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【友達】母親と同級生の赤ちゃんプレイ【セフレ】

これは今から2年前の僕が高校性の時の話です。母は24歳で僕を産み、子育てが一段落した後、法科大学院に入り、司法試験に合格し弁護士をしています。息子の自分が言うのも何ですがとても41歳には見えないくらい美人でスタイルが良く恰好いい母親です。学校の参観日に来た時などクラスの友達から冷やかされることがよくありました。同級生のお母さんの中にも若々しくしているお母さんも結構いるのですが、母は同級生からみると他のお母さんにはない妖艶さがあるらしいのです。同じクラスの祥平は何度も母のことをおかずにしてオナニーしているとよく言っていました。祥平は見た目ジャニーズ系で女の子からもよく告白されたりするのですが、同世代の女の子よりも年上の女性に興味があるらしく、いつもインターネットで熟女動画を観てオナニーするそうですが、最近は射精する瞬間は私の母のことを思い浮かべるそうです。特に先日、参観日に母が着てきた黒のタイトスカートと白のブラウス、そのブラウスのボタンが横に引っ張られるぐらい大きなおっぱいが忘れられないらしく、その母のおっぱいに吸い付きながら手で射精させてもらうことを想像してオナニーをしてるそうです。その時母は裁判所から直接来て、暑かったせいもあり、白のブラウスにうっすらと汗を描いていて、レースの黒のブラジャーが少し透けていたのを憶えています。たぶん母は大きな胸をなるべく目立たなくさせるために仕事の時はタイトなブラをつけていたと思うのですが、それが透けて見えると逆に胸の大きさが強調されてなんだかいやらしく見えました。腰も足も細いのに、胸とお尻は母親らしいボリューム感がり、何とも言えない大人の女性の匂いがしてきそうなその母の姿は、男子高校生には刺激が強かったと思います。息子の自分でもちょっと、ドキッとしてしまうのは確かでした。自分の母親をオナニーの対象としているという話は、あまり気持ちいいものではありませんでしたが、所詮男子高校生同士のよくあるエロ話の一つと割り切っていました。そんなことがあってから3ヵ月ぐらいあとのことだったと思います。たまたま具合が悪くなり学校を早引きし一人で家で寝ていたら、母が誰かと一緒に家に帰ってきました。仕事柄依頼人が家にくることもあったので、気にしていませんでしたが、何か様子が変な気がしたので、そっとリビングを覗いてみると、ソファになんと同級生の祥平が母と並んで座っていました。なぜ祥平がここにという疑問とともに、あれだけ母のことを言っていた祥平が最近冗談でも母の話題をしなくなっていたことを思い出し、悪い予感がしました。「ねえママお耳がかゆくなってきちゃった、お耳こちょこちょして」と祥平が普段聞いたこともないような赤ちゃん言葉を使い、しかも母のことをママと呼んでいます。「いいわよ、ママのお膝にトンしてごらん」と母もまるで、自分の赤ちゃんに話しかけるようです。祥平は母の膝の上に、母の方を向いて頭を乗せました。母はそんな祥平を愛おしいまなざしで見つめ、テーブルの上に置いてあった耳かきを取って、祥平の耳にあてていきます。「祥ちゃん気持ちいい?」と聞くと「うん、ちゅごくきもちいい。ママいつもみたいにお耳もぺろぺろして」「いいわよ、ちょっと待って」というと耳かきを横に置き、祥平を少し膝の方へ母から離すように押しやりました。母は、体を前かがみにして祥平の顔に近づき、唇を祥平の耳元まで持っていきました。母のちょっとぽてっとした唇から、先がとがった小さいけれど厚みのある舌がでてきて。祥平の耳をぺろぺろと舐めはじめました。最初は、耳たぶ、それから周り、そして耳の中を念入りに舐めています。祥平は耳が性感帯なのか相当感じるらしく、「うんーうんー」と女の子みたいな声を漏らし始めました。「祥ちゃんかわいい」という母の声に耐えられなくなったのか、「ママ」といいながら、左手は母の腰に回し、右手は母のあの大きな乳房を掴んで手を動かしはじめました。