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【友達】私が生活費の半分を出してあげている【セフレ】

先日、不倫中の×1(31歳)の娘(中1)とやった。
この家族は2人暮らしで、私が生活費の半分を出してあげている。
母親は歳相応のさかりの付いたメスだが、かなりの美人だ。
今日は、3人で飯を食いに行く約束があり、約束の6時にアパートに行くと
娘が「ママから電話があって、残業で8時チョイ過ぎになるって」
帰りを二人で待つことにした、娘(奈美)は幼児体形だが胸はCカップあり
脚もムチムチとしている、今の格好も白い短パンとピンクのキャミを着ていて
じ〜と見ていると、挑発してるように脚を広げたり、内腿を擦ったりしている。
私と母親のSEXを何度か盗み見しているのを知っている私は、探ってみた。
「奈美は彼氏いるのか?」「今はいないよ」「何時別れた?」「2週間前」
「いくつだったの?」「19歳」「社会人か?」「そうだよ」
「奈美はそいつとHしたのか?」「したよ、下手だったから別れた」「○×▲□」
「お前凄いこと言うね、奈美はおじちゃんとママのH見た事有るだろ」
「え!・・・う・ん」「その時、奈美がオナニーしながら見てたの知ってるぞ」
「奈美は、すけべな子だな」と言い、腕を掴み、私の方へ引き寄せた

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2015年11月28日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【フェラ】新人の保険外交員に口内発射【クンニ】

2ヶ月ほど前に同級生の保険外交員が
新人を連れて同行営業に来た。

その新人の彼女は24歳でバツ1で
あたらしく保険外交員になったと言っていた。

俺は一応小さいながら会社を経営しているので
あいさつ回りで、同級生の俺のところにも一緒に顔を出したらしい。

名刺交換をしてコーヒーを飲みながら色々話をしていた。

彼女はまだ慣れていないらしく、話もただニコッとして聞いてるだけだった。
それが新鮮で、スレてないような感じを受けた。
なかなかかわいい感じ!

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2015年11月28日 | エロい告白体験談カテゴリー:お口の体験談

【友達】メル友【セフレ】

 こんにちゎ♪ ぁたしゎ、16歳の高2です^^
 先週、つぃにロストバージン☆お相手ゎ、普通のチャットで知り合った、隣の県の、Sさんwなんと、9歳も年上^^;
 最初ゎただのメル友だったんだけど、メル彼にしてってことで、メル彼に。
 でも、遠いのと彼の仕事のせぃで、会う予定が立たなくて・・・2週間後にやっと会う約束ができました☆
「最初だから顔合わせ程度にして、映画とかカラオケ行こう」と、彼が言っていたので、特に警戒とかしてませんでした。
 映画を見終わって、カラオケへ。人見知りが激しくて、恥ずかしがりなぁたしゎ、カラオケルームに2人きりで、話もつかなぁ、歌えなかったらどぉしょぉって、かなり不安でした。
 で、飲み物とか注文してたものが全部来て、さぁ歌おうか、ってときに、急に彼がぁたしに覆いかぶさってきて、「サェが欲しい・・・」って。
 もちろん、そんな心の準備もしてなかったし、もちろん初めてだったので、「やだ、やめて!」って抵抗しましたが、そんなことゎお構いなしに、すごいディープキスをされてしまって、体の力が抜けてしまいました。
 そこからゎ、服を捲り上げられて、乳首を舐められたり吸われたりして・・・恥ずかしいから声を抑えようとしてるのに、「あぁっ・・」ってため息みたいに声が出ちゃって、「サェ、可愛い」とか言われちゃって余計に感じて・・・
 彼がだんだん下に下がっていって、あたしのァソコを舐め始めると、恥ずかしさと、感じたことのない感覚で、どうしようもなく体が熱くなっちゃって、きっと、声もいっぱい出てたと思います。
 彼の舌がァソコを這うたびにゾクゾクって・・・
「サェ、すっごい濡れてるよ・・・感じてるんだね・・・」とか色々言われて、恥ずかしいのに余計に濡れて・・・
 ついに、「もう我慢できない、入れていい?」って聞かれて、「ぅん・・」って言っちゃいました。
 そしたら、ァソコにすごい圧迫感が・・・その後ゎ痛くて、「痛い!」ってモロ言っちゃって、「大丈夫?」って聞かれて、痛かったケド、「大丈夫・・・」って答えたら、ゎかってくれたのか、ゆっくりゆっくり動かして、痛くないようにしてくれました。
 そこからゎだんだん気持ちよくなってきて、声が出るのも気にせずに、最後にゎイってしまいました(恥)

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2015年11月27日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】台風の夜【セフレ】

