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【マイノリティ】ナンバーズ4【性癖】

くだらない夢の話です。私は44才、妻は42才、子供が3人の家族です。昨年の11月22日の金曜日の早朝、とても不思議な変態っぽい夢でうなされて目が覚めました。
「どうしたの? 凄くうなされてたけど怖い夢でも見たの?」
妻がそう聞いてきました。あまりに変で恥ずかしい夢だったので少し躊躇しましたが、妻の顔を見てたら笑えてきて話しました。ここからは夢の話です。
私は少し遅い時間に帰宅しました。
翌日は土曜日で休みでしたので、仕事を仕上げるために少し遅くなったのでした。
※夢の中なのにそんなところはリアルでした。(笑)リビングに入ると子供たちはいませんでした。
しかし見知らぬ若い男たちが3人ソファーに座っていました。
見知らぬ男たち・・・
でも何処かで出会ったことがあるのか覚えがあるような気もしました。「ご主人、お帰りなさい。」
「お疲れ様です。」
「すみません、お先にご馳走になっています。」
ビールを飲みながら男たちは挨拶してきました。「いえいえ、まあゆっくりしてってください。」
間の抜けた挨拶をしながら
「妻は何処かに行ったの?」
姿の見えない妻が気になり男たちに聞くと

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2018年1月14日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マイノリティ】ペニスリング④【性癖】

彼女から何度となく、携帯へ電話連絡があったのだが、何かしら言い訳しながら、先延ばしし彼女から逃げ回っていたのだが
彼女から、これ以上、私から逃げ回るとどうなるのか分かっているの・・・彼女の職業は看護師で、おもに患者さんの死が、いつきても不自然ではないという、高齢患者さんの担当部所で、だからこそ
担当する患者さんがお亡くなりなった時の翌日は、ちょっと不謹慎かもしれないが、無性にSEXがしたくなる。本来SEXは、新たな
生命を継続する行為とかなんとかいっていた。要するに、自分は今生きているという実感がほしかったのでは・・・・と想像する彼女が以前、患者さんと知り合いになり、ちょうどそのとき彼女がどこか、車の駐車場ないかな、といったところ、今は使用していない
倉庫があるので、買い手がつくまででしたらどうぞ、ということで彼女と一緒に下見に行ったことのある倉庫で、待ち合わせすることに
なった。もともと先代の時代は、建設用材を取り扱っていたらしく、平屋の倉庫といっても、天井高が高く、鋼材を運搬するホイスト
クレ-ンも設置されていて、車は1台どころか、10台ぐらいは駐車可能な広さがあった。また、どういうわけか、食事は、会う前日の朝食までとして、後は、絶対にものを口にしないでと念をおされた。多少の水ぐらいは
いいよ
なんか病院で大腸検査を受けるみたいだな・・・しかし、彼女は次回は「ムチ」よといってたしな、まぁどうでもいいか・・・夏の雨の日の午後、その倉庫についたら、すでに彼女は待っていた。 彼女は即、ぼくに裸になって、この土間に仰向けなって
横になってと、いい、ぼくは倉庫のホコリで、身体が汚れるからイヤだといったら、あ、そう、ふ-ん本当にイヤなの、今日はいつも
よりやさしくしてあげようかなとおもっていたのに、それでもイヤなの・・・・彼女をこれ以上怒らせるとまずいとおもい、あ、仰向けになります。なります・・・・・服を脱ぎ始めると、ボクサ-パンツだけは履いたままでいいわよと彼女、やっぱりいつもより今日はやさしいな・・・
仰向けになると、両足首に太くて鉄製のリングの付いた。革製の足枷を手早く着けられた。
両手は頭の上で、縄で軽く縛られ、しばらくすると、ガァ-とホイストクレ-ンの動く音がし、大きなフックの下には、天秤棒
みたいなものが付けてあり、フックが、ぼくの足元の真上に位置すると、そのフックと天秤棒みたいなものが、降りてきて
大股開きにされ、足枷のリングを天秤棒のさらに小さなフックに掛けられ、すぐにクレ-ンのスイッチが入り巻き上げられ

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2018年1月13日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マイノリティ】悪魔のようなセフレ【性癖】

