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【友達】お金の代わりに妹が【セフレ】

俺は大学2回生です
去年の夏に友達から2万お金を借りました
そのお金を返す機会がなく月日が流れてしまい今年の1月に友達から
「そう言えば去年貸した2万返せ」と言われた
しかし俺には今の全財産は5000円弱ぐらいしか持ってなく
「まだ無理やわ」と言うと
いつもは親切な友達が「去年の夏やぞ はよ返せ」と言われた
「もうちょっと待ってや」
「もう限界や」
「じゃあどないしたらええの?」
友達の口から衝撃の一言が「お前って妹居たよな?」
「あぁ高2の妹な」
「それがどうした?」
「お前の妹とセックスさせてや」
「おい!それは流石に無理やろ」

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2018年1月11日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【マイノリティ】妹のトイレに中まで付き合う俺……【性癖】

 俺には高2の妹がいて、よくトイレに連れていかれ、用をたすのを付き合わされています。
最初は3年も前から続いていて、最初は何をするのかがわからなく「ちょっと来て」と連れていかれ、直立したまま何が何だかわからず、妹が用をたすのを待っていました。
最初のころは訳が分からなかったのですが、だんだんボッキするような行為になってきて、いまではドキドキものです。妹はう〇こ、おしっこ構わず俺のいるトイレで行います。
妹はデニムのタイトミニをよく好んで穿いているので、それだけでも興奮するのにそのスカートをまくり出てくるパンツ、それすらも脱いで出てくるお尻。一番興奮するのがおしっこの出る音です。
忘れもしない去年の11月16日、し終わった妹が「〇〇ちゃんもしてよ」と俺にもおしっこを催促してきた時があり、興奮して、見せたいと思っていましたが、そこは一応断りました。それでも催促してくるので、見た目は渋々、勃起したチンコをジャージから取り出すと、「やっぱり?w」と吹いていました。
毎回ではないですが、今でも週に3回は連れていかれます。これを書く数分前ですが、握ってもらうだけですが触ってきたので、そのうちしごいてもらえるんじゃないかと思います。

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2018年1月10日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マイノリティ】~堕ちて行く2~少年と【性癖】

少年に免許証を持って行かれてしまった
私は生きた心地がしませんでした。
名前、年令、住所まで知られる事になるのです。もしかしたら携帯電話の番号もばれているかもしれません。両親もすでに他界し兄弟姉妹もいません。天涯孤独なので
何かあっても誰にも迷惑はかかりませんが。かと言って学校に行って返してもらうもやはり気が引けます。ほんの遊び心からまさかこんな事になるなんて思いもしませんでした。しかもあいにくと今日は金曜で少年をあの場所で待つにも土日は学校も休みでしょう。とりあえず自分ではどうにもできないのでまた月曜日にあの場所まで行ってみようと思いました。
これからどうなるのか不安で眠れませんでした。土、日と学校関係者、警察、あの少年が自宅を訪ねて来る事もなくちょっとほっとしていた日曜の夜、非通知から携帯電話に着信が・・普段ならまず出ないのですがもしかしたらと思い出てみました。
「はい、もしもし・」「・・・」
「もしもし・・誰?」「明日あの山まで来て」「もしもし・・もしもし・」「・・・・プーー」切られてしまいましたがおそらくあの少年です。
私にはそれに従うより無いのです。
翌日ちょっとした用事があり、少し遅くなりましたがPM14:55に到着しました。車をいつものところに止めて林を抜けサイクリングロードに出たときには15:00過ぎていました。周りを見渡しても少年の姿は見えません。と、この前の脇道から少年
出て来て「オバサン、こっち」と手招きするのです。私は「あ、免許証返してくれる?」と言いましたが無視して脇道に消えたのです。私も仕方なく少年について脇道に入りました。「どこに行くの?」「・・・」私の呼び掛けに答えず少年は奥へ奥へと入って行くのです。かなり鬱蒼とした山の中まで来てしまったみたいです。
少年が突然、歩みを止めて私の方を振り返りました。「あの・・免許証持っていったよね?返してくれるかな?」「・・うん、いいよ、返してあげる」「あ、ありがとう、ごめんなさいね、あんな事して」「・・・・」突然ガサガサと私の後ろからと少年の後ろから少年たちが現れました。「えっ!君たちは?!」私の言葉を遮るように一人の少年が「おぉ○○嘘じゃなかったんだな、本当にきたよ!」と、
周りの少年たちも皆一様に頷いていました。私は状況が良く理解できませんでしたが声を張り上げても誰にも届かないほどの山中で6人の少年たちに囲まれているというのは現実なのです。一人の少年が私を後ろから羽交い締めにして両手を後ろ手に手錠をしました。「君たち!!何!?何をするつもり!!」「うるせぇよ!ばばぁ!お前こそ、この前○○に何したんだよ!!あぁ?!」一人の少年に凄まれました。
良く少年たちを見てみるとこの前の少年の他は皆、私服で高校生か社会人の様な少年でした。少年たちはあらかじめ準備していたのか薄汚れた毛布を何枚か地面に敷きました。私はその上に立たされます。
「ちょっと・・何をするの?!」
「はぁ?ばばぁ、オマンコ見られたいんだろ?今から俺らが見てやるからよ!」