「もう祥ちゃんったら、いたずらしたらダメよ」と母は、冗談ぽく叱りますが、そのまま祥平がしたいようにさせています。だんだん母も感じてきたのでしょうか、足がバタバタと動くようになり、ミニスカートの膝が開くようになってきました。祥平もそれに気づいたのでしょうか、腰に回していた左手を今度は母のスカートの中に入れ始めました。そうこうしていると本気で感じ始めた母が自ら祥平の手を受け入れるべく膝を開きました。僕は、その時あっと驚きました。母はガーターベルトに母の大事な部分だけがやっと隠れる小さな真っ赤なTバックのパンティーをつけていました。たまに母の洗濯物を見ることがありますが、こんなセクシーでいやらしい下着は今まで見たことがありません。興奮した祥平は、母の膝から降りソファの下に膝立ちになり、母のスカートを完全に母の腰までずり上げ、そのいやらしい下着をガン見しています。「祥ちゃんそんなにじっとみたら、ママ恥ずかしい」と母は言い「ママ、今日もこんなにいやらしい下着をはいてくれたんだね」と祥平は、本当に嬉しそうにしています「そうよママ、祥ちゃんがエッチな下着が大好きだから祥ちゃんのためにはいてるの、でも今日一日はいてたから、ちょっと汚れちゃって恥ずかしい」「そんなことないよ、その方がママの、いい匂いがして、すごくいいよ」と言うなり、祥平は赤いパンティの母の大事な部分が当たっている場所に鼻を摺り寄せ、くんくんと犬の様に嗅ぎ始めました。「ああママのいい匂いがする」と祥平が歓喜の声をもらし、母もまんざらでもなさそうにうっとりしています。祥平はその後数分パンティーの匂いを心行くまで嗅いだ後、今度はパンティーの布と股の際の部分を念入りに舐め始めました。直接母の大事な部分を舐めているわけではないのですが、母も相当気持ちいいのでしょう「あーん、あーん」とまだ小さいですが、とぎれとぎれに声をだしています。「祥ちゃん、ママのパンティ濡れちゃう」「だってママのパンティ美味しいんだもん。もっと舐めたい」とさらにベロベロと舐め続けます。それを10分ぐらいしたあと、母が「ねえ祥ちゃん、ママがいつもみたいにしてあげるからこっちにおいで」と母が上体を起こして祥平を抱き寄せます。「うんママ、早く早く」と祥平はソファの上に目を輝かせて仰向けになりました。「ちょっと待っててね、いい子だから」と母が言うと母は着ているブラウスのボタンを外し始めました。ブラウスを脱ぐと、パンティとおそろいの真っ赤で、カップの部分が総レースでできているセクシーなブラに包まれた大きなおっぱいが現れました。いつも仕事用で胸を締め付けているブラとは全然違います。スカートも取り去った母の下着姿は、圧巻で、外国人モデルの様なボリューム感と、熟れた女の生生しさを感じます。ここで気づいたのですが、自分も完全に勃起しており、パンツに先走り汁がでてくるのがわかりました。母親を見てここまで興奮する自分が信じられませんでした。母はもう一度祥平を膝枕します。祥平は膝枕される前にパンツ以外を残し、全て脱いでいました。「祥ちゃん今ママのおっぱいあげるからね」といいながら、ブラの左のカップを下げるようにしておっぱいを出そうとしてます。祥平は、待ちきれないのか、口をとがらせて、おっぱいに吸い付きたいと懸命にアピールしています「さあ、祥ちゃんの大好きなおっぱいですよ。いっぱい、いっぱい飲んでね」と言いながら大きなおっぱいがを露わにしていきます。その乳房は、とても大きいのですが、若いグラビアアイドルなんかとは違って子供を産んでいるので、さすがに少し垂れています。でもものすごく柔らかく触ったら乳房の中に手が入りこむのではと思える弾力をもっているように見えます。そして乳首は、父をはじめ、それ以前関係のあった男たちに吸われ舐められ、指で転がされて、さらに子供を産んで、その子供(自分ですが)に飲ませて育てただけのことはあり、女性の人差し指の先ぐらいの大きさのぷっくりとしています。本当に吸いやすそうです。
