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【友達】母親と同級生の赤ちゃんプレイ【セフレ】

これは今から2年前の僕が高校性の時の話です。母は24歳で僕を産み、子育てが一段落した後、法科大学院に入り、司法試験に合格し弁護士をしています。息子の自分が言うのも何ですがとても41歳には見えないくらい美人でスタイルが良く恰好いい母親です。学校の参観日に来た時などクラスの友達から冷やかされることがよくありました。同級生のお母さんの中にも若々しくしているお母さんも結構いるのですが、母は同級生からみると他のお母さんにはない妖艶さがあるらしいのです。同じクラスの祥平は何度も母のことをおかずにしてオナニーしているとよく言っていました。祥平は見た目ジャニーズ系で女の子からもよく告白されたりするのですが、同世代の女の子よりも年上の女性に興味があるらしく、いつもインターネットで熟女動画を観てオナニーするそうですが、最近は射精する瞬間は私の母のことを思い浮かべるそうです。特に先日、参観日に母が着てきた黒のタイトスカートと白のブラウス、そのブラウスのボタンが横に引っ張られるぐらい大きなおっぱいが忘れられないらしく、その母のおっぱいに吸い付きながら手で射精させてもらうことを想像してオナニーをしてるそうです。その時母は裁判所から直接来て、暑かったせいもあり、白のブラウスにうっすらと汗を描いていて、レースの黒のブラジャーが少し透けていたのを憶えています。たぶん母は大きな胸をなるべく目立たなくさせるために仕事の時はタイトなブラをつけていたと思うのですが、それが透けて見えると逆に胸の大きさが強調されてなんだかいやらしく見えました。腰も足も細いのに、胸とお尻は母親らしいボリューム感がり、何とも言えない大人の女性の匂いがしてきそうなその母の姿は、男子高校生には刺激が強かったと思います。息子の自分でもちょっと、ドキッとしてしまうのは確かでした。自分の母親をオナニーの対象としているという話は、あまり気持ちいいものではありませんでしたが、所詮男子高校生同士のよくあるエロ話の一つと割り切っていました。そんなことがあってから3ヵ月ぐらいあとのことだったと思います。たまたま具合が悪くなり学校を早引きし一人で家で寝ていたら、母が誰かと一緒に家に帰ってきました。仕事柄依頼人が家にくることもあったので、気にしていませんでしたが、何か様子が変な気がしたので、そっとリビングを覗いてみると、ソファになんと同級生の祥平が母と並んで座っていました。なぜ祥平がここにという疑問とともに、あれだけ母のことを言っていた祥平が最近冗談でも母の話題をしなくなっていたことを思い出し、悪い予感がしました。「ねえママお耳がかゆくなってきちゃった、お耳こちょこちょして」と祥平が普段聞いたこともないような赤ちゃん言葉を使い、しかも母のことをママと呼んでいます。「いいわよ、ママのお膝にトンしてごらん」と母もまるで、自分の赤ちゃんに話しかけるようです。祥平は母の膝の上に、母の方を向いて頭を乗せました。母はそんな祥平を愛おしいまなざしで見つめ、テーブルの上に置いてあった耳かきを取って、祥平の耳にあてていきます。「祥ちゃん気持ちいい?」と聞くと「うん、ちゅごくきもちいい。ママいつもみたいにお耳もぺろぺろして」「いいわよ、ちょっと待って」というと耳かきを横に置き、祥平を少し膝の方へ母から離すように押しやりました。母は、体を前かがみにして祥平の顔に近づき、唇を祥平の耳元まで持っていきました。母のちょっとぽてっとした唇から、先がとがった小さいけれど厚みのある舌がでてきて。祥平の耳をぺろぺろと舐めはじめました。最初は、耳たぶ、それから周り、そして耳の中を念入りに舐めています。祥平は耳が性感帯なのか相当感じるらしく、「うんーうんー」と女の子みたいな声を漏らし始めました。「祥ちゃんかわいい」という母の声に耐えられなくなったのか、「ママ」といいながら、左手は母の腰に回し、右手は母のあの大きな乳房を掴んで手を動かしはじめました。