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【マイノリティ】女教師から受けた罰【性癖】

小学六年生の冬の日、担任だった女教師から呼び出されましたまだ昼休みで他の生徒も残っており
怒られるには変な時間だなと思いながらも
たぶん怒られるんだろうなという覚悟はしていました職員室でなく音楽室に呼ばれたのも初めてで
クラスの子に気付かれないようこっそり教室を出て
いざ音楽室の扉を開けると、そこに担任の姿はありませんでした
「こっちよ、入って来て」
いったん拍子抜けしたところで準備室から声がかかり、気持ちが緩んでつい笑ってしまいました
担任はそれが気に障ったらしく
「怒られに来たのに随分余裕じゃないの」と少し不機嫌そうに扉を閉めます
さらにその手でガチャリと施錠したので
ああ、今日は”違う”んだと感じました
普段なら十分、十五分ほど説教されて終わりです
大声で怒鳴りつけられる覚悟もして待っていると
「キミは口で言っても無理みたいだから、お尻叩きます。お尻出して」と係の仕事を言いつけるくらいの気軽さで言うのです
もちろん「絶対いやです」と反論しました

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2018年1月11日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【不倫】二番でも良いと言って結婚した嫁と【浮気】

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。
麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。
ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。
僕が必死になっても、麻衣は落ち込んだままで、一年近くそんな日々が続いた。一年経ち、僕が思いきって告白をしたとき、麻衣は悲しそうに笑って、
『ありがとう……。本当に嬉しけど、ごめんね、どうしても忘れられないよ……』
と、断った。でも僕は、もう後悔したくないと思っていたので、その後も同じように麻衣に付きまとい、何度も何度も告白をした。
そして、僕の熱意というか、しつこさに負けたのか、
『うん……、でも私、ずっとあの人のこと忘れられないと思う……。それでもいいの? あっくんのこと、この先どれだけ好きになっても、ずっと二番だよ?』
と、泣きながら言ってくれた。
「それでもいい! どれだけ時間がかかっても、絶対に忘れさせるから! 絶対に俺が一番になるから!」
僕の人生で、一番真剣に、一番熱くなった瞬間だったと思う。麻衣は、さらに泣きながら、号泣に近い感じで泣きながら、
『よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう』
と言ってくれた。こんな感じで始まった付き合いだったけど、僕は幸せだった。好きな女の子と手を繋いで歩くだけで、こんなにも世界が違って見えるものなんだと、初めて知ることが出来た。ただ、僕と一緒にいて、楽しそうにしていたと思ったら、急に落ち込んだりする麻衣を見て、先輩の影はずっと付きまとっているようだった。でも、それも半年、一年と過ぎ、二年を数える頃にはすっかり消えていた。心の中までは覗けないが、表面上はすっかりと先輩のことを忘れたようだった。
そして、仕事も順調で、色々な意味でやっていけると判断して、プロポーズした。『はい! よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう、愛してます』

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2018年1月9日 | エロい告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【見られて】子供なんだし隠す必要ないでしょ【興奮】

近くの海水浴場に1人で行ってたんだけど、
僕が座ってる近くに大人数の家族連れが来たんです。
全員水着姿でお母さん5人とその娘達(7~8人・幼稚園児~小学高学年)で女ばかりの団体だった。
全員水着姿で「すげ~な~」って思ってたら、後ろに男の子(10歳ぐらい)がいたんです。
しかもなぜかまだ服着てました。
男だからここで着替えるのかなと思ってたんですよ。 男の子がシャツを脱いでズボンも脱ぎ始めました。
真っ白なブリーフでしたが男の子は腰にタオルを巻いてブリーフを脱ぎました。
そして海パンを履こうとしたとき母親がその海パンを取り上げて
「おまえは男だから今日は水着はナシ!」と言ってました。男の子は 「イヤだ、返してよ」と真っ赤な顔して何度も言ってましたが、
母親は 「男の子だからいいじゃないの、子供なんだし隠すものなんてないでしょ。」
みたいなこと言って、海パンを持ってバンザイしてました。
それでも男の子は「パンツ返して!」と大声で叫んでました。その声に一緒に来てた女の子達が何事かと注目してました。
男の子も必死に海パンを取ろうとしてましたが及ばず、
他の母達に「いいじゃないの男の子は」 「かわいいの見せてよ」 と言ってからかわれてましたね。 その時1人のお母さんが腰に巻いてた男の子のタオルを取ってしまったのです。
お母さん達はみんなで

