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【レイプ】人妻を強姦するなんて思ってもいなかったけど 続編【無理矢理】

前編は以下のとおり

私はあきらめず何度もキスを繰り返しました。
と同時に順子の着ている制服を脱がしにかかりました。

まずはベストのボタンを外し前がはだけたら
ブラウスのボタンへと続けました。

前かすっかりはだけ小ぶりなおっぱいを覆っている
ブラジャーが現れました。

ブラジャーは上にあげると簡単に外れ、おっぱいが露になりました。
順子の乳首は小ぶりだったけど、その色はやけに黒ずんでいました。

今度はその乳首に移行して口の中にふくみました。

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2015年6月23日 | エロい告白体験談カテゴリー:レイプの体験談

【友達】親友の位牌の前で【セフレ】

2年前、親友が心筋梗塞で亡くなった。それも会社の出張中で海外だった。
残された奥さん38歳と子供8歳は急に駆けつけることが出来ず、無言の帰
宅だった。俺は毎月の命日に親友の仏壇に手を合わせ親子の様子を見に行っ
ている。
1周忌が過ぎた頃、奥さんが、
「1周忌のとき、主人の会社の人がたくさん来てくださったのよ。そのとき
耳にしたんだけれど、主人ね現地の未亡人のお宅のベッドで心臓の発作が来
たみたいなの。救急車が来たとき、主人はもうすでに亡くなっていて、裸だ
ったそうなの。未亡人の人が発作が起こってすぐに救急車を呼んでくれたら
助かったみたいだけれど、世間体を気にして呼んだのが1時間も経った頃だ
ったらしいわ。自業自得よね。」と言った。
俺は急に奥さんが愛おしくなり、体を引き寄せて抱きしめた。
奥さんが抵抗するかなと思ったが、「子供が2階で寝ているの。優しく抱い
て、、、」そう言って俺に体を預けてきた。
親友の奥さんを抱く、親友が生きているときはそんなこと思ってもしなかっ

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2015年6月21日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】クリーニング店の清楚な人妻を犯しました【不倫】

美乃(仮名)29歳。小柄でスリムな人妻である。
俺がよく行くクリーニング店で週に3、4日働いています。

清楚でとても色白の彼女に惚れてしまい、
美乃が居るときを狙って店に行くようになりました。

もちろん初めのうちは、事務的な会話しかなく、
なかなか仲良くなるきっかけがありませんでした。

ある日のこと、客は俺だけで彼女と店内で二人きりになったときのこと、
いつものように事務的なやり取りのなか、ふと彼女のイントネーションが
関西弁のように感じた。

俺は『ん?もしかして関西出身なの?』と自然に言葉が出てしまった。
彼女も『え!わかります?』と関西弁なまりで応えた。

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2015年6月19日 | エロい告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【人妻】クリーニング店の清楚な人妻を犯しました 続編【不倫】

前編は以下のとおり

俺の目に飛び込んできた美乃の姿は、上は白いブラウスだけで、
下は生足でこれからジーンズを穿こうとしていた状態でした。

美乃は俺の顔を見るとあまりの恐怖心でなのか、
声も出ない状態でした。

俺はトイレの中に侵入すると、美乃を壁の方へ押しつけるようにして、
自然とキスをしようとしてました。当然美乃も抵抗します。

か細い腕を伸ばし俺の顔が近づかないようにして、
顔を背けました。美乃の力ない腕を押さえるのは簡単でした。

まるで万歳するように美乃の両腕を頭の上の方で、

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2015年6月19日 | エロい告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【寝取られ】子育てを終えた妻の衝撃的な願い2 【裏切り】

親の興した会社のおかげで、まったく苦労なく生きてきた私だが、亜衣を妊娠させたことによって、大きく人生が変わった。
その当時、天狗になり、遊びまくっていた私は、亜衣が妊娠したと聞いても正直何とも思わなかった。堕ろさせて、金でケリをつければいい……本気でそんな不遜なことを考えた。

それが、亜衣の潔い態度に感銘を受け、結婚することになった。それからの18年間は、あっという間だった。そして、私は亜衣との生活の中、真人間になれたと思う。

そして、東京の大学に進学することになった息子。また亜衣との二人の生活が始まることは、私にとっては嬉しいことだった。
そんな中、亜衣からのお願いは、信じられないものだった。

『あなた、私、他の男の人とセックスしてみたいです』

亜衣のその一言は、私にはまったく理解の出来ないものだった。でも、あまりに真剣な亜衣の態度と、18歳の彼女を妊娠させてしまい、彼女の青春の大切な時期を、ほとんど全て子育てに費やすことになってしまった負い目も有り、それを許してしまった。