「もう祥ちゃんったら、いたずらしたらダメよ」と母は、冗談ぽく叱りますが、そのまま祥平がしたいようにさせています。だんだん母も感じてきたのでしょうか、足がバタバタと動くようになり、ミニスカートの膝が開くようになってきました。祥平もそれに気づいたのでしょうか、腰に回していた左手を今度は母のスカートの中に入れ始めました。そうこうしていると本気で感じ始めた母が自ら祥平の手を受け入れるべく膝を開きました。僕は、その時あっと驚きました。母はガーターベルトに母の大事な部分だけがやっと隠れる小さな真っ赤なTバックのパンティーをつけていました。たまに母の洗濯物を見ることがありますが、こんなセクシーでいやらしい下着は今まで見たことがありません。興奮した祥平は、母の膝から降りソファの下に膝立ちになり、母のスカートを完全に母の腰までずり上げ、そのいやらしい下着をガン見しています。「祥ちゃんそんなにじっとみたら、ママ恥ずかしい」と母は言い「ママ、今日もこんなにいやらしい下着をはいてくれたんだね」と祥平は、本当に嬉しそうにしています「そうよママ、祥ちゃんがエッチな下着が大好きだから祥ちゃんのためにはいてるの、でも今日一日はいてたから、ちょっと汚れちゃって恥ずかしい」「そんなことないよ、その方がママの、いい匂いがして、すごくいいよ」と言うなり、祥平は赤いパンティの母の大事な部分が当たっている場所に鼻を摺り寄せ、くんくんと犬の様に嗅ぎ始めました。「ああママのいい匂いがする」と祥平が歓喜の声をもらし、母もまんざらでもなさそうにうっとりしています。祥平はその後数分パンティーの匂いを心行くまで嗅いだ後、今度はパンティーの布と股の際の部分を念入りに舐め始めました。直接母の大事な部分を舐めているわけではないのですが、母も相当気持ちいいのでしょう「あーん、あーん」とまだ小さいですが、とぎれとぎれに声をだしています。「祥ちゃん、ママのパンティ濡れちゃう」「だってママのパンティ美味しいんだもん。もっと舐めたい」とさらにベロベロと舐め続けます。それを10分ぐらいしたあと、母が「ねえ祥ちゃん、ママがいつもみたいにしてあげるからこっちにおいで」と母が上体を起こして祥平を抱き寄せます。「うんママ、早く早く」と祥平はソファの上に目を輝かせて仰向けになりました。「ちょっと待っててね、いい子だから」と母が言うと母は着ているブラウスのボタンを外し始めました。ブラウスを脱ぐと、パンティとおそろいの真っ赤で、カップの部分が総レースでできているセクシーなブラに包まれた大きなおっぱいが現れました。いつも仕事用で胸を締め付けているブラとは全然違います。スカートも取り去った母の下着姿は、圧巻で、外国人モデルの様なボリューム感と、熟れた女の生生しさを感じます。ここで気づいたのですが、自分も完全に勃起しており、パンツに先走り汁がでてくるのがわかりました。母親を見てここまで興奮する自分が信じられませんでした。母はもう一度祥平を膝枕します。祥平は膝枕される前にパンツ以外を残し、全て脱いでいました。「祥ちゃん今ママのおっぱいあげるからね」といいながら、ブラの左のカップを下げるようにしておっぱいを出そうとしてます。祥平は、待ちきれないのか、口をとがらせて、おっぱいに吸い付きたいと懸命にアピールしています「さあ、祥ちゃんの大好きなおっぱいですよ。いっぱい、いっぱい飲んでね」と言いながら大きなおっぱいがを露わにしていきます。その乳房は、とても大きいのですが、若いグラビアアイドルなんかとは違って子供を産んでいるので、さすがに少し垂れています。でもものすごく柔らかく触ったら乳房の中に手が入りこむのではと思える弾力をもっているように見えます。そして乳首は、父をはじめ、それ以前関係のあった男たちに吸われ舐められ、指で転がされて、さらに子供を産んで、その子供(自分ですが)に飲ませて育てただけのことはあり、女性の人差し指の先ぐらいの大きさのぷっくりとしています。本当に吸いやすそうです。