妻46歳、私は51歳の夫婦です。
小さいながらも会社を経営し妻は事務を手伝ってくれてます。
よく出来た妻で感謝しています。そんな妻を私は十年余り裏切っていました。
私が38歳の時にセフレを作ってしまったのです。
そのセフレとは次男の友達の母親なんです。
彼女はバツイチで実家に戻ってきて子供と同じ学校に通うようになり
子供会や父兄会で妻とも仲良くなっていたようで会話の中によく名前も出ていましたが
私は子供会や父兄会とは縁もなくて面識もなかったのですが
運動会の後の父兄と教職員の懇親会で初めて出会って意気投合しました。積極的な彼女に携帯アドレスとか教えてもらい一緒に食事したり飲みに行ったりしているうちに
当然のように男女の関係になってしまったのです。しかしその後はヒヤヒヤものでした。
次男の最後の運動会では彼女と妻は放送担当で本部席に並んで座っていて
私が前を通ると二人が手を振ってきます。
でも彼女の笑みが不気味だったのです。ただ妻は彼女のことを個人的には好きだと言ってますが
私の好みのタイプだからと自宅に自分から招くことは絶対にしませんでした。
その頃の口癖は

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2018年1月10日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【王様ゲーム】妻を共有【乱交】

はじめて投稿します。
乱文をお許しください。
夫・35歳
妻・(智恵美)33歳
  156センチ/48キロ
  バスト82センチDカップ恥ずかしい話ですが、自分(夫)は無精子症です。病院で、その事を知らされた時はショックで勃起不全にもなりました。
そんな時、サイトで知り合ったYさんに「奥さんが産む子供なら誰の精子でもいいじゃないか」と言われ、自然の成り行きでYさんと会う事になりました。Yさんは40代のバツイチで一人暮らしです。
妻には、先輩だと紹介して一緒に映画を観に行きました。全てYさんが計画したシチュエーションです。自分(夫)は途中で携帯が鳴り、会社に呼び出されたと嘘をつき、映画館を出るふりをして再び2人から離れた席に座りました。薄暗い映画館の中、Yさんが妻の耳元で何かを囁いています。計画では、妻を誘惑して失敗した場合、直ぐに中止する約束でした。暫くして、Yさんが妻にキスを迫りました。
妻は咄嗟に顔を背けましたが、Yさんの強引なキスに逆らえず、何度も唇を重ね合わせながら胸を揉まれています。平日の昼間だと言うこともあり、お客は疎らですが、大胆にもYさんは、妻のブラウスのボタンを全て外しブラジャーを引き上げました。自分(夫)の席からは、ハッキリとは見えませんが、妻の成熟したオッパイをYさんは鷲掴みにしています。近くに座る客達が気付いたらしく、Yさんと妻の行為を覗いています。(妻が・・妻の智恵美が別の男に・・・)
自分(夫)は嫉妬と怒りが込み上げる一方で、普段は勃起不全でフニャフニャの男根がビンビンに勃っていました。やがて、妻はYさんの股間に頭を沈めてゆきました。
自分(夫)は席を立ち、2人が見える場所に移動しました。妻のブラウスは乱れスカートも捲られたまま、Yさんの男根をしゃぶらされています。しかし、頭を押さえられているものの、嫌なら逃れる状態です。妻は一心不乱に頭を上下に動かしていましたが、やがてYさんの射精に合わせるように男根を口の奥深くに含んだまま動かなくなりました。
自分(夫)は、その後が気になりましたが、妻に気付かれないように映画館を出て行きました。
映画館に行った夜夫「よかったか?」
妻「エッ!・・・」夫「映画だよ。Yさんと最後まで観たんだろ」
妻「ええ!・・」妻は、平静を装っていましたが、内心同様しているのは明らかでした。夫「Yさんの事、どう思う?」

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2017年12月22日 | エロい告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【友達】他人(ひと)の皮を被る 二話【セフレ】

