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【マイノリティ】私の願望を聞き入れてくれた妻【性癖】

私(45歳)、妻(理恵・39歳)の夫婦です。
妻に私の願望(寝取られ)を説得すること1年・・・ようやく少しだけ理解してくれました。
妻は私以外の男を知りません。
なので、初めての男性は慎重に選ばなくてはなりません。
まったく知らない男性は『怖い』と言うことで私の友人の中から選ぶことになったのです。
ベットの中で妻に聞いてみます。
「Aはどうだい?」
「Aさんはよく家に遊びにいらっしゃるから・・・それに奥様もよく知ってるし・・・」
「Bだったらどうだ?」
「Bさん?・・・Bさんも奥様を知ってるわよ・・・」 
その時、学生時代からの友人の高橋を思いだしたのです。
妻と2~3度は会っているし×1だから誰にも迷惑はかかりません。
高橋は浮気が原因で離婚したそうで昔から女好きでした。
高橋なら私の話しを理解してくれそうです。
「理恵・・・高橋はどうかな?」

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2018年1月11日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【不倫】二番でも良いと言って結婚した嫁と【浮気】

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。
麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。
ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。
僕が必死になっても、麻衣は落ち込んだままで、一年近くそんな日々が続いた。一年経ち、僕が思いきって告白をしたとき、麻衣は悲しそうに笑って、
『ありがとう……。本当に嬉しけど、ごめんね、どうしても忘れられないよ……』
と、断った。でも僕は、もう後悔したくないと思っていたので、その後も同じように麻衣に付きまとい、何度も何度も告白をした。
そして、僕の熱意というか、しつこさに負けたのか、
『うん……、でも私、ずっとあの人のこと忘れられないと思う……。それでもいいの? あっくんのこと、この先どれだけ好きになっても、ずっと二番だよ?』
と、泣きながら言ってくれた。
「それでもいい! どれだけ時間がかかっても、絶対に忘れさせるから! 絶対に俺が一番になるから!」
僕の人生で、一番真剣に、一番熱くなった瞬間だったと思う。麻衣は、さらに泣きながら、号泣に近い感じで泣きながら、
『よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう』
と言ってくれた。こんな感じで始まった付き合いだったけど、僕は幸せだった。好きな女の子と手を繋いで歩くだけで、こんなにも世界が違って見えるものなんだと、初めて知ることが出来た。ただ、僕と一緒にいて、楽しそうにしていたと思ったら、急に落ち込んだりする麻衣を見て、先輩の影はずっと付きまとっているようだった。でも、それも半年、一年と過ぎ、二年を数える頃にはすっかり消えていた。心の中までは覗けないが、表面上はすっかりと先輩のことを忘れたようだった。
そして、仕事も順調で、色々な意味でやっていけると判断して、プロポーズした。『はい! よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう、愛してます』

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2018年1月9日 | エロい告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【痴漢】初めて縛られた30代奥様の体験【密着】