また、乳輪も大きく乳首同様少し濃いピンクになっています。その乳房と乳首は、ただ大きい若い女性とは違い、ほんとうに卑猥で、むちゃくちゃに揉みしだきたく、おもいっきり甘えたいと思わせるものでした。母が祥平の頭を抱きかかえるようにし、胸を祥平の顔へもっていった瞬間、祥平はその乳首に勢いよく吸いつきました。口の中で、もぐもぐもぐもぐとまるで赤ちゃんが母乳を飲むのと同じよう吸いついています。「そう祥ちゃん、上手になったわね、最初は強く吸ったり、歯を立てたりママちょっと痛かったのに、本当上手になったわね、可愛いわ、おーよしよし」「ママーおっぱい美味しいよ、ママのおっぱい大好きだよ」「そうよ、いっぱい飲んで大きくなりなさい。ママのオッパイは祥ちゃんのものよ。はい今度はこっちのおっぱいも飲んでね」と言って母は右側のカップも下にずらし、おっぱいを出して準備しています。その間も祥平は左の乳首を口から離しません。右のおっぱいが完全に露われた瞬間、祥平は左の乳首を離し、新たな乳首に必死に吸い付きます。「ほらほら大丈夫よママのおっぱいはどこにもいかないから、ずーっと祥ちゃんのものよ」さっきまで祥平が必死に吸っていた左の乳首はまだ祥平の唾液がいっぱいついていて、色も赤みが増し祥平に吸われる前より、間違いなく一回り大きくなっていました。母はまるで赤ちゃんが吸った後、まだ乳首に母乳がついているかのように、その吸われた乳首をブラジャーのカップの布の部分でちょんちょんときれいに拭きとります。拭き取ってしばらくすると、祥平が拭き取られた方の乳首にまた吸い付きます。その繰り返しが、その後何度も続きました。「ママー、ママー、僕おちんちんからしーしーしたくなっちゃった」と祥平が言いだしました。「まあー、祥ちゃんしーしーしたくなっちゃったの、じゃあ今ママが、しーしーさせてあげるね」といい、祥平のパンツに手を持っていきました。それまで気づきませんでしたが、祥平のパンツの中身は明らかに大きくなっていました。母が祥平のパンツを下げるとそこから、ものすごく大きな男性器が飛び出してきました。それはインターネットで見たことのある、黒人並のサイズでした。今赤ちゃんになりきってる変態男のちんちんとしては滑稽なくらいの大きさでしたが、そのアンマッチがこの状況をよりいやらしくさせていました「おーよしよし、祥ちゃんのおちんちん苦しそうだねー、ママが今楽にしてあげるからね、ほーら力抜いて、全部ママの手にあずけてごらん」「ママのお手手気持ちいいよ」「もっと気持ちよくしてあげるから、いつもみたいにどうして欲しいか言ってごらん」「ママー、もっと、ぎゅっとママの手で握って、強くしたり、弱くしたり」「わかったわよ、ママ、祥ちゃんの言うこと何でも聞いてあげる、ママ祥ちゃんの大きなおちんちん大好きだから」母は、母の手では収まり切れないほどの祥平のものを、強弱をつけて何度も繰り替えし握ったり放したりしました。その間も祥平は恍惚の表情を浮かべながら、母の乳首を吸い続けていました。「ママー、おちんちんからしっこでちゃう」祥平がそろそろ我慢の限界を訴えてきました。「祥ちゃんどうやってだす?どうしてほしい?」母が祥平に尋ねます。「ママのパンティーの中に出したい」「いいわよママも、ママのパンティーに出して欲しい」と言うと、母はパンティを脱ぎ、その脱いだパンティのちょうど大事なところが当たっていた部分を祥平の亀頭の先にあててこすり始めました。パンティーのその部分は、母の愛液で白く光っていました。「ママー、ママーもうだめー、いくよー」懇願するように祥平が泣き叫びだしました。「祥ちゃん、いっぱい、いっぱい出しなさい、いっぱい祥ちゃんの精子だして、ママのパンティを汚して」と母が言った直後、祥平の体が弓なり反り、まるでストップモーションの様に一瞬止まったかと思うと、ガク、ガク、ガクと3度腰が浮き上がりました。祥平の亀頭の先から放たれた精子は第一弾が母のパンティへドピュッと、第二弾はパンティの横からおっぱいにベチャッと、そして第三弾はあまりにも勢いが強く母の顔へビュッと飛び散りました。「ママー、ママー」と叫びながらも祥平は母の乳首を咥え続け、最後は乳首をぎゅっと噛んだのでしょう、母が一瞬ぷるっと震えたのが分かりました。それから僕はこの光景を思い出しながら現在まで、何度も「お母さん」と叫びながらオナニーをするようになってしまいました。