「なんとか上手くいったか……」
 晃はソファで息を吐いた。深く眠り込んだ奈津美に起きる気配はない。 晃はその奈津美のスーツをそうっと脱がしにかかる。
 ブラウス姿にすると酒の匂いが強まった。
 クールな美人が頬を染めて酒の匂いをさせるのはそそる絵面だ。
 さらにブラウスのボタンを外していくと、青い宝石つきのネックレスが覗く。
「高価そうだな。この石ころで何百万するんだ?」
 晃が毒づいた。奈津美という人間の恵まれぶりを象徴するようだ。 晃は劣等感に苛まれながら奈津美のブラジャーを剥ぎ取った。
 豊かな乳房が零れ出す。
 カップはEかFか、28歳とあって少し崩れてはいるが、突き上げればさぞかし揺れるだろう。
 乳輪と中心の尖りは初々しいピンクで、男の扱いに長けるイメージとはややギャップがある。
 ボディラインはスレンダーだ。
 縦に一筋入った腹筋はスポーツジムの女を思わせる。
 海で焼いたのだろうか、肌がほどよく色づいた中で乳房だけが白い。
 晃はさらに奈津美のベルトに手をかけた。
 ベルトを外しロングパンツを脱がせると、黒のストッキングが視界に飛び込む。

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2015年11月25日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】公園でおしっこ【セフレ】

今日も何時もの公園にいきました。
平日の昼間の公園は誰も居なく静まりかえっていました。
ベンチに座りオナニーをしましたが何か物足りませんでした。そこで、ショーツに手を掛けベンチに座ったままで脱ぎました。「私、今ノーパンよ、見て」っと心で叫びながら、少し股を大きく開いてクリを撫でました。でも、周りに人影はなく誰も私に気付いてくれません。私はここで全裸になろうと思いました。
全裸になってオナニーをしたら、誰かが、いや皆が見てくれる。私のスケベな姿を、オナニーをしている姿を。そう考えるだけでクリは敏感になり、マンコに指を入れるといやらしいお汁がいっぱい出てきて、お尻を伝いベンチまで流れ出しました。
私は回りを見渡して、まずスカートに手を掛けました。足が振るえだし心臓の鼓動が全身に伝わり、もの凄い罪悪感と緊張で振るえは全身に広がりました。そしてホックを外しファスナーを下ろし、ベンチに座ったままでスカートを脱ぎました。恥ずかしさや緊張で身体が動きませんでしたが、ゆっくりと指をマンコの中にいれると、またおびただしい量のお汁が出てきました。
こんなところでオナニーをして、それも下半身裸で、何か反社会的な罪悪感、それに誰かに襲われたら、そんな恐怖感、色んな思いが頭をよぎり周りをきょろきょろしましたが人の気配は無く、そこし安心感が出てきて、マンコに入れた指を更に深く入れると、もの凄い快感が全身を襲いました。そして、もう片方の手をティーシャツの中に入れおっぱいを揉みました。私は、全身にを走る快感では更なる刺激を求め、ティーシャツの裾を両手で持ち上げ、ためらい無く一気に脱ぎました。
私は全裸。公園のベンチで一糸纏わぬ姿。今度はもの凄い恥ずかしさと興奮で、我を忘れてオッパイを揉み、そしてマンコに指を深く入れかき回しました。マンコに指を4本入れ親指でクリを撫で回していると「あっ、あっ、い、い、いく~」息が止まり全身が硬直しいってしましました。そして、止めて息をスーっと吐くとマンコに入れた手に生暖かい感触が・・・
全身の硬直から解放されると、今度は関を切った様うに、オシッコが流れ出しました。
失禁です。「あっ、オシッコが出てる。止めなきゃ。だめ、恥ずかしい。」
そう思っても、興奮の余韻で頭はボーっとしており、流れ出すオシッコがとても心地良く感じられ、またマンコに指を深く入れてしまいました。
少し休むと、とても恥ずかしくなりあわてて服を持ってトイレに駆け込みました。
公園で全裸は凄く興奮しました。

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2015年10月18日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】旦那が単身赴任中の人妻に生挿入【不倫】

今年も30人を超える熟女の身体を賞味してきたが、
いよいよ最後の人妻と27日に出会うこととなった。

彼女は名古屋郊外に住む女性であった。
旦那が数年前から単身赴任。

ほと んど帰ってこないのでレスが続き、今年春に初浮気。
2人の男を経験してきたが、旦那よりは少しマシという感じで、
本当に悶え狂うようなセックスを 味わえずに来ていた。

せっかくなら思い切り乱れたいと思っていたところで、私 と繋がった。
遠い大阪の男を捜したのは、今まで同様リスクを少なくするため
とのことであった。

2週間足らずのメール交換で逢うことになった。

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2015年10月7日 | エロい告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】夢幻泡影の姉妹【セフレ】