また、乳輪も大きく乳首同様少し濃いピンクになっています。その乳房と乳首は、ただ大きい若い女性とは違い、ほんとうに卑猥で、むちゃくちゃに揉みしだきたく、おもいっきり甘えたいと思わせるものでした。母が祥平の頭を抱きかかえるようにし、胸を祥平の顔へもっていった瞬間、祥平はその乳首に勢いよく吸いつきました。口の中で、もぐもぐもぐもぐとまるで赤ちゃんが母乳を飲むのと同じよう吸いついています。「そう祥ちゃん、上手になったわね、最初は強く吸ったり、歯を立てたりママちょっと痛かったのに、本当上手になったわね、可愛いわ、おーよしよし」「ママーおっぱい美味しいよ、ママのおっぱい大好きだよ」「そうよ、いっぱい飲んで大きくなりなさい。ママのオッパイは祥ちゃんのものよ。はい今度はこっちのおっぱいも飲んでね」と言って母は右側のカップも下にずらし、おっぱいを出して準備しています。その間も祥平は左の乳首を口から離しません。右のおっぱいが完全に露われた瞬間、祥平は左の乳首を離し、新たな乳首に必死に吸い付きます。「ほらほら大丈夫よママのおっぱいはどこにもいかないから、ずーっと祥ちゃんのものよ」さっきまで祥平が必死に吸っていた左の乳首はまだ祥平の唾液がいっぱいついていて、色も赤みが増し祥平に吸われる前より、間違いなく一回り大きくなっていました。母はまるで赤ちゃんが吸った後、まだ乳首に母乳がついているかのように、その吸われた乳首をブラジャーのカップの布の部分でちょんちょんときれいに拭きとります。拭き取ってしばらくすると、祥平が拭き取られた方の乳首にまた吸い付きます。その繰り返しが、その後何度も続きました。「ママー、ママー、僕おちんちんからしーしーしたくなっちゃった」と祥平が言いだしました。「まあー、祥ちゃんしーしーしたくなっちゃったの、じゃあ今ママが、しーしーさせてあげるね」といい、祥平のパンツに手を持っていきました。それまで気づきませんでしたが、祥平のパンツの中身は明らかに大きくなっていました。母が祥平のパンツを下げるとそこから、ものすごく大きな男性器が飛び出してきました。それはインターネットで見たことのある、黒人並のサイズでした。今赤ちゃんになりきってる変態男のちんちんとしては滑稽なくらいの大きさでしたが、そのアンマッチがこの状況をよりいやらしくさせていました「おーよしよし、祥ちゃんのおちんちん苦しそうだねー、ママが今楽にしてあげるからね、ほーら力抜いて、全部ママの手にあずけてごらん」「ママのお手手気持ちいいよ」「もっと気持ちよくしてあげるから、いつもみたいにどうして欲しいか言ってごらん」「ママー、もっと、ぎゅっとママの手で握って、強くしたり、弱くしたり」「わかったわよ、ママ、祥ちゃんの言うこと何でも聞いてあげる、ママ祥ちゃんの大きなおちんちん大好きだから」母は、母の手では収まり切れないほどの祥平のものを、強弱をつけて何度も繰り替えし握ったり放したりしました。その間も祥平は恍惚の表情を浮かべながら、母の乳首を吸い続けていました。「ママー、おちんちんからしっこでちゃう」祥平がそろそろ我慢の限界を訴えてきました。「祥ちゃんどうやってだす?どうしてほしい?」母が祥平に尋ねます。「ママのパンティーの中に出したい」「いいわよママも、ママのパンティーに出して欲しい」と言うと、母はパンティを脱ぎ、その脱いだパンティのちょうど大事なところが当たっていた部分を祥平の亀頭の先にあててこすり始めました。パンティーのその部分は、母の愛液で白く光っていました。「ママー、ママーもうだめー、いくよー」懇願するように祥平が泣き叫びだしました。「祥ちゃん、いっぱい、いっぱい出しなさい、いっぱい祥ちゃんの精子だして、ママのパンティを汚して」と母が言った直後、祥平の体が弓なり反り、まるでストップモーションの様に一瞬止まったかと思うと、ガク、ガク、ガクと3度腰が浮き上がりました。祥平の亀頭の先から放たれた精子は第一弾が母のパンティへドピュッと、第二弾はパンティの横からおっぱいにベチャッと、そして第三弾はあまりにも勢いが強く母の顔へビュッと飛び散りました。「ママー、ママー」と叫びながらも祥平は母の乳首を咥え続け、最後は乳首をぎゅっと噛んだのでしょう、母が一瞬ぷるっと震えたのが分かりました。それから僕はこの光景を思い出しながら現在まで、何度も「お母さん」と叫びながらオナニーをするようになってしまいました。