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2018年1月12日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】お礼【セフレ】

僕は中学のころからテニスをしていて、高校1年のとき、昔かよってた、テニススクールに顔を出してちょっとだけ練習の手伝いをしてました。
 そのとき夏休みだったんですが、平日の昼間ということで女の人がほとんどでした。だいたい20代半ばから40前の人が多かったんですが、28歳の女性に、どうしても教えてほしいといわれ、あまりうまくないみたいなので隅のほうで1対1で教えていました。
 いつのまにかふたりで練習するようになりました。
 その人はTシャツにスコートというスクールではけっこういろっぽい服装をする人でした。
 スクールってけっこう運動着っていう人が多かったんですが。
 ある日、練習の合間の休憩中に二人で話しをてたときです。「私下手でしょう。かっこばっかりで。」みたいな感じで。彼女はそこそこかわいい女性で、胸が大きいんです。
 いたずらっぽく、「君時々ちらちら私の胸見てるでしょう。怒らないから正直いいなさい」
 僕はとまどいながら、「なんていうかすっごく大きいんで」
「もう高校生だもん。女の体に興味あるわよね。」
「そうだ。今日の練習が終わったらうちに来て。いつも教えてもらってるからお礼しなくちゃ」
 僕は遠慮したんですが。「いいの。昼間は私いつもひとりだから。」
 彼女はBMWに乗っていて、家までのせていってもらいました。
 シャワーあびなさいっていわれてそうさせてもらいました。シャワーをあびていたら、私もといって胸とあそこを手で隠してましたが全裸ではいってきました。
 僕は後ろむいてたんでそのときはみられませんでしたが。
 手でかくしてもはっきりわかる胸の大きさに、僕は興奮してしまいました。

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2015年11月14日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】聖乱美少女-4【セフレ】

『 第四章 恐喝資金調達 』

梅雨が明けると一気に夏本番が来る 強い日差しが砂浜を熱地獄に変える
ひまわりと小麦色肌に焼けた麦藁帽子の少女が合う季節だ
砂浜では7歳〜10歳くらいの幼い少女達が水着姿ではしゃぎ回る
紺色布生地のスクール水着が濡れ身体に密着し少女達の股間はスクール水着が
食い込み大陰唇の形が良く分かる
おおっ何て可愛い縦筋なんだ・・たまらんの と思いながら段々とロリ好きに
成って来たと同時に己の肉棒が強大化して来た
えっ?俺の身体(肉棒)があんな幼い身体を欲しがっている俺は変態か??
その時、一人の美少女が俺の所に来て何やら下半身を”モジモジ”させながら
恥ずかしそうに話し掛けた
「あの〜キャンプ場の方ですか トイレを貸してください」
俺は少女のすらりと伸びた足の方から舐めあげるように視線を動かしながら
「いいよ 遠慮なく使いなさい」 4号バレーボールくらいの可愛い