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2018年1月1日 | エロい告白体験談カテゴリー:露出の体験談

【初めての】親友(下の毛、皮)【チュウ】

現在、26歳の会社員ですが、僕の学生時代からの親友5人組の話しです。
メンバーは僕を含め男(A、B、C、D)5人と絵里の6人。
小学から高校までも一緒で何をするにも楽しい仲間です。
全員でいつまでも親友でいようと約束していて今でも親友です。まずは僕と絵里の関係を少し話します。
実は僕と絵里とは2軒ほどしか離れてないご近所さん。幼稚園から一緒で親同士も仲良しです。
小学1年の頃まで親公認で一緒にお風呂に入ったりしていました。
一緒にお風呂に入ってる時に
「なんでカズ(僕)にはオチンチンあるのに絵里にはないんだろう?」
そう言って僕のすぐ目の前にワレメを見せて、そう言ってたのをすごく覚えています。
時には僕のオチンチンを触ったりしてました。幼稚園でしたが触られるとちゃんと勃起してました。
それを見てお互い「面白いね」とか言って笑ってました。小学生になってからも絵里とは幼馴染で近所ってこともあり仲が良かったのですが、1~4年生までクラスが違いました。5年生になって同じクラスになり、もっと仲がよくなりました。
そして5年生の夏に絵里がうちに遊びに来た時のことです。絵里が「カズはもうチン毛はえてきた?」と唐突に聞いてきました。
僕はまだだったので「はえてないよ」と言うと、絵里は「私は生えてきちゃった」と言いました。
僕が「ほんとに?」と聞くと絵里は「ほんとだよ。見てみる?」と言ってきたので迷うことなく即効で「うん!」と言いました。が・・・「冗談だよ!生えてきたのは本当だけど見せるわけないじゃん」と笑いながら言いました。
僕はがっかりして「なんだ・・・」とつぶやきました。きっと、かなりがっかりした様子だったのでしょう。

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2017年12月31日 | エロい告白体験談カテゴリー:初体験談

【レイプ】逆ナンパ【無理矢理】

去年に友達4人(全員女)でプールに行った時の事。
友達と売店でお昼ご飯を買ってたらいきなり後ろから
「ねえねえ!」って感じで男の人が声をかけてきたから振り返ると、
なんと中学生2人組!しかも1人はあきらかに中学生ってわかるぐらい背が低くて童顔!!すごく笑えたけど、その時は私達も2人だったから
一応「友達いるから。」って言ってその場を離れたんです。それでも彼等はしつこくついてきて「一緒にあそぼ~よ」とか言ってくるから
だんだん腹が立ってきて「ガキに興味ないから。」って言ってやったの♪そしたらいきなり逆ギレして「うるせー!ブス!」
とかいって目の前でツバをはいたりしてきたんです。私の友達はそれでとうとう怒っちゃって背の低いほうの彼の髪をつかんだんです。
それと同時に私達も「あ~あ。し~らない。」
「この娘の彼は怖いからね~♪」とかいってやったの♪実際はそうでもないんだけど・・・彼等はそれですごくビビッちゃって黙ってた。
それで調子に乗った私達は4人で彼の海パンを脱がして足元から抜き取ってやったんです。
私達は大爆笑♪その間にもう1人の彼は走って逃げてっちゃったけど…。周りには他にも女の人がいたわけで…脱がされた彼は、かなり慌ててた(笑)
まだ毛が生えてなくて皮が被ってたから、割り箸でつついたりつまんだりして
「こんなんでよくナンパするよね~♪」とかいって苛めてやった。さすがに泣きそうな顔してたけど、結局、最後は友達が彼の海パンを女子トイレに捨てて彼は帰してやった。
あれからどうなったんだろう?それにしてももう1人の友達もひどいよね・・・。
男ってそういうもんなのかな?