はじめまして。エッチ大好きな30歳の美緒と申します。
胸が大きいこと(Gカップ)が昔はコンプレックスでしたが、今はとても良かったと思います。
なにしろ、エッチなことによく遭遇するので。
先日の台風の夜に経験したエッチな出来事を告白します。
仕事から帰ろうと思い、朝持ってきていた傘を差そうと傘置き場を見ましたが
どうも誰かが間違えて持ち帰ってしまったらしく見つけることが出来ず、
やむなくロッカーに置いてあった折り畳み傘で帰宅することにしました。
しかし、あまりの強風と雨のため、会社を出てから10分も経たないうちに傘の骨が折れてしまい
ないもない状態で歩いて帰ることにしました。あっという間に全身は雨で濡れましたが
仕方がありません…。台風のせいで人影も少なくて車もあまり通らないから気にせずに歩を進めておりました。
すると後方から一台の車がやって来て、私の横に止まり窓を開けました。
「あなた、ずぶ濡れじゃないですか!!とにかく乗ってください。」と大学生くらいの若い男性が乗ることを勧めました。
私も風邪になりたくないし、ここはお言葉に甘えようと思い、知らない方の車でしたが乗ることにしました。
「大丈夫ですか??肺炎にでもなったら大変ですよ。」と一旦車を止めて、後部座席にあったタオルを渡してくれました。
私はただ「ありがとうございます、傘が折れてしまって。本当に助かりました。」と言いながら身体を拭こうとすると

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2015年11月27日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】仲間同士の初エッチは【セフレ】

ひよんな事から男3対女2の経験をしました。
小学校の頃から仲がよくて高校は別々になった人もいたけど
よくよく遊んでいた仲間同士でした。
仕事についてから中々全員が一緒に集まることは無かったけど、
先日金曜日に集まり5人でカラオケに行きお酒を飲み、過ごし、終電も無くなり、
結局は近くに1人で住んでいた私の部屋に全員泊まる事になりました。
部屋に帰っても懐かしさでお酒を飲みながらの昔話で盛り上がり、
次第に一人寝、二人寝と一人住まいの1Kの狭い部屋に寄せ合うようにごろ寝でした。
私とミー子は向き合って真中に寝て、周りには男の子達が私達を囲むみたいに寝てました。
異変に気が付いたのは眠りに入って30分もしない頃でした。

向き合っているミー子が酔って具合が悪くて寝苦しいのか
「うーん」と時々声を漏らしながら身体を身震いさせたり、寝返りしたりして、
大丈夫かなと心配して暗かったけどミー子の様子を見たら
手を服の中に入れて胸を掴んでるのが見え、ミー子は酔ってしまって、

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2015年11月27日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 五話【セフレ】

 翌日、須川から映像ファイルの添付されたメールが届いた。
 彼の言う通り、隣室の記録映像のようだ。 晃は生唾を飲みながらファイルを再生する。
 カメラは由希が露天風呂に入っている間に部屋へ設置されたらしい。
 といっても明らかに盗撮だ。 映像は浴衣姿の須川がレンズの向きを調節するシーンから始まった。
 カメラを設置し終えた須川は、由希が上がるのをビールを飲みながら待ち焦がれる。
 数分後、由希が身体から湯気を立てて現れた。
 雪のように白い肌が桜色に火照り、この上なく色っぽい。
 由希はタオルを身体に巻きながら、俯きがちにベッドへ座った。
 その横へベッドを大きく沈ませて須川が腰掛け、由希に酒を勧める。
 だが由希は断固としてそれを拒み続けた。
 それはそうだろう、須川のような好色親父に酔わされたらどうなるか解ったものではない。 須川は残念そうに首を垂れた後、由希に向き直って当夜の『ルール』の存在を告げた。
 晃がレミに教わった、あの男女間のルールだ。
 由希は当然聞いていないと抗議するが、須川の一言で口を噤んだ。
「もしこのルールを拒否したり、破ったりした場合は、パートナーの男性に罰則が科せられるが……構わんかね?」
 須川がそう言うと、由希は暫く逡巡した後、仕方なくルール制度を受け入れた。「よろしい。では私のルールだが……私は淑やかで従順な女性が好きでね、

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2015年11月26日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 四話【セフレ】