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2018年1月12日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【不倫】二番でも良いと言って結婚した嫁と【浮気】

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。
麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。
ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。
僕が必死になっても、麻衣は落ち込んだままで、一年近くそんな日々が続いた。一年経ち、僕が思いきって告白をしたとき、麻衣は悲しそうに笑って、
『ありがとう……。本当に嬉しけど、ごめんね、どうしても忘れられないよ……』
と、断った。でも僕は、もう後悔したくないと思っていたので、その後も同じように麻衣に付きまとい、何度も何度も告白をした。
そして、僕の熱意というか、しつこさに負けたのか、
『うん……、でも私、ずっとあの人のこと忘れられないと思う……。それでもいいの? あっくんのこと、この先どれだけ好きになっても、ずっと二番だよ?』
と、泣きながら言ってくれた。
「それでもいい! どれだけ時間がかかっても、絶対に忘れさせるから! 絶対に俺が一番になるから!」
僕の人生で、一番真剣に、一番熱くなった瞬間だったと思う。麻衣は、さらに泣きながら、号泣に近い感じで泣きながら、
『よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう』
と言ってくれた。こんな感じで始まった付き合いだったけど、僕は幸せだった。好きな女の子と手を繋いで歩くだけで、こんなにも世界が違って見えるものなんだと、初めて知ることが出来た。ただ、僕と一緒にいて、楽しそうにしていたと思ったら、急に落ち込んだりする麻衣を見て、先輩の影はずっと付きまとっているようだった。でも、それも半年、一年と過ぎ、二年を数える頃にはすっかり消えていた。心の中までは覗けないが、表面上はすっかりと先輩のことを忘れたようだった。
そして、仕事も順調で、色々な意味でやっていけると判断して、プロポーズした。『はい! よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう、愛してます』

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2018年1月9日 | エロい告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【マイノリティ】主人公認の寝取られ、診察台に縛られ膣内にローターを【性癖】

私は33歳で主人34歳と二人暮らしです。

以前主人の願いを叶える為にAさんに寝取られました。
それからAさんとは主人公認で付き合っています。

Aさんと出会ってからはいろんなエッチなことをしています。
複数プレイ、露出撮影、外国人の方とのプレイなど。

でもAさんとはただ遊園地とか行楽地など、
エッチなしで楽しむ事もあります。

ただひとつ私が乗り気がしなかった事を今回OKしました。
私はAさんに会う時はいつも主人が出張している時を選んでいました。

でも今回は主人が休みで、ミニスカに白いソックス

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2016年6月10日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【王様ゲーム】スワッピング、クオーターの美人後輩と【乱交】

友人夫婦からスワッピングを申し込まれたんです。

奥さんの陽子は、もともと僕の会社での後輩で、
男女関係ぬきですごくいい友人でした。

彼女は珍しいことにベルギー人とのクオーターで、
170cmほどのすばらしい体格をしており、
バストもヒップもゴージャスで、それこそ日本人離れしています。

顔つきは、わずかに外国人を思わせる程度ですが、
茶色の瞳と髪、そしてどこか透明感のあるような肌は、
人目につくし、誰が見ても美人といえる女性です。

頭も良くて、僕は彼女が入社した途端好きになってしまいましたが、
彼女には彼氏がいて、その彼氏となにかの機会に会って断念しました。

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2016年2月27日 | エロい告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【友達】ブロンド美女からスパンキング【セフレ】