そしていま、目の前にはベッドに仰向けで寝転がり、だらしなく足も広げている亜衣がいる。彼女の両目は固く閉じられていて、失神状態なのがよくわかる。

その横では、マッサージ師の安井さんが、タオルで亜衣の下腹部やベッドを拭いたりしている。ついさっき、安井さんは亜衣のヘソのあたりを叩くようにしただけで、潮を吹いて失神するほど彼女をイカせまくった。

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2015年6月18日 | エロい告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【不倫】ショタな男の子といけない子作り 【浮気】

私は亜希といいます。人妻で、家族は5歳年上の夫と子供が3人おります。もっとも今は夫は海外に長期に出張中で、夫の従妹の美優ちゃんと従弟のまさるくんが同居しており、6人で暮らしています。子供たちは実の母である私をあーまま、育ての母である美優ちゃんをみーままと呼び、まさるくんをぱぱといっています。でも、その呼び方は決して間違ってはいないのです。なぜなら3人の子供の本当の父親はまさるくんなのですから。

 私が夫ではなく、まさるくんとの間に子供を作ったのは理由があります。夫は会社の社長の息子で、事務員で入社した私は会社内では一番の美人という事で夫に見初められました。しかし、田舎の夫の祖母がこの結婚に大反対しました。夫の父も母も祖母の言うことは聞かなくてよいといってくれたのですぐに結婚しました。でも、祖母はわざわざ上京し、私を罵倒しまくりました。夫は何もいえませんが、祖母に苦しめられた過去のあるまさるくんが怒って祖母を、田舎に追い返したので、事なきを得ましたが、結婚しての1年間、毎晩、生でセックスしたにも拘らず妊娠しませんでした。その事を知った祖母がやってきて、私の事を欠陥品と罵る始末。私は体を調べてもらったが特に問題はありませんでした。夫のほうに問題があるかと思いましたが、祖母が私が悪いの一点張りで話し合いになりませんでした。最後はまさるくんが祖母を追い返してくれました。

 美優ちゃんに思わず相談すると、美優ちゃんは夫が20歳の頃に高熱の病気にかかっていたので、精子が駄目じゃないかと教えてくれました。それを聞いて私は途方に暮れました。セックスのとき、ちゃんと射精するので精子がないわけではありません。時間を掛ければ不妊治療も可能ですが、それを許す祖母ではありません。

 そんな中、義父の会社に勤めるまさるくんの両親が仕事で引っ越す事になり、私立の学校に通う息子を寮に入れるという話を聞き、私は自分の家に同居させることを提案しました。まさるくんは小さい頃の夫によく似ており、血液型も一緒だという知っていました。何より祖母から助けてくれて以来、私はまさるくんの事が好きでした。だから、私はまさるくんとセックスをして、子供を作ろうと考えました。もちろん、そのことはおくびにも出さず、夫に同居の事を話すと特に賛成してくれました。夫も仕事で出張が多くなってきているので、私の側に誰かいたら安心だという考えあったからです。まさるくん本人とご両親も同居に賛成してくれました。こうして、私の家にまさるくんが来てくれました。

 まさるくんが来て、数日後、春休みの初日、夫は長期の海外出張に出かけました。夫を送り出してすぐに二人きりになった私は早速まさるくんとセックスをしようと張り切りました。目的は子作りですが、相手は大好きなまさるくんです。その初めての相手になるのですからテンションもあがります。私はお風呂を沸かし、まさるくんを先に入れました。そして、すぐに私も裸になり、お風呂に入ります。

「あーちゃん、なに」
 当然のことですが、まさるくんは驚き、股間を隠します。
「せっかく、二人っきりだから、一緒に入ろう」
「でも」
「いいじゃない。それに夫もいないのだから、お風呂だけではじゃなくて一緒に寝よう」

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2015年6月14日 | エロい告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【近親相姦】やりきれるの? 縦セタママとためちゃう息子4 【禁断の愛】

慶太は、ネットで入手した”魔法の薬”で、ずっと恋い焦がれていた母と思いを遂げることが出来た。

そして、エスカレートした慶太は、薬の量を調整して、半分意識のある状態の母と禁断のプレイをすることを決めた。そしてそれは、最高のスタートを切ったようだった。

『凄いのね……。康太の、パパのより大きくて固いわ#9825;』
母は、慶太が顔の横に持ってきた子供とは思えないサイズのペニスをくわえた後、うっとりとした声でそう言った。
彼女の目はほとんど閉じていて、彼女がハッキリとは起きていないことを示していた。慶太は、母がさっきまでのあえいでいる時と違い、かなりハッキリとした口調で話をしたので、一瞬ドキリとした。でも、その薄くしか開いていない目を見て、ホッとして笑った。

「母さん、俺のチンポ、美味しい?」
慶太は、我慢しきれずに話しかける。
『んっ、美味しいわ#9825; んンッ! 大きすぎて、歯が当たっちゃうわね。ゴメンね』
本当に寝ているのか不安になるほど、ハッキリとした受け答えだが、やっぱり目はほとんど開いてない。