 結局、一週間が過ぎても晃が捕まる事はなかった。
 どうやら奈津美は、自らが穢されたと他人に知られる事を良しとはしなかったらしい。
 晃は不安から夜ごと由希を呼び出しては抱いていたが、ようやく安堵して動き始める。 次に興味を惹かれたのはスワッピングだった。
 カップル同士が互いのパートナーを交換し、マンネリ打破や嫉妬による欲情を目的に楽しむというものだ。
 他人を装って手に入れた恋人を、さらに別の男に抱かせる。
 それにひどく興奮した。
 ネットで探すと、スワッピング相手を募集しているカップルはかなりいた。
 だがほとんどが中高年カップルだ。
 せっかく由希という極上の女を出すのだから、相手にもそれと釣り合うだけの魅力が欲しい、
 と晃は思った。 妥協せず探っていると、一人妙な人間を見つけた。
 山のようにスワッピングを申請されながら、それを全て撥ねつけている須川という男だ。
 調べてみると、どうも須川自身は50過ぎであるにも関わらず、パートナーが現役の女子高生らしい。
 添付された写真を見ると、なるほど中々に可愛かった。 髪は黒のセミロングで、女子高生らしい若い体つきをしている。
 スカートから覗く太腿は由希と奈津美よりややふっくらしているが、脚の綺麗すぎるあの2人と比べるのがそもそも間違いかもしれない。  
 普通に高校のクラスにいて、学年に2、3人はファンがいそうなタイプだ。

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2015年11月26日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 三話【セフレ】

屈辱の摘便が終わった後、晃は濡れタオルで奈津美の体を拭き清めた。 尻穴からの汚液はストッキングを伝って足首にまで届いており、ストッキングを全て脱がせて拭う。
 奈津美はただ大人しく裸体を晒していた。奥歯を噛み締めるが、逃げようとはしない。 逃げられないのだ。
 ここから無事に逃げ遂せるには、ビデオを破壊し、かつ衣服を調達する必要がある。
 ただ逃げてもビデオを残していては、恥辱の映像をネットに流されて破滅する。
 衣服がなければ、裸で見知らぬマンションの周りを駆け回ることになる。
 責任ある立場の奈津美にはどちらも不可欠な条件だが、手を縛られている上に晃の目があっては不可能に近かった。
 第一、こうもプライドの高い女性だ。男に排泄を晒したばかりで冷静な判断ができるはずもない。
 晃もそれを承知しているため、じっくりと奈津美を堪能できる。 晃は奈津美の身体をゆったりとしたソファへ運んだ。
 仰向けに寝かせ、両脚を持ち上げて頭の横に下ろさせる。
 身体を腰から半分に折ったような形だ。
 脚が極端に長い奈津美にはそこまで苦しい体勢ではない。しかし奈津美は顔を顰める。
「腕と背中が痛いわ」
 彼女が呻いた。後ろ手に縛られた腕が背に圧迫されるらしい。だが晃はそ知らぬ顔だ。
「へぇ、そうかい。俺は痛くないね」
 その問答は今の2人の関係そのものだった。

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2015年11月25日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】隣の大学生に【セフレ】

(前々から美希さんの事が気になっていて、偶然美希さんの浮気現場を目撃してしまう)
くそ~、美希さんをあんなにしやがって…
……これをネタに今なら美希さんと…
ぴんぽ~ん♪
うぅ…なんでこんなことに…
(男とのセックス後、シャワーを浴び一息ついたところでチャイムが鳴る)
(まだ少し濡れた髪のまま、膝丈のシャツワンピースで玄関へ)
あ、君お隣の洋介くんだよね
どうしたの?
あっ!!…あ、あの…少し美希さんに話があって…
(回りをキョロキョロ見渡し)
ここじゃあれなんで…少し上がらせてもらってもいいですか?
話?うーん…まあいいか
じゃあどうぞ
(先程のことを思い出して躊躇するも、普段は好青年の洋介に警戒も解け)

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2015年11月25日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】タカヒロとミユキ【セフレ】

<>421409sageNew!04/05/2221:32ID:iDilVG02<>
それは高校3年の夏の事だった、俺はT都立F沢高等学校の3-2の生徒。
夜8時に仕事が終わり、帰宅しようと電車に乗る時に電話がかかってきた。
「もしもし〜」
「よう、今日3-4のやつらと飲んでるぜ〜来るか〜?」
それは友人のコウジからだった。もう酔っているらしく、テンションが高かった。
俺はコウジに訪ねた。
「誰がいるの・・・?」
「え〜っとなぁ、キョウコとミユキとか・・・」
俺はびっくりした、俺の好きな人のミユキがその飲み会にいたからだ・・・

<>422409sageNew!04/05/2221:43ID:iDilVG02<>
俺はもちろんその飲み会に行く事になった。
しかし、酒を飲んで俺が酔い、変なテンションを見られミユキに嫌われたりしないだろうか・・・?
少しよぎったがそれよりも周りに人がいるがミユキと遊べる事が嬉しかった。

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2015年11月25日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談
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