炎天下の中、プール脇の更衣室で湿った空気を吸い込みながら、フェイトは思う。
これはきっと何かの間違いで、偶然なのだと。
フェイトは自分のロッカーの内部を何度も確認する。
既にプールの授業は終了し、他のクラスメイトは全員が教室に戻っていた。フェイトだけが最後まで更衣室に取り残されて探し物をしていた。
幸い、今日は体育の授業後は昼休みなので次の授業に遅れる心配は無い。
「———でも、早く戻らないとなのはやはやてに心配をかけてしまう」
急がなければならない事に変わりはなかった。
下着が無くなっていた。
更衣室のロッカーにしまっていたはずの下着だけが消えていた。制服や財布はそのままなのに、下着だけが見付からなかった。他のクラスメイト達にはそんな事は無かったようでフェイトだけが被害者という事になる。
「どうして・・・」
フェイトの呟きに応える者はなく、ただ蝉の鳴き声だけが更衣室の中で反響していた。
時計を見る。既に昼休みが始まってから15分以上が経過していた。
「———これ以上はなのは達を待たせる訳にはいかない・・・」
フェイトは意を決して制服だけを身に付けて更衣室を出て行くことにする。
湿った肌にブラウスが吸い付き、フェイトの艶かしい肉体を否応無く映し出す。

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2015年9月26日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】柔道部さやか3【セフレ】

「こんな技、どこで仕入れきてん?」
バイブを当てたかのように、喉をビブラートさせ、ち○ぽ全体が振動を感じます。いまだかつてない経験でした。ディープスロートしながら、両手はわたしの尻を掴んで密着したままです。仁王立ちしてのディープスロートは、さやかに征服されているようです!
なにせイラマチオする必要が無いほど深くくわえ込み、快感で打ち振るえて腰を引きたくても、がっちり尻肉を捕まれては逃げようがありません。「さやか、あかんて!お兄ぃ下半身溶けてしまいそうや!許してくれや~~~」
さやかは勝ち誇ったように「な、お兄ぃ覚悟しときやって言ったやろ!(笑) でも・・・ 許したらへん!覚悟しなさい!(笑) お兄ぃを壊します!」
そう言うや否や、再びバイブディープスロート攻撃が開始されました。先程とは違い、両手を股間から入れて尻肉を抑えつけています。そして、一旦ち○ぽを離したかと思うと、右手の親指を舐って自分の唾液でベトベトにし「さあ、お兄ぃの好きなとこ愛撫したげるな!もちろんち○ぽはしゃぶったままやで!これでイカしたるから、楽しみにな!」と言うと、アナルに親指を当ててゆっくりやんわりホジりだしました。日頃からフェラチオの時は必ずアナルに刺激を加えて、カチカチに勃起させるのがさやかの習慣でした。さやか曰わく「おにぃ、アナル弱いって言うか愛撫されるのん好きやん。さやかおにぃやったらなんでもしたげるよ!気にせんといて!愛するおにぃやったら汚くなんかないからね!」その言葉には愛を感じますが、下半身はガクガク震え、爪先から太ももにかけて熱く痺れるような痛みにも似た快感です!「あっ、あ~~ん、もう無理や!イキそう~!爆発しそうや!下半身溶けそうや。勘弁してくれ・あっあっあ・・・」 あたまの中が一瞬スパークしたみたいに、目の前が白くなり、やがて黒くなりました。そうです、中3のさやかに失神させられたのです。この後さやかもびっくりしたみたいでしたが、「おにぃ大丈夫?」って聞いてきました。なんとか返事しました。恥ずかしいですが、同時に失禁もしたようで、「わっ、わ~」とさやかの声が聞こえたと思うと、ち○ぽあたりにまた温もりを感じました。気を取り直したところにさやかが「ごめん、やりすぎたかも!おにぃ大丈夫?おしっこ漏れてきたけど、さやかが受け止めたからどこも汚れないよ!おにぃ大好き!」

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2015年9月22日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】PUBLIC【セフレ】

 