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2018年1月9日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【妹】義理の兄との秘密17【ツンデレ】

そうこうするうちに、となりの男性は奥さんに、さっきからどこ見てんのよ、あなたの番よと、言われていて、私と奥さんは目が合ってしまい、男性が投げて戻ると、若い子ばかり見て、なに考えてるのと怒られていました、それでもまだ、チラチラとこっちを見てくるので、私はまた、膝を開いて割れ目を見せつけると、また奥さんに見ているのがバレてさらに怒られ完全に険悪な雰囲気になり、帰りぎわに奥さんに睨まれてしまいました。反対側の男性も私の割れ目を目の前で見てしまったので、私が動く度にずっとチラチラと見て気にしていたので、また座ってさっきよりも膝を開いて見せてあげると、奥さんが投げているときに、じっくりと見てきたので私は気づかない振りをしてずっと見せてあげました、おそらく濡れているのまでわかったとおもいます、奥さんが投げ終わると、目をそらすので、次に奥さんが投げているときには、また男性の目の前にお尻を突き出し、前屈みになり、靴を直す振りをしてずっと割れ目を見せてあげていると、奥さんが振り返ったことにも気付かず見ていたみたいで、あなたどこ見てるのと怒られていて、ゲームが終わり帰っていきました、私達もゲームが終わり帰ろうと車に乗ると、誰も来ない端の方に移動し、後部座席で、スカートを捲られ、すでにヌルヌルになっていたおまんこに兄の大きくなったペニスを根元まで一気に挿入され、激しくピストンされると、すぐにイカされ、今度はバックからピストンされると、お腹の方まで私の蜜が流れだし、何度もイカされ、最後に背中に兄の精液を浴びて、痙攣したまま帰りました。続く

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2018年1月9日 | エロい告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【妹】いつもありがとう2【ツンデレ】

お昼も食べ終わって部活がないので早めに兄さんと帰宅しました。
きょうは帰宅ラッシュでもないのにまた痴漢に会いました。
兄さんが気づいて私を後ろにして「やっぱりね!」といい次の駅でおりました。
私は驚きを隠せませんでした。痴漢してた人は同じ学校の生徒でした。
兄「なんでこんなことしてたん?」
痴漢「スミマセン!許して下さい」
兄「俺は聞いてるねん」
痴漢「私ちゃんのことが好きで・・でも話す勇気もなくて」
私「・・・」
兄「だから痴漢したん?」
痴漢「はい。本当にスミマセンでした。」
私「あのもうかかわらないで下さい。」
兄「いや、俺は許さんで!一回警察いこか」
痴漢「(つい出来心で!と言って泣いてました)」周り注目してて恥ずかしかったです。
そのまま兄さんは駅員さんに連れて行きました。家