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2015年8月19日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】首輪のある生活【セフレ】

 28才最後の一日が、もうすぐ終わろうとしている。
 ベットサイドで瞬く時計のデジタル表示に目をやったのもつかのま、ぬちっと腰を浮か
せた若い彼がお尻の肉を鷲づかみにし、背後から深々とカラダを抉ってきた。
 私のカラダを満たしていく、深く熱い実感。
 重なり合う裸身がうねり汗ばみ、ほぐれてまた繋がりあう。
「ん、んはぁ‥‥ンンッ」
「ぐっっ‥‥」
 わずかに開いたカーテンの向こう、夜景をバックにした窓ガラスに自分の顔が映りこむ。
形のいい眉を切なげにひそめ、紅く羞じらう唇はハァハァ荒い呼吸で半開きのまま。会社
では決してみせない女の顔だ。私の、本当の顔だ‥‥
 人をお局扱いして遠巻きにする後輩OLたちは、こんな姿をどう思うだろう。まして、
彼女たちから人気の高い彼を、私がひそかに独占していると知ったら‥‥
「ん‥‥イィッ」 
 こりっと耳をかじられて、はしたなくハスキーな声があふれた。夜景に重なる彼の顔が
小さく笑みを作り、満足げな仕草にキュウッとカラダの奥深くが疼いた。6才年下の彼を

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2015年8月9日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【痴女】家庭教師先のJKに調教された僕2 【女王様】

大学4年で就職も決まっている僕は、暇つぶしと旅行費用を貯めるために、家庭教師のアルバイトを始めました。

そして初日、圧倒的にデカい家と、駐車場に止まる高級車に圧倒されながら、高校生の美帆ちゃんと出会いました。小脇にヴァイオリンケースを抱えた黒髪の美少女は、絵に描いたようなお嬢様でした。

ちょっと掘りは深めながらも正統派の美人顔の彼女を見て、僕は緊張しながらもラッキーだと思いました。でも、彼女の部屋に入った1分後には、ラッキーなどどこにもないことに気がつきました。

彼女に無理矢理童貞を奪われたあと、彼女は制服を着たままペニスバンドを装着して戻ってきました。そして、それを口に突っ込まれ、女の子がイラマチオをされいてるように犯されてしまった僕は、美帆ちゃんに足でペニスを踏みつけられ、なおかつビンタまでされたあと、爆発するように大量に射精してしまいました。

そして、美帆ちゃんはニコッと可愛らしい笑顔を見せると、
『じゃあ、そろそろ入れてあげるね#9825;』
と、僕の方を見もせずに言いました。

僕は彼女に促されるままに四つん這いになると、一番恥ずかしい場所を、まだ高校生の美帆ちゃんに全て晒しました。そして、命令されて全裸になりました。
『先生ド変態だねw こんな格好させられてるのに、なんでこんなになってんの?』

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2015年7月16日 | エロい告白体験談カテゴリー:痴女の体験談

【王様ゲーム】近所にいるエロガキ 1 【乱交】

私は27歳の主婦で、31歳になる夫と暮らしています。子供は6歳で今年小学校に入ったばかりになります。
私達は今都内の新興マンションに住んでいます。
こちらのマンションは比較的若年夫婦が多く、私と同じくまだ20代〜30代前半くらいの若い主婦が多くいました。
その主婦達の間で、同じマンションに住む一人の男児が問題となっていました。

その子はまだ小学4年生ぐらいの子で、どうも典型的な放置子のようです。
また母子家庭らしく、その母親というのが特殊な仕事をしているようで大体が夜遅くに帰ってきたり
時には数日間家にも帰ってこないケースもよくあるようでした。
ただお金のほうはどうも子供が持つには多額の金額を与えられているようで、コンビニで大量の弁当やお菓子を買い込んできたり
ピザや寿司なども宅配で頼んだりしているのを見たことがありました。