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2017年12月31日 | エロい告白体験談カテゴリー:レイプの体験談

【見られて】町内の相撲大会で【興奮】

小学生のころ私は父の転勤でいろいろ転校が多かった
私もそれで友達とかはあまり作らないようにしていた
私が6年の時のある日のこと
私のうちに手紙と荷物が来たそこにはこう書いてあった
町内相撲大会が開催されると私は興味がなかったので
いいやと思った
するとそこにはふんどしも一緒に入ってた
しかし私はそれをそのままにしその翌日母は近所の人から驚くべきことを聞いてきた
小学生は出るのが決まりで中学生からは自由というものだった
私はすぐに負ければいいかという軽い気持ちで仕方なく参加を決めた
当日体格のいい男子とかいてよく見ると女子はふんどしだけでスパッツもTシャツもなかった
私は係りの人に呼び止められこの町では男女ふんどしだけということで私は母とトイレに行き着替えなおした
私は胸も大きくなり始めていたのですごく恥ずかしかったです
そして受付を終わらし待ってる間もこの状態でした
更にここでは男女混合で戦うらしく私は男の子と戦う羽目になりました

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2017年12月30日 | エロい告白体験談カテゴリー:露出の体験談

【フェラ】親友(初体験)【クンニ】

絵里との出来事があって5日後、絵里の方からうちにやってきた。
今日はTシャツにミニスカートという格好だった。
僕はこの5日間、絵里とのことを思いながら何回オナニーしたか分からない。絵里が「暇?暇だったら・・・」と何かを言いたいようで言えない様子。
僕はなんとなく理解して「暇だよ。部屋においでよ」と絵里を家にあげた。部屋に入ると僕はベッドに腰を掛けた。絵里はモジモジして落ち着かない。
僕は我慢できず絵里の腕を掴み引き寄せた。絵里が僕に覆いかぶさるようになって、絵里を抱きしめた。絵里は抵抗するどころか僕に力強く抱きついた。相変わらず良い匂いだった。「今日もしちゃう?」と聞くと絵里は「うん。してほしい・・・」と答えた。
絵里のTシャツとブラジャーを脱がしオッパイを揉みながら乳首にむしゃぶりついた。
絵里の吐息と、たまに可愛い小さな喘ぎ声が聞こえ、片方の手でミニスカートの中に手を伸ばした。
今日の絵里は僕が触りやすいように自分から少し脚を広げてくれた。
パンツの上から絵里のワレメに沿って指を這わせると、絵里は「はぁっぁぁ~」と声を出し大きくのけぞった。指を何度もワレメに沿って動かしてると湿ってきたのが分かった。
すると絵里は「下着が汚れちゃう」と言うのでパンツを脱がせオマンコを直に触った。
絵里のオマンコに顔を移動して、オマンコを広げクリトリスに吸い付き、愛液だらけのオマンコを舐めた。ボディーソープのような良い香りに愛液の匂いが少し混じっていた。
絵里は何度もビクビク体を震わせて感じているようだった。
僕はオマンコに指を入れてみたくなって、「指入れてみていい?」と聞くと、「痛くしないでね、入れたことないの」と言ってきたので「痛かったら言ってね。すぐにやめるから」そう言って、僕の唾液と愛液にまみれた人指し指を穴にゆっくりと入れていった。思ったよりすんなりと指は入った。
中は暖かく柔らかで、オマンコに指を入れたことに少し感動した。
絵里は無言だったが、指を少し動かすと「あぁん」と声を漏らす。それと同時にオマンコの入り口が締まるのを感じた。

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2017年12月27日 | エロい告白体験談カテゴリー:お口の体験談

