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【寝取られ】23歳の彼女が温泉旅館で巨根のオヤジに寝取られる 【裏切り】

これは去年の秋に彼女と行った温泉旅行での出来事です。
オレは鉄鋼所に勤めてる28歳で
オレの彼女はそこの事務をやってるOLで歳は23。
名前は仮名ですが「かおり」としておきます。
うちの会社の事務員は色気のないおばさんと
普通の主婦だがパソコンができるパートさんの二人だけだったんだけど
そのパートさんが旦那の転勤で退職することになり
新卒採用できたのがかおりだった。

第一印象のかおりは特別可愛いというわけでもないがブスではなく中の上だが
よく笑う娘で、人懐っこい愛嬌のある娘だった。
オレは両親が温泉好きで小さい頃からよく家族で温泉旅行に行ってたんだけど
かおりも温泉好きだということがわかりよく話があった。
そんな彼女の事を好きになるのに時間は掛からなかった。

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2015年1月22日 | エロい告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【人妻】お見合いでついてきた親戚の叔母さん【不倫】

名無しさん(40代)からの投稿
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40代タカオです。
10年前のことです。当時のオレはバツ1で彼女なし!
教師の友人は、同僚先生の姪っ子との見合い話を持ってきました。
断る理由もないので承諾して会場の居酒屋へ友人と向かい、個室へ通されると既に相手方は着席していました。
見合い相手とおぼしき女性は思いっきり恥ずかしそうです。
一緒に紹介した方と、あと2名の女性がいました。何でも、心配でついてきたそうです。
母方の叔母さんと遠縁の叔母さん。友人の同僚の方は父方の叔母さんだそうです。
なんとも面白い見合いが始まりました。
見合い相手を”わたくしさん”とします。
わたくしさんは終始恥ずかしそうで、会話もままならず全て叔母さん達が交互に答えます。
オレへの質問も叔母さん達からです。
わたくしさんとまともに会話したのは家族構成ぐらい!
30にもなって、挨拶もまともにできないお嬢様はオレはNGで早く帰りたかったのですが、叔母さん達が異常に面白く、飲み会は大盛り上がり!

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2015年1月20日 | エロい告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【会社】パート先の既婚者のおばちゃんの家で姫始め【同僚】

名無しさん(30代)からの投稿
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相手は職場のパートのおばちゃん。年は53くらいで既婚者。
ハタチ前後の子どもが2人いるらしい。
いつも元気で面白くて、笑顔が結構かわいくて、俺はこのおばちゃんがとても気に入り、ちょくちょく遊びや飲み食いに誘ったり、ことあるごとにプレゼントを贈ったりして、そのうちにカラダをいただいてしまった。
少しぽっちゃりだけど抱き心地は良いし、穴は肉厚で締まりも悪くないしでますます気に入り、2人で会えば必ずハメる仲になった。
で、今年の姫始め。俺は元日の朝に急に思いついて、
『姫始めするから、今からそっちにいくぞ』
とのメールをおばちゃんに送った。すると
『今は家族がいるからマズイよ』
と、焦ってる様子の返信が来た。
だが俺はそんなことお構いなしに、その女の所に向かった。
近くまで来たところで、
『もうすぐ着くぞ』
とメールを送信。すると、

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2015年1月20日 | エロい告白体験談カテゴリー:会社での体験談

【不倫】スティックのりの罪 【浮気】

531名無しさん@ピンキー2011/06/10(金)11:21:31.43
あたしの夫は多分8〜9?かな。
夫も自ら10?無いって申告してる。
やっぱりあたしも夫のモノに不満がありました。
細くて硬さもイマイチだし。
悪い私は夫の知り合いと浮気してます。
彼は夫の倍以上。
見た目からして卑猥で今までで最高クラスの御立派なモノです。
確かに慣れても痛くて困る時はあるけど、逞しいのが気持ちイイし素敵です。

532名無しさん@ピンキー2011/06/10(金)13:01:47.80
>>531
旦那より太い長い硬いなら、さぞかし気持ちイイでしょう。
旦那では無理でも、彼氏にはイカされちゃってますか?

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2015年1月17日 | エロい告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【会社】バイト先の部長にお持ち帰りされた【同僚】

名無しさんからの投稿
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バイト先の部長と初詣に行ってきた時の話です。
バイトは去年の6月に初めて部長と関係を持ったのは7月に営業の付き添いした時でした。
去年地方から出て来て1人暮らしの私は、貧乏暮らしで食に飢えていたんです。
営業に向かう車の中で、部長と普段の生活を話していると今日、帰りに焼き肉でも行こうと誘われて、ただ嬉しいだけで付いて行ったんですが、それが大失敗。
ガッツリ食べて飲んで酔っ払って、気が付けばホテルで脱がされてました。
エッチの経験は17歳の時に何回かあるけど、まさか自分の親より年上の部長とエッチするなんてと思いながら大した抵抗も出来ずに奪われました。
それから休みの日にデートするようになり、エッチの回数も増えて、今では部長の部屋に呼ばれて机の下に潜って部長のチンポの世話をしています。
テクニックも教わり、調教されてお尻の穴までチンポが入るようになった。
営業に行くと人気のない所に車を停めてカーセックスになるし!
休みの日は少しでも私に会いに来て最低一発は抜きに来る。
ほとんど毎日、休む暇なくHしてる。
実は部長は既婚者です。だから私は、不倫している。
部長と別れたいけど、生活の援助も助かっているし、Hもまぁ嫌いじゃない・・・けど普通の恋愛がしたい。