1「きっかけ」
 何時ものようにHなネット・サーフィンをしていると、何の偶然かとんでもないサイトにぶつかってしまった。これを運命の悪戯と呼ぶのだろう。私が少し変わるきっかけになったのだから。
 そう・・・・・、そのサイトには外国の街中を履物以外、何一つ身に着けず歩き回る女性の姿を写した画像があったのだ。人の居ない山の中や、海辺ではない。衣服を身に着けている人達の中を全裸で歩き回る、そんな光景である。それも真昼間の大きな通りや、広場や、商店街をである。
 それを見て変態と軽蔑しきれない、なにか・・・・羨ましさのようのものを感じていた。もっと、大きくたくさんの写真を見たり、サンプル以外のビデオを見るには信販会社のカードを使って申し込まなければならない。住所や本名も書き込まなければならない。もっと見たいのだが、外国、それもヨーロッパのカード会社なのに、申し込む勇気が無かった。
 仕方なく関連リンクを彷徨い、相当な労力と時間を費やし、かなりの量のサンプル画像と五種類のサンプル・ムービーを手に入れた。どのくらいの日数を掛けただろう。これらを克明に見ていくと、ドイツの都市「ボン」であることが分かった。さらに、殆どのシーンに現れる女性がいることに気がついた。色白で髪の長い、たいてい黒い服を着て写真を撮っている。時には全裸の女性の服も持っているようだ。さらに、何人かの男性スタッフの存在にも気が付いた。日本で言えば、裏物の露出ビデオか写真集の撮影をしているのだろう。ちなみに、このスタッフの女性も全裸で歩き回っているシーンが幾つかあった。
 殆どの女性は剃毛している。全裸よりもっと恥ずかしい姿だ。年齢層には幅がある。女性特有の曲線が現れ始めた少女から、中年の女性までいるようである。そんな中に、サングラスをかけている人がいた。顔さえ隠せば、警察のお世話にならなければ、騒ぎさえ起こらなければ、私も全裸で賑やかな商店街を、広場を悠然と微笑みながら歩いてみたい。その為にボンに行きたいと・・・・
 私はいつの間にか、椅子に腰掛けて組んだ足の力を、入れたり抜いたり微妙に太ももを動かしながら妄想していた。
 この女性の真似をしたら、恐らく興奮して平然と歩いていられないように思う。誰にも、親にも気づかれていない、そして経験すら無い私の本性をさらけ出して歩くのだろう。今まで内に秘めた露出狂マゾと化し、剥き出しになったあそこを隠す毛も無く、手で隠せないように手錠か縄で縛られて歩くことを想像してしまう。それとも、たった一本の紐であそこを隠すことが出来る股縄を結んでしまうのだろうか。これは押さえ込んでいる妄想である。
 下の毛を剃り全裸以上に肌を晒して・・・・・。行き交う多くの人達から冷やかされたり、嘲笑されたり、軽蔑されて罵られるのは良い。だけど、騒がれたり、追いかけられたり、警察に通報されたりするのは困る。私だって普通の平穏な日常を捨てたくはないのだ。あくまで、一時のアバンチュールとして楽しみたいだけなのだ。軽犯罪であるのは分かるが、こんな性癖を持つ人間がいることを認めて欲しい。真剣にそう思った。
 息を荒くしながら不鮮明な小さなビデオ画面をパソコンで何度も見た。写真もスライドショーにして、何回見たことだろう。パソコンを起動すると無意識のうちにその作業を行ってしまう。現実と妄想の境界線が曖昧になっていくような気がする。この写真に執り付かれたのだろうか。私は淫らなプログラム「マクロ」になっていた。
2「妄想から計画へ」
 一人暮らしで彼もいない私。下の毛を剃ったからといって問題があるわけではない。ただ、盲腸にでもなったら、とても恥ずかしい思いをするだろう。人生何が起こるか分からない。そんな理由で、一度もツルツルにしたことは無い。全裸で外を歩けるわけないのだから。でも、「一つくらい秘密を持っても、誰に迷惑をかけるわけでもないし・・・」。そんな言葉が頭の中に響くようになる。悪魔の誘惑とはこのようなものだろう。
 それに、お風呂で毛を剃るなんて、とても興奮することのようにも思えてきた。ついに誘惑に逆らえなくなった。そして週末の土曜日、朝から部屋の掃除をした。まるで、神聖な儀式の準備をするようにバスルームを特に入念に綺麗にした。夕食後、買い物をかねた散歩から戻り、コーヒーを煎れてユックリ飲んだ。気持ちを落ち着かせる為だ。風呂上りに身に着ける、真新しい純白のパンティと男物のシャツも用意してある。昨日の帰りに買ってきたのだ。もちろん部屋も綺麗に片付け。ベットの側にデジカメも三脚も置き、準備は全て整えた。後は私が決心するだけだ。

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2015年9月6日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談
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