30代半ばの専業主婦の奥様の体験のお話です。
結婚して7年位、旦那様は割と堅めの職業で、子供はいないとのこと、夫婦関係は、1か月に1度程度、前戯の時間は短く、旦那さんが逝った後は、すぐ寝てしまうといった性生活をされていて、奥様としては、不満が蓄積されてきているとのことでした。浮気の経験等は一度もない。
このような状況の奥様は世間に割と多く存在しているのではないでしょうか。
ご利用された理由としては、SMに興味があるというよりは、縛られて刺激されて逝ってみたいとの事でした。縛られた経験は殆どなく、結婚前に付き合っていた彼に、一度、ホテルのタオルで手を縛られてされた事がある程度。ただ、その時に、すごく感じてしまった。しかし、それ以降の彼、現在の旦那とは、一度もそういうような感じでされたことがないとのこと。雑誌の記事等で「縛られて」といったような記事をみた時等は、昔の彼との経験が思い起こされ、縛ってされてみたいと思っても、自分から縛ってほしいというようなことは、旦那には言えずに悶々としてしまう、といったようなこともおっしゃっていました。
旦那以外の男性と、密室で二人きりというようなシチュエーションは、初めてなので、お会いしてからホテルに入ってしばらくするまでは、かなり緊張している様子。
ホテルに入ってから会話をし始めてから、少しリラックスし始め、顔の表情は少し和らいだ感は、ありましたが、心の中のドキドキ感、緊張感、不安感は、和らいだ表情の中にも見え隠れしていました。結婚してから旦那以外に、素肌を晒してしまうのは、初めてですからそれだけでも、緊張してしまうのは、当然でしょうね。素肌を晒すだけにとどまらず、秘めていた願望を体験した時に、どんな自分を見られてしまうのか・・・・といったようなことも想像されていたのかもしれません。
ドキドキしたままの状態で、奥様はアイマスクをされて、立たされます。視覚を閉ざされた状態で、手を後ろに回され、手錠をされてしまいます。手の自由を奪われた後に、衣服の上からではありますが、身体に触れられ始めます。腰・・・お尻・・・前に手は回り、太腿・・・徐々に上部へ・・・触れられた手が動く度に、奥様の身体は、微かに震え、息も少し荒くなり始めてきます。胸に触れる前に手はとまり、奥様の耳元で囁きます。「まだ、触れ始めたばかりですけど、濡らしたりしているなんてことはないですよね?」 ・・・『そんなことはないと思います』 ・・・「本当ですか?」 ・・・『多分』 ・・・「確かめてみますよ」 ・・・『・・・・』 胸元下まで上がっていた手は、徐々に下へ・・・太腿から、膝まで下りた手は、内側に・・・・そして、徐々に上がっていく。内股からスカートの中へと、ゆっくりと・・・・手は、最深部へ・・・ ・・・「かなり熱気を帯びているようですが」 ・・・『・・・』 ・・・「確かめてみた方が良いみたいですね」 ストッキングに手がかけられ、下されていく。取り除いてしまった後に、手は再び、膝から最深部へと這って・・・・指先が下着の中心に触れると、明らかに湿り気を帯びている。 ・・・「折角おしゃれな下着穿いてこられたのに・・・」 ・・・『・・・・』 ・・・「自分でも気が付く位の湿り具合ですよね」 ・・・『・・・』 ・・・「気が付いていたのでしょう。」 ・・・『・・・』 ・・・「いつからですか?」 ・・・『電車で移動していた時から、気が付いていました』 ・・・「折角の下着が、汚れたままなのは、良くありませんね」 スカートの中から下着が取り外されてしまう。何も身に着けていない内股に指先が這い、中心部へ・・・ 奥様の身体が震え、声が出てしまう。続きは、次回に「女神のSM快感天国」でも

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2017年12月31日 | エロい告白体験談カテゴリー:痴漢の体験談

【近親相姦】限界集落の須田君【禁断の愛】

須田浩二君のこと覚えてるかしら。
なおぼんの拙著「限界集落」でいい目をした大学院生ですね。
須田君が、農家の安井さん宅に住み込んで、お仕事を手伝いながら修士論文を仕上げたらしいの。
安井佳代さんが、お母さんのあやのさんと二人で田んぼと畑をきりもりしてるの。
娘さんの雅美さんがいるんだけど、神戸の大学に行っててそこにはいないんだって。でもね、お母さん、雅美さんと須田君を娶せたらしいのよ。
須田君が娘婿になって農業を継いでくれたら安井家は安泰よね。
須田君もそのことはわかってるから、大いに乗り気でさ、雅美さんと意気投合しちゃったってわけ。あたしの悪友の谷口氏の言った通り「親子丼」になったんだ。
昨日、須田君が婚約の知らせを持ってあたしたちのたまり場「あかべこ」にやってきたんだ。
※「あかべこ」は京阪六地蔵駅前の居酒屋(?)みたいな汚い飲み屋。あたしに会いたかったらそこにおいで。「え、この子?」
彼の差し出した写真を見てあたしは、びっくり。だってKちゃんにそっくりだったから。
ま、他人の空似だろうけど。
※Kちゃんは、あたしに将棋を教えてくれてる、中三の女の子で、その代わりにお勉強をみてやっているんだ「須田君、あずみちゃんとはどうなったの?」
「別れたよ。あいつ、信州の実家に帰ったんだ」
「へえ。おっぱいの大きな子だったのに」
「ただのデブだよ」

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2017年12月30日 | エロい告白体験談カテゴリー:近親相姦の体験談