【姉】ませた従弟 その2【包容力】

ビユッ、ピュ・・ピッ俺の脚に従弟から放出された白い体液が降りかかった。「うわっ、なんだよ、これ~」「・・・うっ、うん・・せいしってしってる?」身体をビクつかせながら従弟が言った言葉は始めて聞くものだった。「あに~もチンコもっとシュシュシュってしてみなよ」従弟が言い終わるより早く俺は、両手で挟み込んだチンpを激しく擦っていた。「・・・あっ、ションベンでそう・・・」「あにーそのまま続けてると気持ち良くなってアッ!」ビュッ、ビュッ、ビュ・・勢い良く生まれて初めての快感と共に断続的に何かが放出された。「うわっ、止められないっ!うっ!あ~~・・・」これが俺の初めての射精だった。次の日、快感を知った俺は風呂が待ち遠しかった。何時もなら散々風呂に入れと言われてからしぶしぶ入っていた風呂がこんなに待ち遠しいなんて、だれが見ても様子がおかしかったと思う。従弟と二人、風呂場でチンpを扱きまくってると、「ねえ~今日は母さんも一緒にお風呂入るわね~良いでしょ~」母の声がした時には、ガラス越しの母は全裸に成ってドアを開ける直前だった。カララララ~~~木製の引き戸が静かに開くと母はタオルを頭に巻きながら入って来た。「うわっ、いきなり入って来るなよ~もう狭いだろ~」勃起状態のチンpを手で被い文句を言うが、問答無用とばかりに洗い場に入り戸を閉めた。「三人で入るの久しぶりね~母さん洗ってあげようか?あらどうしちゃったの二人黙り込んじゃって」従弟に目をやると、母の身体を瞬きもせず凝視していた。「そんなに見たら恥ずかしいわ~隆志君、そうよね隆志君お母さんとお風呂入ったの覚えて無いでしょ、まだ3歳の時だったものね、離婚したのって」「おばさん・・・ぼく・・なんでもない・・・」「言いかけてやめないの!何言ってみなさい」「・・ぼく、おばさんのおっぱい触ってみたい」「何だ~そんな事か~良いわよこんなおばさんので良かったら、はいどうぞ」母は従弟の手を取るとオッパイに手を導いた。「うわっ、やわらかいんだ~、ね、チュウチュウってしても・・イイ?」「・・聖志(俺)が焼きもち焼いちゃうかな~ねえ、良い隆志君オッパイ吸いたいんだって』「べ、別に良いよ・・」従弟は母の胸に顔を埋め、チュウチュウと音を立ておっぱいを吸いながら両手でおっぱいの感触を確かめている。「アッ、・・・隆志君・・・」母の身体に押し付けられた、硬い肉棒に気が付いたのかそれを確かめる為か従弟の身体を引き寄せ、身体を密着させ俺の視野からそれを隠したように見えた。でも、そんな行為を無駄にさせる事になった。「ねえ、おばさん僕さ~チンコこんなになちゃった~」ビンビンに勃起したチンpを、自慢げに突き上げて見せる従弟。「・・・隆志君たら・・そうね、もうそんな年ごろなのね、大人になったんだ」母はそう言いながらも、従弟のビクンビクンと波打つチンpから目をそらさないのを俺は見逃さなかった。「じゃあ、気持ちイイ事知ってるんだ、あっ、そうかごめんね~おじゃましちゃっておばさん早くお風呂上がるからね~そうなんだ~」母はうんうん頷きながら、全てを判った様に頬笑みながら身体を洗う。「あのさ~おばさん、おまんこってどうなってるの~」従弟が突然初めて聞く単語を言った。「・・そんな言葉どこで?当たり前か!・・・」突然母は洗い場のイスから腰を上げると、前かがみのまま俺達の方にお尻を向けた。「いいかい!上はお尻の穴、ココがおまんこ!ココから生まれたんだよ」少し広げて膣口が見えやすくして、生まれ出て来る所と教えたかった様だった。一人っ子の従弟は始めてみる女性器を食い入るように見つめていた。俺は、大人のおまんこをマジかで見た事はなかったが、3歳上の姉と良くお医者さんごっこをして、広げて隅々まで観察していた事が有った為、作りは一緒なのでそれほどの衝撃は受けなかった。「ねえ、おばさんおばさん!ココの穴ってチンコ入れるとこなの?」「まあ!そんな事まで・・・」「うん、ちょっとわかんなかったから聞いてみたんだ」「そうね、そうよあかちゃん作るときにはそうするわね」「お尻の穴に入れてるのかと思ってたんだ」「ふ~ん何を見たのかな~お父さんの大事な本か何かかしら?」母は、父子家庭の父親の隠し持っているエロ本でも見たんだろうと思ったらしい。「お父さんにばれない様にね、たかしくん!」「えっ!なんでばれちゃったの?」「じゃ、もう先に上がるわね~ごゆっくり~」母が浴室を出て行ったあと従弟は言うまでもなく無我夢中でチンpを扱いて大量に放出した。「おい、おまんこって?なに。」「女のココ、今おばさんが見せてくれた所!都会ではおまんこって言うの」風呂から上がった俺達は、ここぞとばかりに夜更かし三昧だった。のどが渇きふと目が覚めた俺は、従弟の姿が無い事に直ぐに気付いた。トイレか水飲みにでも行ったのだろうと、深く考えないで1階に下りて行った。水を呑みすっかり目が覚めた俺は、従弟が居ない事が気に成ってきていた。二階へ忍び足で上り、一番奥の部屋にそっと向かった。そこは姉の部屋だ。従弟が「姉のオッパイ触ってみたい」って話してたのを思い出したからだ。「じゃ、夜寝てる時に触ってみろよ、ゆすっても起きないから大丈夫だよ」そんな事を言ってた俺は、やっぱり少し心配だった。姉の部屋をそっと覗くと、月明かりに照らされた姉が見えた。良く見ると、何だ、裸じゃない?タオルケットから肌けた下半身は明らかに何も身につけて無かった。その裸の下半身の間に激しく蠢く姉の手、激しく上下に行きかうその様子にピンときた、これは俺達と同じじゃないかと。ビクンビクン、身体をのけ反らせるが、一向に手の動きは収まらない。「・・・アッ、・・・・・・・・・アッ・・・・・・」ん、姉の部屋じゃない別の所から微かに聞こえてきた怪しい声。声のする方へ向かうと、そこは母の部屋からだった。障子戸1枚の部屋を覗く事は造作もない事だった。指に唾を付けそ~っと穴を開けた。薄暗い部屋に微かに白い物が動いている。その白い物体は、規則的に上下に動き時々止まっては、また動きだすのだ。良く耳を澄ますと、パン、パン、と時々音がした。その音と白い物体はシンクロしている事に気が付く事に気付くのには然程時間はかからなかった。目が慣れてその白い物体の正体が明らかになった。その場所だけ日焼けしていない、従弟の白いおしりだったのだ。

