、そんな悲し気な顔しないでよ。ほら、保健の先生が来たよ」と言って、スキップしながら去るのだった。
 保健室に着くなり、Y美が「先生、忘れていたんだって」と僕にささやいた。保健の先生は、五十歳くらいの気難しい性格で、陰ではみんなから「ババァ」と呼ばれていた。僕を待たせていたことに対してお詫びの一言もなく、じろりと僕を睨みつけてから、鍵穴に鍵を差し込んだ。戸をあけると、僕に中に入るように促した。僕はY美よりも先に入ると叱られると思って、Y美に先に入るように目配せしたが、Y美は気づいてくれない。「早く入りなさいよ」業を煮やした保健の先生が怒声を発して、後ろから僕の背中を強く叩くので、つまづいた僕は保健室の中央で四つんばいになってしまった。
 保健の先生がY美に教室に戻るように命じた。Y美はこれで保健委員の務めが終わることに不服そうだったが、「じゃ先生、あとはよろしくお願いします」と頭を下げて、教室に戻って行った。
 検査の間、保健の先生はずっと不機嫌だった。「受けるんならまとめて受けてくれないと、こっちの手間がかかって大変じゃない。なんで一人一人連れてくるのよ」と言うので、「他にも僕みたいに当日検査を受けられなかった子っているんですか」と聞いてみた。せめて、この恥かしくて寒い思いをしたのが僕一人でないことを聞いて安心したかったのだった。
「いるよ」保健の先生がぶっきらぼうに返事した。「でも、あんたみたいに教室から裸になってここまで来た子はいないけどね。何もパンツ一枚になる必要なんてなかったのよ。小学一年生じゃあるまいし。みんな体育着で測定するのよ」
 やられた。僕は保健委員であるY美の指示でこの格好になり、ここまで来たのだと話した。保健の先生は鼻で笑っただけだった。
 検査は10分くらいで終わった。保健の先生は記録簿に数値を書き込みながら顔を上げずに「ご苦労さん。教室に戻りなさい」と言った。その言い方が先ほどよりは不機嫌さを感じさせないものだったので、僕は思い切って相談することにした。
「先生、何か着るものはありますか」

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2018年1月10日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【マイノリティ】変わり果てた妻【性癖】

数年前の話になります。
妻(友紀/35歳)と結婚し10年を迎えた頃です。
社内恋愛の末、妻(友紀)と結婚し幸せな生活を送っていました。
5歳年上の私は一生懸命働き、妻を養う事が出来る収入を得ていたんです。
唯一2人に足りなかったのは子供でしょうか?
5年を過ぎた頃には、お互い諦めムードで子供の話はしなくなっていました。
それでもお互い満足した夫婦生活を送り、夜の営みも普通以上に盛り上がっていたんです。友紀は会社内に男のファンが多く居た程、綺麗系の女性です。
小顔で白い肌が目立つ友紀は、肉付きも良く腰のクビレも中々のスタイル抜群女性でした。
そんな友紀と結婚し分かった事は、顔からは想像も付かない程、エッチな女性で夜の喘ぎ声は
何とも言えません。
正常位・バックと体制は何でも対応してくれるし、フェラ・口内射精まで受け止めます。
アナル体験はありませんが、お尻の穴を舐めてあげると、中々いい声を出します。
クリトリスと乳首が感じるらしく、弄りながら挿入すると間もなく逝きまくるんです。
カーSEXや山中での青姦も試した事が何度もあり、彼女も非常に興奮する様です。
青姦は妻同様に、見られるかも知れない緊張感に異常に興奮してしまいます。

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2018年1月10日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【友達】小3の女の子。【セフレ】

今やってる習い事のバトントワリング。
これであった萌えた体験談。最初はダッフィーと一緒に練習後に遊んでたんだ。するとだんだんと女の子の方から近づいて来てくれた。僕は子供好きだしもちろん嬉しい。
僕を見かけると超絶に笑顔になり可愛い。そして今日の練習。
後ろから「キャー!」という子供特有の甲高い声。
何かと思って振り向くと、急に抱きついて来た。本人は何とも思ってないけど、かなりはずかしい。みんな見てるし。それからも手を繋いで来たり、しゃべったり、いろいろして帰宅の時間。ちょっと待っててねと言われ、出口で待つと、はいっと飴ちゃんをくれた。お母さん苦笑いだけど…。少し舌足らずなところとかも可愛い。
僕の名前はゆうき。
そのことを、「ゆうちくん?」って聞いて来たり。いつか萌え死にするわ。
ちなみに僕中3。

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2018年1月10日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【マイノリティ】 嫁の由紀恵が巨根の松田と温泉旅行に行った2【性癖】

嫁の由紀恵と松田との温泉旅行の録音を聞いて、まだ宿にさえ着いていない序盤だけでもう後悔していた。運転する松田のペニスをフェラしながら、我慢できなくなった由紀恵は、サービスエリアでカーセックスをした。
それだけでもとんでもなく凹む内容だったのに、二人が話す内容がきつかった。
由紀恵は、先日の自宅でした松田とのプレイの最中に、中高とヤリ部屋に通って大学生に廻される日々だったという話をした。それは、私を興奮させるためのウソだったと、由紀恵は後で私に説明したが、ドライブ中に松田と話す内容は、それが本当だったと物語っていた。
どちらが本当か、もう聞くまでもないと思っていた、、、
ただ、この状況ですら、興奮しすぎてイキそうな私がいる。多少心が落ち着いたので、続きを再生した。
録音するのはセックスの時だけという指示だったので、いきなりセックスの最中になった。
こんな事なら、全てを録音させれば良かった。移動中に何を話したのか、気になってしかたない。
”ちょっと、まだ食事中だって!宿の人も来るかも知れないって!”
松田の声が響く。
”だってぇ、、 口移しで食べさせてくれたからぁ、、、  もう我慢できないよぉ、””マジ淫乱w じゃあ、由紀恵が食べさせてよ。”
”食べさせたら、すぐ入れてくれる?”
”いいよw”由紀恵がこんな事を言うとはとても信じられない。
本当に、ただのビッチがいる感じがする。
”美味しいw 由紀恵、すっごく美味しいよ。愛してるよ。”
いきなり真剣に口調で言う松田。

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2018年1月10日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【友達】エロ話で…【セフレ】

女友達二人と話をする事になった。最初は普通の話だったが、途中からエロ話になってった。そこで俺は
俺「ブラって着けてるの?」
女友達A「私は着けてるよ」
女友達B「私はまだ   ちょっと出掛けて来る」
俺「A~ブラ見せて(笑)」
女友達A「は?正気で言ってるの?」
俺「だって見てみたいから」と言ったら、なんと見せてくれることになった。服の中で外したのを出してくれた。
俺「こんなのを着けてるんだね(生温かい…)」
女友達A「そろそろ良い?寒いんだけど」
俺「良いよ。ありがとう」
女友達A「はいはぃ……… って何するの!?」俺は胸を揉んだ
俺「見せてくれたお礼に気持ちよくなってくれればな~って思って モミモミ…」
女友達A「んん…… 揉まないで…」
Aは胸を揉んでく内に息が荒くなってきた。
俺「どう?気持ちよくなってきた?」

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2018年1月10日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談
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