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【レイプ】イベントが終わった直後、マネージャーが居ない隙を見て拉致し・・・【無理矢理】

やっとシャバに戻れたんで、過去俺が行ったレイプの話をする。

俺はすっげー好きなAV女優がいたんだ。
ヘタなアイドルよりも全然可愛い。
正直もう毎日その子のAVでセンズリこいてた。

イベントがある度に足しげく通って握手して貰って、
その手で手コキして貰う妄想しながらシコッてた。

しかし、とある日から、俺の中で良からぬ妄想が生まれてきた。

「あの子を俺だけで独占したい・・・」

そして俺は、いつもイベントの度に顔を合わせる数名の男に、
俺の考えと計画を持ちかけた。

「拉致して俺たちだけのものにしよう」と。

そしてそれから迎えたイベントの日、無事イベントが終了して、
AV女優が一人だけになった瞬間、俺たちは彼女を車に引きずり込んだ。

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2016年2月28日 | エロい告白体験談カテゴリー:レイプの体験談 芸能人との体験談

【フェラ】押入れで寝てたら好きな人が先輩のモノをフェラしてるところを目撃した【クンニ】

名無しさんからの投稿
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大学2年の時の話です。
自分はバスケサークルに入っていて、同学年のマネージャーである美咲という子が気になっていました。
美咲は少しボーイッシュな感じで、健康的な可愛さを持っていてサークル内でも男に人気がありましたが、彼氏がいるという話も聞かなかったし結構仲もよかったのでチャンスがあるかもと思っていました。
そして、冬にサークルでスノボー旅行に行った時にとんでもない光景を見てしまいました。
一日目の飲み会で調子に乗って酔い潰れた自分は、次の日の朝からスノボーを滑る気にはなれず、眩しかったのでドラえもんみたいに押入れの中で寝ていました。
4時間程でしょうか、寝ていると人の気配がしたので誰だろうと思って襖をほんの少しだけ開けると、同室のY先輩と美咲がいるのが見えました。
2人ともスノボーに飽きたのか早目に切り上げて来たようで、ウエアではなく既にスウェットを着ていました。
なんとなく出て行くのが気まずかったのでそのまま押し入れの中で様子を伺っていました。
襖は2センチくらいしか開けてなかったし、息を潜めていたので2人とも自分の存在には気づかなかったみたいです。
2人は初めは他愛もない昨日の飲み会の話などをしていましたが、突然会話の内容が変わりました。
Y先輩「なあ、もっかい見せてよw」
美咲「え?何をですか?」
Y先輩「美咲のおっぱいw」

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2014年12月30日 | エロい告白体験談カテゴリー:お口の体験談

【フェラ】【托卵】昔好きだった子が大学で世話になってる先輩のセフレになってた【クンニ】

名無しさんからの投稿
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好きな子っていうか気になるなぁレベルの子だったんだけど、高校時代の話。
俺はサッカー部で、女の子は同い年でマネージャーだった。
女の子はA子としようか。まぁ可愛かったよ。
何て言えばいいんだろう。
地味な女の子グループに属してるんだけど、その中では飛び切り可愛くてイケメンや可愛い子グループからも話しかけられるみたいな感じ。
割と自由な校風で薄い茶髪くらいなら許されてたんだけど、その子はずっと黒髪で服装もきちっとしてた。
もちろん言動なんかも真面目だし、部活も真面目。
自習で皆が騒いでるのに1人できちんと課題してたり。
でも冗談は分かるしイケメングループの下ネタなんかも対応出来る子だった。
同じ部活だからそれなりに仲良かったけどね。
同じクラスになったのは最後の1年間だけだった。
俺は正直中の下の男子って感じだったからさ。
まぁ高嶺の花だよなぁって感じで、好きっていうか憧れだった。

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2014年6月1日 | エロい告白体験談カテゴリー:お口の体験談

【おっぱい】大学在学中に女を100人切りすると公言していた友達【巨乳】

名無しさんからの投稿
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俺はルックスはイケメンだがシャイなので女の子と話せず、ずっと童貞だった。
特に女の子の出会いもない。
ずっと私立育ちなので地元に友達はおらず、高校は私立高校を2年で中退した。
そして単位制の通信制高校に転校する。
通信制高校ってのは色んな生徒がいるが、主に不良やギャルのヤンチャ系とオタクやいじめられっ子等で不登校になったような生徒に分別できる。
でも単位制高校ってのはクラスがないし担任の先生もいないので、大学みたいに自分で受ける授業を履修し、卒業に必要な単位を取れば卒業だ。
友達数人で一緒に辞めて転校してくるといいが、友達はできない奴にはできない。
要はオタクはオタクで集まり、ギャルはギャルで戯れる。
不良やヤンキーはヤンキー同士でつるむ。
そうしないとずっと1人で過ごす羽目になる。
俺は知り合いも居なかったしオタクとつるむのはあれだし、不良とつるむこともなく、格好良く言えば一匹狼で要はボッチで過ごすことになった。
柄の悪い私立高校を中退した連中や暴走族みたいな奴、キャバ嬢やってる女、アパレル店員の女、不良で鑑別所等に入ってた奴。色んな奴が居た。
結局特に友達も作らず単位制高校を卒業し、地元の私立大学に進学した。

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2014年5月31日 | エロい告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【フェラ】うちの野球部にはHRを打ったらご褒美としてマネージャーとエッチが出来る【クンニ】

うちの学校の野球部には、ある”ご褒美ルール”があります。
それは、試合でホームランを打ったらマネージャーとエッチできるというものです。
マネージャーは私だけしかいないので、必然的に自分がエッチする事になります。
全ては甲子園に行くため、と私も割り切っています。
4番バッターの吉田君とは、もう何回したか分かりません。
大抵ホームランを打つ人はいつも決まっているのです。
でも、今日は意外な人が起死回生の逆転ホームランを放ちました。
“バント職人”と呼ばれてる、2番バッターの鈴木君です。
試合を終えて学校に戻ると、マネージャー室に鈴木君がやってきました。
既に顔を真っ赤にして緊張しています。
「あ、鈴木君」
「あの……マネージャー……その」
「分かってるよ。大丈夫だよ。エッチしに来たんでしょ」
「……うん」
鈴木君は硬直したまま、全く行動を起こそうとしません。

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2013年11月27日 | エロい告白体験談カテゴリー:お口の体験談

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