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2018年1月9日 | エロい告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【妹】義理の兄との秘密12【ツンデレ】

それからの兄は色々と私に強要するようになってきて、でもそれで私もすごく感じさせられているので、従ってしまうのですが、ある時は、車で湖のまわりのジョギングコースに行き、ジョギング用のレギンスを直に穿かされ、前をくっきり割れ目に食い込ませ、歩くように指示され、すれ違う男性にじろじろと見られたり、男性が通るたびに準備運動をする振りをして、直穿きで透け透けのお尻を見せつけるように、前屈みになるよう指示されたり、でもだんだんと私も見られてることで、感じてきてしまい、透け透けのレギンスを濡らしてしまい、近くで見ていた兄に、後ろからみると、濡れて、おまんこが丸見えだよ、もっと屈んでよく見せて、と言われ、ますます濡れてきてしまい、もう我慢出来なくなってきて、自分で少し割れ目をなぞってしまいました、それに気づいた兄は私の手を引いて歩きだし、これが欲しくなったんだろう、といって、私にペニスを握らせ、兄は私の割れ目をなぞり、お互い体を寄り添わせ不自然に歩いて行くと、すれ違う人も気にしないで、わざと見せつけるように歩いていると、もう我慢の限界でレギンスはびしょびしょで、兄も前を大きく膨らませてズボンがパンパンになり飛び出しそうになっていました、すると兄は私のレギンスの中に手を入れて直に割れ目をなぞり、下に滑らせおまんこの中に指を入れて出し入れを始めたので、私は立っていられなくなってしまい、もう我慢出来ない、というと、人目に付かない木陰に入って、しゃがみこんで兄のペニスをズボンから出し口にくわえて、ピチャピチャと音を立てながらフェラしました、その後自らレギンスを下ろし兄に後ろからおまんこを突かれ、ものすごく感じ、歩く人に聞こえるくらい大きな声で喘ぎ声を上げ、イカされてしまいました、兄は物足りずその後、ボートに乗せられ、真ん中まで行き、ボートの中でまたペニスを挿入され、色々な体位で大きな声で喘ぎ何度もイカされ、兄が湖に射精してやっと終わり、ガクガクしながら岸に戻りました。続く

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2018年1月9日 | エロい告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【妹】嫁の妹 のぞき編【ツンデレ】

俺(38歳)、嫁(34歳)小柄のせいか20台に見える童顔
おっとりしていると言うか天然
子供は3人 10年前にマイホームを購入
結婚12年目
今でも、かなり仲良し(Hは週2回位)そんな我が家に、仕事の夏休みを利用して、嫁の妹Kちゃんと
彼氏のT君が、遊びに来たKちゃんは、家庭的でおとなしい嫁とは対照的に、元気で社交的な31歳
彼氏のT君は、おとなしい感じの長身イケメン 25歳T君の車から、荷物をおろすと
早速、全員で近所の海水浴場へ海では、子供の面倒を、KちゃんとT君が見てくれたので
俺は、若い女の子達の水着姿を眺めて、目と心の保養につとめた昼を過ぎて、混雑してきたので
食事をして家に帰ったシャワーを浴び、子供達は昼寝
大人達はお菓子をつまみに、ビールを飲むことになった2~3本飲んでいると、
朝早く出てきた事や、子供と
一緒に海水浴をした事などの
疲れでT君が、眠り始めてしまった余り、騒ぐのも悪いと思い
俺はKちゃん達が、持って来てくれた土産のダンボール箱を

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2018年1月9日 | エロい告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【見られて】子供なんだし隠す必要ないでしょ【興奮】