【痴漢】初めて縛られた奥様の体験3【密着】

『いやです。許してください』といったものの、視覚を奪われて、身体に力が入らなくなった状態の
奥様は、導かれるままに、ホテル部屋の玄関へと歩を進めていく。『いやです。許してください。』「では、きちんとした姿勢でいられるんだね。」『はい』再び、突起に触れ、捏ねはじめると、敏感になった身体は反応してしまう。『はあああ』膝が崩れる。崩れる身体を支えながら「やはり、奥様は、全裸で縛られている姿を、廊下で晒したいみたいですね。」
「口ではいやですと言いながら、廊下で晒されるために、わざと声を出したり、姿勢をくずしたりしているんでしょう」『違います。身体に触れるから・・・』「まだ、軽く触れているだけですよ」『でも・・・・』再び胸の先端と下の突起に触れる。奥様は、必死に口をきつく結び、声が出るのを耐えている。
指先は、先端、根本、上下、左右、回転し擦るように、時にはリズムを変えて、軽く叩くように・・・・
『ううううう』口は声をもらすまいと耐えているが、身体は、姿勢を保てず、くねり始める。足元はふらついてくる。
身体に力が入らないのであろう。
ふらつく身体を、玄関方向へ押すと、ゆっくりと玄関に向って自ら歩くように進んでいく。「玄関に着いてしまいましたね」
『いやっ』「廊下を通る人の声、聞こえますね。逆に考えれば、奥さんが、色っぽい声出したりしたら、廊下を通る人に、奥さんの艶のある声聞こえてしまうのでしょうね」
『んんん』縛られて張りつめている乳房の根元から絞り上げるように揉み解しながら、乳首を捏ね上げ、反対の手では、突起から尿道、膣の入り口を縦方向に擦りあげていくことを繰り返す。
『うううぐんんん』さっきよりも必死に、声を押し殺して耐えているが、『ダメダメダメ声が出ちゃう・・・』小さな声を押し殺しながら懇願しているが、指の動きは、激しくしていく。乳房の芯は、しこりができたように固くなってくる。そのしこりを押しつぶすように揉み上げ、下の突起に触れた指を激しくバイブレートさせていくと、『ダメダメダメ・・・いっちゃう』小さな声でありながら、呻くと身体を震わせながら、身体が崩れていく。愛撫していた手の動きを止めても、身体は震えている。『はううううう』「奥さん・・・約束を守れない奥様では、簡単に逝かせてあげませんよ」
続き、詳細は女神のSM快感天国で

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2017年12月30日 | エロい告白体験談カテゴリー:痴漢の体験談

【寝取られ】今、木田と妻がホテル情愛に陥っている。【裏切り】

今、木田と妻がホテル情愛に陥っている。
私は木田が今どんな事をしているのだろうと、、、、、、、、、嫉妬し、、、、、、、、、
散々弄ばれ、、、、、、、、、、、、、、、
妻は何度も絶頂を木田に告げ、、、、、、、、、、、、、、、、
木田の射精を膣内に欲して、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
懇願しつづけているのか、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、
私は1人自宅で嫉妬と興奮で、自虐的な雰囲気の中で40男の手淫をしている。
私は色々な想像で頭がおかしなって、興奮で手が震え、この年の自慰にもかかわらずすぐに絶頂近くにまで到達してしまう。
こんな嫉妬と興奮でする時は、自分で自分を焦らしながらする自慰は異常に興奮します。
しかし、耐え切れず、妻のショーツの中へピューッピューツと精を放ったのです。
私はその晩、興奮がおさまらず、妻が帰宅する朝まで3回も自慰をしてしまいました。こんな事になったのは、私と妻との再婚に起因しているのです。
妻は離婚暦4回と言うつわもので、離婚原因はすべて妻の浮気だったそうです。
他方、私は40過ぎまで独身で、ひたすら自慰による性欲処理をしてきた男です。
さらに仮性包茎でセックスには自信がなく、長い間自慰のみで生活していると自慰でないと立たなくなってしまう傾向があります。
ソープランドへ行き、どうしても立たないので自慰をさせてもらった事もあります。

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2017年12月27日 | エロい告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【寝取られ】妻の浮気~公認するまで【裏切り】