これだけでしたら非常にかわいそうな子だと思うのですが、問題となっているのはその子がとんでもないマセガキというか。。エロガキなのです。
最初は私達若い主婦を見かけると、隙を見て抱きついてきました。
正直自分の子供でもないので気持ちが悪かったのですが、その子の境遇は皆知っており、まだ子供のやることということで
最初のころは私達も同情して頭をなでてあげたりしたのですが、それからどうも気をよくしてきたようで

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2015年7月8日 | エロい告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【王様ゲーム】近所にいるエロガキ 2 【乱交】

私と香織はその小学生4年生の子供の脅迫に屈服する形でその子の住む部屋まで連れて行かれました。
その子の家庭が住んでいる部屋ですが、私達の住むマンションの中でも特にグレードが高い部屋らしく
リビングだけでも私達の部屋の倍以上あり、家具も高級なものが揃っていました。
どうもその子の母親がやり手の弁護士というのは本当の話のようです。
ただキッチンにはその子が食べたであろう弁当の箱や宅配ピザや寿司などの残骸などが大量に残されており
広いリビングも乱雑に散らかっていました。やはり母親は外出が多くほぼ放置児ということなのでしょう。。。

「何を見てるんだよ!僕の部屋はこっちだよ、さあ早行こうよ!!!」
その子はもうかなり興奮しているようで、顔を上気させ、「はあはあはあ。。。」と言いながら私と香織を強引に引っ張るような形で
自分の子供部屋へと連れて行きました。

子供部屋へと入った瞬間、そのあまりの光景に私と香織は絶句しました。
その子の部屋も子供部屋とは思えないほど広く、真ん中にはとても子供が使用するものとは思えないような大きいベッドありました。
また特に異常な光景というのが、その子の部屋の床には大量に成人男性が見るようないかがわしい本やDVDなどが一面に散らかっており。壁にも裸の女性が卑猥なポーズをとっているポスターなどが大量に張ってありました。、
さらにその部屋にある大型のTVにはすでになにかのAVが流れており、TVの中の複数の女性達のあえぎ声が部屋中に響き渡っていました。

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2015年7月8日 | エロい告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【寝取られ】清楚で美しい嫁が、母親の借金のせいで身も心もヤクザに堕ちていく 【裏切り】

妻のミクが、清楚な白のブラウスを着て、目隠しをされた状態でベッドの中央に女の子座りをしている。
熱を感じるくらいに明るい照明で全身を照らされているミクは、目隠しからはみ出ている部分が白飛び寸前なくらいになっていて、いつもよりも美肌に見える。

そして、そのベッドを囲むように、ブリーフ一枚だけの男達が1ダースほど、ミクを見つめながら自分のブリーフの中に手を突っ込んでまさぐっている。

そして、業務用のデカいカメラを抱えた男が、ミクを真正面から撮している。カメラを持った男が、
「どう? ドキドキする?」
と、少しからかうようなニュアンスを含みながら聞く。

するとミクは、口の端を少しあげて微笑むと、
『はい。楽しみです#9825;』
と答えた……。ほんの些細なきっかけだったのに、どうしてこんな事になったのだろう? 私は椅子に縛り付けられ、猿ぐつわをされた状態であの時のことを思いだしていた。

#8212;#8212;ミクは、エプロンを着けキッチンで朝食を作っていた。ニコニコとしながら、楽しそうに朝食を作るミクを見て、私は今日も一日頑張ろうと思っていた。

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2015年6月18日 | エロい告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】俺は男だ!【セフレ】