近くの海水浴場に1人で行ってたんだけど、
僕が座ってる近くに大人数の家族連れが来たんです。
全員水着姿でお母さん5人とその娘達(7~8人・幼稚園児~小学高学年)で女ばかりの団体だった。
全員水着姿で「すげ~な~」って思ってたら、後ろに男の子(10歳ぐらい)がいたんです。
しかもなぜかまだ服着てました。
男だからここで着替えるのかなと思ってたんですよ。 男の子がシャツを脱いでズボンも脱ぎ始めました。
真っ白なブリーフでしたが男の子は腰にタオルを巻いてブリーフを脱ぎました。
そして海パンを履こうとしたとき母親がその海パンを取り上げて
「おまえは男だから今日は水着はナシ!」と言ってました。男の子は 「イヤだ、返してよ」と真っ赤な顔して何度も言ってましたが、
母親は 「男の子だからいいじゃないの、子供なんだし隠すものなんてないでしょ。」
みたいなこと言って、海パンを持ってバンザイしてました。
それでも男の子は「パンツ返して!」と大声で叫んでました。その声に一緒に来てた女の子達が何事かと注目してました。
男の子も必死に海パンを取ろうとしてましたが及ばず、
他の母達に「いいじゃないの男の子は」 「かわいいの見せてよ」 と言ってからかわれてましたね。 その時1人のお母さんが腰に巻いてた男の子のタオルを取ってしまったのです。
お母さん達はみんなで

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2018年1月1日 | エロい告白体験談カテゴリー:露出の体験談

【レイプ】女だらけのレクレーション(9)【無理矢理】

「じゃあ、そろそろ罰ゲームをやりましょうか? 千夏、あれやろうよ、パンツ投げ」
「え~、ここでやっちゃうの~、でも面白そうね、キャハハ」
姉二人が、健太への罰ゲームを決めた様である。
その二人の会話を聞いて、今度は顔が青ざめてしまう健太君。
実は、普段から姉二人には、よく苛められていて、お風呂に入っている隙に籠から着替え用のパンツを奪われ、
それに怒った健太君が、已むを得ずフルチンのまま、姉二人のいるリビングまで取り返しに来たところを、
まるでからかう様に、そのパンツを丸められキャッチボールされてしまうのだ。
フルチンで、走ったりジャンプしたりしながら、パンツを取り返そうとする姿が、沙希と千夏には面白くて堪らない様である。
そんな苛めをされた事が、今までに何度もあったのだ。
「そうだ、今日は優子ちゃんも入れて、三人でやろうよ、勝者の特権という事で、ねっお姉ちゃん」
「そうね、じゃあ優子ちゃんも参加してっ、楽しいわよ、フフフ」
そして優子ちゃんに、遊び方を教える沙希と千夏。
「キャー、それ楽しそう」 と、
遊び方を聞いて嬉しそうな顔をする優子ちゃん。
「じゃあ健太、あたし達三人の中央に立ちなさい」

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2018年1月1日 | エロい告白体験談カテゴリー:レイプの体験談

【近親相姦】真夏の夜の夢[6]【禁断の愛】

「違うよ。吉伸のパスが高すぎたの」
晩御飯はカツカレーだった。いつもと同じように食卓ではマサルの甲高い声が響き渡る。ミサキは器用
にもその会話に交ざることができるのだが、私は計画のことで気が気でない。ひたすらスプーンを皿と
口の間を往復させる。
「なんだ、ユー姉しゃべんないな。彼氏にでもふられたか?」、マサルはこれでもかというくらいにカ
ツを口に含み、もごもごと言った。ちなみに私は「ユー姉」と呼ばれている。
「うるさいわね、テレビ見てるのよ、テレビ」、私は咄嗟の事に点いてもいないテレビを見ているなど
という馬鹿げたことを言ってしまった。
「テレビ点いてないわよ」、母が言った。
「やっぱユー姉はふられたんだよ。かわいそー」、マサルはきゃっきゃと笑いながら言った。このやろ
う、覚えていろよ……。私は何か吹っ切れた気がした。
「あんまり調子に乗ってると、あんたの風呂覗くよ」、私は言った。言ってやった。一瞬のことである
がミサキが私をちらりと見たのに気がついた。マサルは米を喉に詰まらせたのかゴホッ、ゴホッとむせ
た。
「ほら、そんなにふざけているからよ。三人とも早くご飯たべてさっさとお風呂にはいってしまいなさ

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2017年12月31日 | エロい告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談
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