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2017年12月26日 | エロい告白体験談カテゴリー:姉との体験談

【フェラ】親友(AとBにばれた!)【クンニ】

絵里との関係が戻り、前のようにセックス三昧かと思っていましたが、現実はそうもいかず3年生が引退した後の部活は大会だので忙しく、お互いなかなか都合が付かずセックスできるのは月に1度か2度程度でした。その間もA、B、C、Dに対する絵里の奉仕も回数は減ったものの続き、絵里はその時の様子を必ず僕に報告していました。夏休みのある時、絵里といつものようにセックスした後に聞いてみました。「絵里にはエッチな願望とか何かあるの?」と聞くと「うーん・・・わかんない」と最初は言いましたが、「オナニーするでしょ?その時にはどんなこと想像しながらするの?」と聞き返すと、絵里は「カズのこと考えながらする時もあるし・・・数以外の人、たとえばA、B、C、Dとセックスするの想像してみたり・・・」「たまに複数でされちゃうとか・・・」「他の人に見られながらエッチなことしちゃうとか!?」と言いました。その後すぐに言い訳をするように「何言わすの?恥ずかしいじゃん。私はカズしか知らないでしょ?他の人とするとどうなのかな?って単純に思うだけだよ」と言いました。
僕は「ふーん、他の奴らのオチンチン触ったり舐めたりして入れたいと思ったりする?」と聞くと、「なんか喜んでくれると嬉しいんだよね。それに気持ちよさそうな顔でいく時なんか可愛いなって思う。そんな時はいつもすぐに帰ってカズにしてほしいって思うよ」と言いました。きっと僕に気を使った言葉なのでしょう。僕はきっと絵里は他の奴らともセックスしてみたいという願望があるのではないかと思いました。
僕は「未だにみんなには絵里のオマンコ見せてないの?本当は見せたんじゃないの?」と聞くと、「見せてないよ。カズだけだから!」と言いました。「見られるのは嫌なのか?」という質問には「うーん、だって恥ずかしいよ。もし見せたら歯止め利かなくなっちゃいそうで襲われちゃうよ。カズは私が他の人としちゃっても平気なの?」と・・・
僕はしばらく考え「平気ってわけじゃないけど、あいつらも可愛そうだな~って思って。俺だけ良い思いしててあいつらは手コキとちょっと舐めてもらえる程度じゃん。ほんと可愛そう」と言いました。
絵里は「うーん・・・」と言って無言で僕のオチンチンを触ってきて、僕のお腹の上に頭を置いて徐々に勃起してくるオチンチンを指先で触りながら見ていました。そしてカリの部分を指先でなぞりながら「カズのここの段差って凄いよね。入れられるときよりも抜かれるときの方がビクっとしちゃう・・・他の人のはこんなんじゃないんだよね」と言いました。
その後は絵里にフェラされ口内射精してもらい、絵里はいつものように飲んでくれました。
僕は「今度、他の奴らのも飲んであげたら?喜ぶぞ~」と言うと絵里は「あはは」と笑っていました。
僕は「そろそろみんなに絵里との関係を言わないとダメかな~みんな俺には隠し事しないで絵里とのこと言ってくれるし。裏切ってるみたいじゃね?」と言うと絵里は「そうだね」と言いながら小さくしぼんでいくオチンチンの先から染み出る残り精子をチュッチュッといわせながら吸っていました。夏休みが終わる頃、僕の家にまた絵里が来てセックスを楽しんでいました。
すると突然部屋のドアが開き「え!?」「なに?」と・・・そこには買い物袋を片手に持ったAとBの姿が・・・僕達といえば僕が寝そべって絵里のおっぱいを揉み絵里は僕にまたがり腰を上下に動かしてるという状態の騎上位姿。「お邪魔しました・・・」とAが言って部屋のドアを閉めて出て行こうとしました。絵里はあわててタオルケットを体に巻き、オマンコからオチンチンを抜きました。僕も反射的に「ちょ、おまえらちょっと待って」とドアの方へ走っていきドアを開けるとバツが悪そうに階段を降りていこうとする2人が居ました。