幼少からMの気がある男です
小学生の時に川原でSM本を見つけて拍車がかかりました
とくにぶたれることへの興味は大きく、中学になったころ英語の辞書で【スパンキング】という単語を知り
そこに「(罰として、子供の)尻を叩くこと」と書かれていました
こんな単語があるほど海外では一般的なのかと感動すら覚えたのですが、同時に悔しさもありました
どうして自分はそういった国の子供に産まれなかったのか
スパンキングへの強い憧れが捨てられず、僕はある行動に出てしまいます英語の授業は海外からメアリー先生という外国人教師を招いて行っていて
先生が帰国するまでの期間に必ずひとつ英語で質問をするようにと課題が言い渡されていました
先に質問をしてくれた子のおかげで先生には子供がふたりいることがわかっていたので
僕は思いきって、怒ってお尻を叩いたことがあるかどうか聞いてみようと思ったのです
ただ授業中に聞くのはどうかと思い
質問の答えを記入するプリントを持って昼休みに先生のところへ行くと
『う~ん、放課後でもいいかしら?』と職員室を出たところで追い返されてしまいました
僕の頭に悪い考えがよぎります
お尻を叩いたことがありますかなんて普通は質問しないし、他の先生に相談されたらどうしよう

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2015年11月19日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】巨根セックス【セフレ】

私は、関西で小学校教諭をしている32才です。
名前は香織(仮)としておきます。
今年の夏は一つ年下の同僚の美奈(仮)と二人で海に行こうという話になり、彼氏がいない女二人、車で日本海を目指したのです。
場所は夕日ヶ浦温泉。
ホテルは海岸から歩いてすぐの所に予約していたので、先にチェックインを済ませ、水着になって砂浜へと直行。
昼間は海で過ごし、ナンパされながらも適当に無視しながら、楽しみました。
海は遠浅で凄く綺麗でした。
海から上がってホテルに備え付けのシャワーで砂を落とし、夕飯までの間に温泉に浸かろうという事になりました。
ホテルの大浴場に向かうエレベーターの中で、あるポスターに目が止まりました。
【絶景外湯!露天風呂、源泉かけ流し!フロントで入浴チケットお渡ししております】
ポスターの写真はとても綺麗で大きな露天風呂と、女性限定のエステ等も紹介されており、私達はその外湯へ行く事にしました。
ホテル宿泊客は無料、しかも送迎バスまで出してくれるとの事。
迷う理由などありません。
『ホテルの大浴場は24時間だし、こっちは後でまた入ろうよ!』
美奈は嬉しそうにそう言っていました。

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2015年10月26日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】インドネシアの島で【セフレ】

旅行で訪れた先の現地のガイドととっても仲良くなったある日の夜、彼は突然豹変しました。っと言っても海辺で肩を抱いてきたと思ったら、その手がだんだん私のおっぱいへ近づいてきて、しまいには揉み始めたのです。最初は嫌がったんだけど、彼も諦めずに触ってきてしまいには下着の中に手を滑らせて乳首を触り始めたんです。私もちょっと動きが止まってしまって・・・・。するとしめたとばかりに上にのしかかってきてキスをしてきました。砂浜に寝かされた状態で唇を押し付けてきたので、身動きがとれず、結局そのまま彼のなすがままに諦めて彼を受け入れてしまいました。そのまま、ブラジャーを押し上げられて、おっぱいを揉みながらキスが首筋からおっぱいへ移動して、私の乳首を吸ったり舌でころころするのですが、それがとっても気持ちよくって、海岸で誰かがいるかもしれないのに、思わず喘ぎ声をだしてしまいました。っというか、なんとなく人の気配を感じてはいたのですが、その後、現地人数人が見ているのに気がつきました。砂浜だったのと彼からすればやれればいいと思ってたんでしょう、立ち上がると木に手をつかせ、私のパンティを下ろすとあそこに指を入れて濡れてるのを確認すると、バックからいきなりチンポを入れてきました。最初はレイプされるとまで思って私だったのに、気がつけば彼のチンポに感じて喘いでました。けっこう大きくってこんなに感じたことがないくらい気持ちよくって、次の日は彼からの誘いに何も言わずに受けました。彼が用意したラブホテルの部屋で、今度は前から攻められまくってしかもどこで覚えたのかチンポの先っちょをまんこの入り口に少し入れて「入れてほしいの?何を入れてほしいの?どこに入れてほしいの?」とじらされ「あなたの大きなチンポを私のマンコに入れてください。」と言わされました。また、彼のチンポも舐めまくりましたが、先っちょがとにかく硬くって、挿入される瞬間が本当に気持ちよくて、入ってるっていう実感が最高でした。
彼とは、もう一度旅行に行く機会があってその時もまた、セックスをしました。その時彼は、日本人の女性と結婚をしていて家に、友達として招待してもらいましたが、日本人の奥さんが買い物に出た時にベットルームでセックスをしました。帰ってくるまでに3回、そしてホテルまで送ってもらった車中でもカーセックスをしました。なんか、悔しさが込み上げてきて私から誘ってしまって、フェラで1回、中出しで2回、その際に私のマンコからたれた精子を彼の洋服にこっそりつけてきました。
それ以来、彼とはあっていませんが、奥さんが彼の洋服の精子に気がついてくれればと、ちょっと意地悪に思ってしまいました。