妻27歳は私と結婚するまでに25人の男性経験がある。
14歳で初体験してから、一度も男を切らしたことが無い。
と言うよりも、常に複数の男と関係を持っていた。かくいう私も浮気相手の1人だった。
私の友人の彼女だったのだ。
初めて彼女を抱いたのは、友人の家で飲み会があり、
帰りに私が彼女を送ることになったその日、「N君、最近いつエッチした?」「しばらくして無いよ、彼女と別れて1年一人だし、
セフレは前いたけど彼氏が出来て、させてくらなくなったから」「せんずりしてるの?」「はっきりいうなぁ~、まあそうだけど」「女のあそこにチンポ入れたいんでしょ?」「あははは」「中に出させてあげようか?」「冗談言うなよ、Kの彼女だぜ」「内緒でエッチしようよ」「ほんとに?」「N君のエッチどんなのかなぁ~?」「普通だと思うよ」
そんな言葉を交わした後、彼女のアパートに行った。「一緒にお風呂入る?」「いいの?」「おちんちん洗ってあげる、ウフフ」
彼女と一緒に風呂に入り、その後ベットで抱いた。
こんなに乱れる女は初めて見た。
キスした瞬間から無限大に激しく悶え始め
ペニスを入れた瞬間、アパート中に響く声で悶え、
射精までの数分間、私の頭の中はいやらしいあんなの喘ぎ声で埋め尽くされた。「あああーっ、また他の人から出される、チンコの先から
アレが中に入ってくるぅーっ、イクイクイクぅぅぅ」彼女のイク瞬間の声とともに私は彼女の子宮に精液を
トロトロと流し込んだ。それから彼女とは時々会って、エッチを楽しむようになった。

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2017年12月26日 | エロい告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【フェラ】肉塊(にくかい)【クンニ】

その女は「テル」といった。
出会い系で知り合った。プロフィールでは「激ポチャ」とあった。
おれは、まあ、普通に「太っている」のを大げさに書いているのだろうと思っていた。
好みとしては、どちらかというとぽっちゃりした女なのだ。駅前のコンビニで待ち合わせた。
「別イチ」で話はついた。
おれは、約束の時間より少し早めに駐車場に車をつけた。
ミラー越しに、どんな女が来るのか探していた。
「あれか?」
まあそこそこ太目の女が歩いてくる。
「あれくらいなら許せるな」
しかし、その女はわき目も振らず、通り過ぎていった。
「違ったか」
反対方向から、原付に小錦が乗っかったようなのが来た。
「あ、あれかぁ」
サドルというのか座席が肉に隠れて見えない。

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2017年12月23日 | エロい告白体験談カテゴリー:お口の体験談

【初めての】姉貴に童貞を捧げ、姉貴は俺の子供を身籠った【チュウ】

俺が24歳の時の話だけど、4歳上の姉貴に童貞を捧げた。
そのあと2年弱の間は、俺は姉貴に何度もお世話になった。
姉貴が3か月前に結婚した。結婚するまでの間の話だけどね。悲しいけどずっと童貞だった。彼女ができないし、風俗なんか行って病気もらったら嫌だったから。
エッチしたくてしたくて、でもできないからオナニーの毎日だった。
7月だった。
いつものようにパソコンでAV見ながらオナニーした。もちろん、音が漏れないようにヘッドフォンつけてた。
日曜日で、誰も家に居ないときだったから、やりたい三昧だった。
思いきりオナニーできるのが嬉しかったなあ。が、夢中になってしまったのが敗因だった。2回目の発射を姉貴に完全に見られてた。
気が付かなかった。姉貴が買い物から帰宅したのも。俺の後ろでオナニーをずっと見ていたのも。もちろんAV見てたのも。
「ううう!出る!」2度目の射精をティッシュに発射して、チ○○を拭いて、ごみ箱に捨てようと後ろ振り返ったら、姉貴が間近に立っていた。
チ○○見ながらニヤニヤしてた・・・。
まじにあせったし、固まった。なんせ下半身丸出しでオナニーしてたからね。
「ね!・・・姉ちゃん!」
「すっきりした?なんてね。ずっと見ちゃった。智之のオナニー現場!!」
「・・・・黙ってみるなんて・・・姉ちゃんでも許せねーよ!!」

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2017年12月23日 | エロい告白体験談カテゴリー:初体験談

【風俗】放流(3)【基盤】

「なあ、ほんまによかったん?」
くしゃくしゃの掛布団から顔だけ出して、サクラが訊く。
「なにが?」
「あたしとこんなことして・・・」
成り行きとはいえ、ほめられたことではないよな。
「ええやんか」
笑って、俺はサクラのほほを手のひらで撫でた。
「ふふ。カイジってお醤油顔やね」
「どっちか言うたらそうやろな」
「奥さんもそんなとこに惹かれたんやな。ええ顔してるよ。悪い人やない顔や」
占い師みたいなことを言った。
「サクラだって、あんなに飲まへんかったらかわいいのに」
「あたし?あたしは、かわいないよ。えげつない女やて言われるし」
「確かに、えげつないとこはあるかもね。でもやっぱり悪い人やないな。どっちか言うたら寂しい人なんやろな」
「ううっ。ありがとっ」

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2017年12月22日 | エロい告白体験談カテゴリー:風俗での体験談
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