「戻って来いよ」と僕が言うと「え?いいの?」「でも悪いよ・・・邪魔をした」と遠慮して帰ろうとする2人を無理に引きとめました。するとBが笑いながら「それよりもお前・・・」と僕のオチンチンを指差すと愛液でテカテカしてる勃起したコンドームを被ったオチンチンが!慌てて手で隠し苦笑いしながら、「とりあえず入って来いよ」と言いました。部屋の中を見ると絵里は下着をあわてて付けたようでしたが、スカートとTシャツはまだでした。「いいよな?」と絵里に聞くと「うん・・・」と言ってまたタオルケットを体に巻きつけました。
AとBは「お邪魔しまーす」と言ってバツが悪そうに部屋に入ってきて絵里を見て「どうも・・・」と他人行儀な挨拶をしました。
AとBは一応チャイムを鳴らしたようですが、セックスに夢中だた僕達には聞こえなかったようで更に念のためいつも玄関の鍵を閉めるのを忘れていたようで・・・2人は絵里の靴もあったので部屋に居るんだなと勝手に入ってきてしまったそうです。「2人がこんな関係だったとは知らなかったよ」とBが言いました。僕は簡単に経緯を話しました。
そしてA、B、C、Dにもそろそろ話さないといけないと絵里と話していたことも言いました。
AもBも隠していた僕達を怒るどころか「いやー安心したよ。カズだけ絵里に何もしてもらえてないと思っていたからさー。俺達も心配してたんだよな」とBが言うとAも「ホントに心配してたんだよ。このままカズだけが仲間はずれみたいになってて気まずいよってみんなで話してたし」と言ってくれました。すると絵里がどうしてあの頃、僕を避けていたのか話しました。そして初めてが中3の時に僕だったことや、みんなは同じくらい好きだけど僕だけがちょっと特別だった気持ちも言いました。
「で、2人は付き合ってるの?」とAが聞くと僕も絵里も「いや、そういうんじゃない」同時に否定しました。AもBも不思議な顔をしていましたが「そうか・・・まぁ~いっか!食べようぜ~」と言って買ってきたお菓子や飲み物を出しました。

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2017年12月24日 | エロい告白体験談カテゴリー:お口の体験談

【学校で】CFNM小学1年生の時【エッチ】

とある小学校1年1組の教室、ここで今 非日常的な光景が…。
教室の前に、一人の男子が白ブリーフ一枚で立たされている。
「ほら、パンツも脱ぎなさい! 先生言ったわよねー、スカートめくりした男子は教室の前に素っ裸で立たせるって」
担任の女性教師が、横でそう言いながら男子を追い詰める。
クラスの女子たちが、その様子を見ながらクスクス笑っている。
男子は俯いたまま今にも泣きそうである。
「脱ーげ、脱ーげ、脱ーげ」
と、女子たちからは脱げ脱げコールが。
そして女性教師も腕組みをしながら男子を睨み付け、パンツを脱ぐのを待っている。
すると遂に観念した男子が、クラスの女子たちが注目する中、パンツを脱いでいった。
(ポローン) そして女子たちの歓声。
「キャー! 脱いだー、丸見えー」
「アハハハ、ちっちゃーい」
「やーだ、なんかピクピク動いてるわよー」
男子のフルチンを見届けた女子たちがお祭り騒ぎの様に盛り上がる。

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2017年12月24日 | エロい告白体験談カテゴリー:学校での体験談
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