人生にとって一時の成功が全てではないし、失敗も終わりではないと近頃は思うのです。
生きていれば色々な体験をするものですが、それらに真剣に向き合う事で初めて経験が自分のものとして人間の厚みになるのではないでしょうか。何処にでもありそうな下らない話ですが、薄っぺらに生きてきた私には貴重な勉強となりました。
私は、そこそこの大学を卒業し、全国区ではありませんが一様地元では名の通った企業に無事就職しました。
俗に人の言う苦労知らずの道を歩んでいたのだと思います。自分なりには挫折も味わったつもりですが人に言わせると、そんなのは世間知らずの甘ちゃんだと冷やかされてしまいます。
人の痛みは10年でも我慢出来ると言いますが、私もそんな感覚で自分の悩みは大した物で、人の悩みは小さな物にしか感じられない俗物なのだと自覚しています。
そんな私が25歳で3年後に入社した今の妻と職場結婚したのです。
入社当時の妻は野性的な美人でありながらも、個性的な雰囲気がその風貌をより強いインパクトにし、男性社員からかなり人気がある存在でした。
職業柄、女性社員の多い職場で、これ程人気の出るのも珍しい現象でしたが、私は私でまぁまぁの容姿で遊び人でしたから、派手なのがいるなと思うくらいにしか思わず、それほど気に掛けるでもなく過ごしていました。
彼女は多数の男性社員からデートの申し込みを受けていたようですが、食事を付き合う程度で誰とも真剣な交際に発展せず、身持ちの堅い女で通っていました。振り回された男達が高ビーな女だと悔し紛れに言って回っているのを耳にした事も何度となくあります。
その結果が、今の私の変わった幸せ?に結び付くのですが・・・・・
しかし、ここに至るまでに、これまでの人生観が変わってしう経験をしてしまうのです。
妻とはあるプロジェクトで同じチームとなり残業続きで帰りが遅く、
一緒に食事や飲みに行く機会が増えた事でお互いに親密になって行き
ましたが、私にとってはガールフレンドの一人にしか過ぎません。
ましてや同僚達が言うように身持ちの堅い女なら、それ以上の深入りは私が恥を掻くだけと思い、ある程度の距離を取るのが賢明だろうと

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2015年6月5日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】弁護士を目指していた頃【セフレ】

4年前に付き合っていたKちゃんは弁護士を目指している女の子でした。
大学4年時に何とはなしに受けた司法試験で、2次試験の択一に受かり、 本格的に司法の道を目指しだした、とのことでした。
付き合いだした当時、俺が28で彼女は26、5度目の試験を終えた後でした。
彼女は真面目で頑張り屋でしたが、ふとした時に「私、もしOLやってたら、今一番いい時期なのにな」と寂しそうな顔で呟いていたのを思い出します。
それでも、「私、プチひきこもりだからw」と自嘲気味に笑いながら、きゃしゃな体で過酷な戦いに向け、必死に勉強していたKちゃんを、僕は心から応援し励まし、そして尊敬もしていました。
試験が終わって10月の発表までの間の8〜9月が、僕たちが頻繁に会う時期でした。
いくら司法試験の受験生といっても、普段勉強しかしていないので「この時期に遊ばなかったら、私発狂するよw」と、会えなかった時間を取り戻すように、時間の合う限り会って、そして愛し合いました。
彼女は処女でした。
初めてそういう行為になった時、「私、今時ほんと馬鹿かもしれないけど、結婚してからじゃないと・・・なんか駄目なの。今時ほんと古風過ぎて馬鹿かもしれないけど」 と言われました。
彼女の気持ちは、彼女のおかれている環境を考えれば理解できたので、挿入はしませんでしたが、いつも彼女の股間に顔をうずめ、口と舌でしてあげてました。
不思議と挿入欲は湧いてこず、クンニをしているだけでとても愛おしく感じられ、僕も先端が濡れる位いつも感じていました。
発表が近づいたある日、僕らは横浜に旅行に行きました。
映画を見たり、ショッピングをしたり、夜景を見ながら自分たちの将来に思いを馳せたり。
ホテルでの夜、いつもと違った高揚した気持ちが火をつけ、僕はいつもよりさらにソフトに、ゆっくり、そして大胆に彼女を愛撫しました。
よつんばいにさせお尻をつき出させ、「恥ずかしい」と言う彼女に「全部預けていいんだよ」と囁き、かなり長い時間愛撫しました。いつもなら「あっ、あぁ」という声を抑え気味に

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2015年6月4日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談
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