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2015年1月17日 | エロい告白体験談カテゴリー:会社での体験談

【友達】あの投稿は創作し過ぎです。【セフレ】

主人の枕を腰の下に入れ両足を大きく開かせ抱え込み屈曲位で腰の動きが激しく速くなると彼は耳元で私の名前を呼び始め
「イクッ」と呻き声を出しながら私の子宮口に熱い精液を勢い良く浴びせかけ始める。
私も「イクッイクッ~」と大声で叫びながら彼の腰にしがみつくと自然に体が仰け反り彼自身の脈動と熱い精液の迸りを
奥に受け入れ癖になりそうな絶頂を味わう。
重ねた体を解き私の中から流れ出す精液を満足そうに眺めながら彼はティッシュでまだ余韻の残る私自身を拭いてくれる。
彼の腕枕の中で至福の余韻のまままどろんでしまう。
多摩センター 302の妻です。
彼は近くの棟の207です。
あの投稿みたいに妊娠を繰り返してなんかいません。
男の人はどうしてゴムを嫌い中だしを望んでくるのでしょうか?
相手の妊娠に気を使わないからなのかしら。
主人の浮気の悩みから子供の運動クラブの父親AとW不倫していたのは事実です。
207の彼からAとの不倫現場を見られ告白されたのです。
Aはいつもゴムを嫌い中だしを望んできました。
フェラから69になり彼の愛撫に翻弄され大きく足を広げるとAはいつも生で入ってきました。

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2015年1月16日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【レイプ】おとり捜査 【無理矢理】

「被害者の住まいは、またコーポフレアだ」
主任のこの一言に、室内は、様々な感情が入り混じったため息で満たされる。
「既にみんな知っての通り、ここは3階建てのアパートだ。アパートと言っても、まだ築2年、鉄筋でセキュリティも厳重、マンションなみの設備を誇っている」
「被害者の部屋はまた2階ですか? それとも1階?」
「まあ、焦るな、高水」
そう声をかけたのは、管内でここ数週間に連続発生する、一連の婦女暴行事件の捜査担当主任、山下であった。難関である巡査部長試験を1回でクリアした山下は、30代半ば、技量、経験ともに捜査の責任者としては充分な人間である。室内には山下のほかに、10名程度の刑事課捜査員がいた。東京都下、といっても都心部から電車で1時間程度かかる街であるが、その一地方警察署2階の小会議室に集合した面々である。高水はその中で最も若い25歳、交番勤務の巡査からこの春、転向したばかりであった。
「これで4人目か・・・」
高水のその独り言に、室内は暗黙のまま同意する。一時の沈黙を破り、山下がまた話し始める。
「そうだ。これで4人目だ。今回の被害者は竹山亜紀子、21歳。明星女子大学3年生。部屋は2階、202号室。被害状況は今までと酷似している。犯行時間は深夜3時すぎ。施錠し忘れたベランダの窓から犯人は侵入、寝入っていた被害者は刃物で脅し、そのまま暴行、金は取らずに立ち去った」
「全く、何で鍵をしないんだか・・・」
「同じアパートで既に3件暴行事件が発生、しかもみんなベランダから侵入されている。我々も充分注意喚起してきたつもりなんだがな・・・」
「最近急に暑くなってきたからねえ。開けたまま寝ちゃうのもわかるわ・・・」
そうつぶやくのは、水元沙紀。28歳の女性刑事だ。交通課を経て、去年刑事課に異動となったこの女性は、空き巣、痴漢、万引きといった軽犯罪を主に担当していたのだが、今日のミーティングには山下の指示で出席をしていた。
「そりゃ先輩、確かに暑いですけど・・・」
高水は水元の下でいろいろと手ほどきを受けたこともあり、先輩、先輩、となついている。

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2015年1月14日 | エロい告白体験談カテゴリー:レイプの体験談