「父さんのより大きい? 固い?」
母に恋心を持って以来、慶太は自分の父親に対して嫉妬心やライバル心を持っている。

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2015年6月10日 | エロい告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【近親相姦】母そっくりのデリヘル嬢と母子相姦プレイ 【禁断の愛】

大学に入ってすぐ、童貞のくせに熟女風俗にハマッた。
俺、高校まで男子校だったんだが、卒業した先輩から「人妻風俗はいいぞ〜」と
聞かされてて、合格して独り暮らしを始めたら絶対行く!と決めてたんだ。
先輩が愛用してたのは熟女デリヘル。
ただ、下宿に呼ぶのはなんか怖かったから、俺は最初、外で待ち合わせてラブホテルへ行くタイプのにした。
電話するときは、やっぱりドキドキした。
来た嬢は30代半ばくらいかな。
美人でも不細工でもない普通の奥さん風だ。
よく分からんから90分コースを選択。
手コキとフェラと素股で1発ずつ、全部で3発抜いてくれた。
俺が初めてだと知って、いろいろ教えてくれたし、感じも悪くなかった。
貧乳なのは俺的に残念だったけど、最初にしては当たりかな。
出費は痛いけど満足したんで、また頼もうと思った。これが全ての始まりだ。
その2週間くらい後、どうしようもなく溜まって、またデリにお願いしようと決意。
2回目で少し度胸がついたし、ラブホ代ももったいないんで下宿に呼ぶことにした。

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2015年6月7日 | エロい告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【友達】俺は男だ!【セフレ】

人生にとって一時の成功が全てではないし、失敗も終わりではないと近頃は思うのです。
生きていれば色々な体験をするものですが、それらに真剣に向き合う事で初めて経験が自分のものとして人間の厚みになるのではないでしょうか。何処にでもありそうな下らない話ですが、薄っぺらに生きてきた私には貴重な勉強となりました。
私は、そこそこの大学を卒業し、全国区ではありませんが一様地元では名の通った企業に無事就職しました。
俗に人の言う苦労知らずの道を歩んでいたのだと思います。自分なりには挫折も味わったつもりですが人に言わせると、そんなのは世間知らずの甘ちゃんだと冷やかされてしまいます。
人の痛みは10年でも我慢出来ると言いますが、私もそんな感覚で自分の悩みは大した物で、人の悩みは小さな物にしか感じられない俗物なのだと自覚しています。
そんな私が25歳で3年後に入社した今の妻と職場結婚したのです。
入社当時の妻は野性的な美人でありながらも、個性的な雰囲気がその風貌をより強いインパクトにし、男性社員からかなり人気がある存在でした。
職業柄、女性社員の多い職場で、これ程人気の出るのも珍しい現象でしたが、私は私でまぁまぁの容姿で遊び人でしたから、派手なのがいるなと思うくらいにしか思わず、それほど気に掛けるでもなく過ごしていました。
彼女は多数の男性社員からデートの申し込みを受けていたようですが、食事を付き合う程度で誰とも真剣な交際に発展せず、身持ちの堅い女で通っていました。振り回された男達が高ビーな女だと悔し紛れに言って回っているのを耳にした事も何度となくあります。
その結果が、今の私の変わった幸せ?に結び付くのですが・・・・・
しかし、ここに至るまでに、これまでの人生観が変わってしう経験をしてしまうのです。
妻とはあるプロジェクトで同じチームとなり残業続きで帰りが遅く、
一緒に食事や飲みに行く機会が増えた事でお互いに親密になって行き
ましたが、私にとってはガールフレンドの一人にしか過ぎません。
ましてや同僚達が言うように身持ちの堅い女なら、それ以上の深入りは私が恥を掻くだけと思い、ある程度の距離を取るのが賢明だろうと

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2015年6月5日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】宅飲み【セフレ】

大学時代からの親友カップルが結婚する事になり
そいつの家で祝賀大宴会。
宅飲みの安心感もあり、皆泥酔になるまで飲み明かし
そのままリビングで雑魚寝。
夜中にふと目が覚めると、俺の横には人妻になるB子が
俺に背中を向ける様に体を丸めながら爆睡中〜
大学時代から片想いだった彼女の背中を見つめてる内に
ムラムラとして来て、ミニスカ越しの生足をさすりパンツの
上から尻を揉むが起きる気配無し。
「B子、最後にゴメン!」
と心の中でつぶやくとパンツの股部分を左手でズラし
覗き込んでみる・・毛が生い茂り、アンモニア臭とチーズ臭が
混ざった様な!?強烈なメス臭を発している。
静かに右手人差し指&中指で入り口を広げると
糸を引きながら真っ赤な具が顔を出し、更にメス臭が〜

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2015年6月5日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

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