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2015年8月19日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】東京都民ははずかしい【セフレ】

GSの心配をしながら伊豆に来ました。
伊豆は東海地震の心配があるから、東京以上に買占めや
GSの長蛇の列を覚悟してた。
ところが…GSには全く車が並んでいなくて、灯油なんか
82円/Lだし、スーパーには、何でもあるし…。
ペットボトルなんか思わず1ケース買ってしまった。
 東京都民は都知事の教育がなってないのではないか。
「天罰」など平気で言える知事がトップでは、その下にいる
都民もしれてるな。
 皆さん!GSの心配もないし、お米もティッシュもカップ麺も
ある伊東市に是非行きましょう!
 そうそう、乾電池だけが無かった。

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2015年8月17日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【寝取られ】自由に誰とでもエッチをする条件で結婚してくれた妻と3 【裏切り】

妻の真希との結婚式は、私の立場を思い出させるものでした。真希は、私などでは釣り合いが取れないと自覚するほど、美しい女性でした。私なんかと結婚してくれたのは、本当に奇跡のようなものだと思います。

私がプロポーズした時、真希は私に二つの条件を出しました。それは、一生彼女を離さないことと、彼女が私以外の男性と自由にセックスをすることを認めるというものでした……。でも、それは彼女の照れ隠しのようなもので、本気だとは思っていませんでした。

でも、結婚式の当日、それが本気だったことを思い知らされました。まさか、これから式を挙げる直前の控え室で、元カレの巨根に狂わされる真希を見ることになるとは、想像すらしていませんでした。

そして、真希は他人の精液を膣に入れた状態で私と式を挙げ、誓いのキスをしました。それは、私にとってはこの上ない屈辱でしたが、どうしても興奮する自分を隠せませんでした。

そして、表面上は感動的な結婚式……。私にとっては、屈辱的で泣き出したくなるような結婚式は終わりました。

でも、それはほんのスタートでした。新婚初夜、やっと二人きりになれたと思ったら、真希は着替えて出かけていきました。今日の結婚式での、純白の姿からは真逆にも思える、マイクロミニに肩出しキャミに着替えた真希は、日本に到着した元カレの黒人を迎えに行きました。

『じゃあ、ファックしてきま〜す#9825;』
と、悪びれもせずに言いながら出かける真希。彼女が、セックスのことをなぜかファックと言う理由がわかりました……。

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2015年6月12日 | エロい告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】車内で女子高生が2【セフレ】

をそらしました。
外を眺めてると
「やっ・・」
と、微かな声が聞こえた。
振り返ろうとしても、やっぱり、外人が、こっちを見ていたが、気になり、チラっと見ると、外人が、女子高生の胸を、服の上から揉んでいた。
え?ヤバイ?と思った瞬間、私の反対側の外人が、ナイフを出し、鼻に指を一本あて、「黙ってろ」と言わんばかりの、ジェスチャーをしていた。
何とも言えない恐怖と何が起こるのか?という好奇心で、一杯だった。
そして、しばらくたつと、駅に着いたが、誰も乗って来なかった。その時、何気なしに見ると、女子高生は、隣りの外人に、服の下から手を入れられ、直に揉まれいて、前にいる外人には、スカートの中に手を入れられていた。
女子高生は、怯えた表情で、俯いていた。
そして、外人は、女子高生を連れて、車両に付いているトイレに入って行った。
それから、一人出たら、一人入るという感じだった。
まさか、トイレの中でレイプ?そして、二つ目の駅に着いた時には、外人は降りて行き、その次の駅に着いた時には、女子高生が降りて行き、少し服装が乱れていた。
結局、何があったかは、分からないが、多分、トイレで、イヤラシイことをされたのだろう。

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2015年6月9日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談
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