【友達】家庭教師のご褒美【セフレ】

「お 奥さん やばいですよ ここじゃ」
夫婦の寝室のベッドで大の字になると全裸の仁美はパンツを取りながら
「もう大きくなってる うっふふっ 浮気しないでね」
硬くなった男根を握り締め亀頭を舐め回すと口を大きく開けジュルッジュルッと淫靡な音を出しながら男根を深く浅く
美味しそうにゆったりとバキュームフェラを始めた。
「硬くていいわ 美味しい」
「お 奥さん そんなにしたら」
「仁美と呼んで まだ いっちゃだめよ」
仁美がフェラをしながら腰を寄せてきた。
腰を掴み引き寄せ濡れ輝きはじめた女陰に吸いついた。
「アッ アアッ 久しぶり イッイイッ」
仁美は声にならない艶声と淫靡なフェラ音を出しながら頭を盛んに上下させ男根に吸い付いてくる。
「そんなに舐められると 欲しくなっちゃう」
男根を握り締め跨ぐと仁美は騎乗位で女陰深く硬い男根すべてをゆっくりと味わうように咥え込んだ。
「ウッ アッ ウウッ イッイイッ 硬いっ」

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2015年1月10日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【人妻】誰とでもヤる30代の人妻とバーに行った時の話【不倫】

名無しさん(30代)からの投稿
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先月、30代の人妻(由紀)と会社の元先輩が経営するバーに行った時の話です。
由紀とは5年ほど前に出会い、比較的背が高く、脚が綺麗で普段からエロい雰囲気を醸していましたが、当時はまだそれほど意識することはありませんでした。
ところが、ある日15人ほどの飲み会に参加し、偶然隣の席に座ったのがきっかけで、今の関係が始まりました。
というのも、由紀は誰にでも愛想がよく、特におじさんから人気があることは知っていましたが、お酒が好きで、しかも飲むとかなり大胆で淫乱になることを知りました。
確かに、噂では職場のおじさん達と飲みに行き、お酒も進みガードが緩くなると下ネタへ付き合うことはもちろんのこと、パンチラや口移し、カラオケで胸を揉まれ、居酒屋の個室で自らちんこを握ったり、バックから挿入までされたということを複数の人から聞いたことがありました。
私の場合は、大人数の飲み会であるにも関わらず、宴もたけなわになってきた頃、最初は太もも付近に手を置いてきて、最後の方にはズボンの上からですが、股間を刺激されました。
感心したのは、私に対してそうしながらも、左側に座っていた先輩とは手を握って楽しそうに会話をしていたことです。
その日以来、由紀とは頻繁に2人で会い、様々な調教をした結果、今ではかなりの淫乱へと変わりました。
前置きが長くなりましたが、先月久々に会社の元先輩が経営するバーへ飲みに行こうと誘い、手間のビルの非常階段で丈が19㎝のマイクロミニに黒のガーター、白いワイシャツに着替えさせ、21時頃、店に入りました。
店には元先輩(40代)の他に店員が2人、サラリーマン風の4人組と、カウンターに数人がいました。
店に入り、由紀が来ていた薄手のコートを脱ぐと胸の谷間がチラりと見え、ギリギリお尻が隠れる程度のミニスカに自然と視線が集まりました。
私達は2つあるソファー席の奥側に座り、ビール、カクテル、ワインを飲み続けました。
午前0時を過ぎた頃には客も減り、私達とカウンターに元先輩の友人(以下、友人)を含む3人の計6人だけになっていました。

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2015年1月8日 | エロい告白体験談カテゴリー:人妻との体験談

【友達】夫は知らない私の2重生活【セフレ】

私には夫に言えない隠し事があります。
夫は45歳で、食品会社の営業課長と言う事もあり海外出張も多く、家を空ける事が多いんです。
43歳で、課長に昇進すると夫の生活はガラリと変化し始め、会社の日は帰りが23時を過ぎる事が多く、
休日もほとんどありません。夫婦の会話も減り、夜の営みも無くなりました。私は32歳、やりたい盛りで欲求不満でした。
夫とは13歳差の夫婦。私は父を早くに亡くし、その影響か?年上の男性でないと魅力を感じないんです。
元上司の夫に憧れ、私から言い寄って結婚しました。
初めは、夫の帰りも早く夕食も一緒でしたし、夜の営みも週2回程あり満足していました。
休日も毎回2人でいろんな所に出掛け、本当に幸せでした。
(当時、夫が子供嫌いだったので子作りも諦めたんです)そんな生活も、課長昇進と共に崩れ始めたんです。ある日、私は買い物で時間を潰そうと歩いて駅に向かっていました。
何を買おうか?特に目的も無く、虚しさでいっぱいになっている時、公園が見えました。
砂場やブランコには小さな子供達とその母親が楽しそうに遊んでいたんです。
そんな光景を見ていると、1人で居る自分がとても寂しく感じて来て、更に奥にある池の方へ歩いて行きました。
長椅子に座ってボーっと池を眺めている時、池で洗い物をする一人の男性を見かけたんです。
汚れた服装で、髪もボサボサ、ホームレスだと直ぐに分かりました。
年は50代でしょうか?彼を見ている内に何だか父親がカブって来て、凄く可愛そうに見えました。

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2014年12月24日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

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