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【痴漢】義理の兄との秘密13【密着】

兄とプールにも行きました、水着を買ってくれたまでは良かったんだけど、ちょっときわどい白のビキニでパットとショーツを外され、濡れたら透けちゃう状態でそのまま、兄に隠れるようにプールサイドを歩いていると、男性の視線を熱いくらいに感じ、それだけでちょっと濡れ始めてしまいました、休む場所を見つけ持ってきたシートを広げて座り、股関を見るとやはり、まだプールに入っていないのに、うっすらと割れ目に沿って濡れていました、すると兄がちょっとプールに入ってみようかといい、私の手を引いて水に浸かるとすぐに出てきて、私を見て、いいねぇ、やっぱりすごく透けてるね、割れ目がくっきりだよ、少し歩こうといって、またプールサイドを歩きだしたので、私は隠れるように付いて行くと、さっきよりも確実に男性の視線が強烈で、すごいよあの子割れ目が透けて見えてるよ、という声も聞こえてきました、後ろから追い越して振り返る男性もいました、私はすごく恥ずかしいけど、見られるたびに感じてきてしまい、自分でもたくさん濡らしてしまい、ますます割れ目がくっきりとし、歩いているうちに、割れ目に水着が食い込んできてしまいました、すると兄はスライダーに行こうといい、階段を登り並んでいると、下の段の男性の目の前に私の透けたお尻が間近で見られていて、兄にわざと前屈みするようにされると、太もものすきまから、完全に割れ目がくっきりと見えるようになり、男性は私の割れ目に釘付けだったみたいです、後から男性の水着を見たら、かなり膨らんでいました、順番がきて滑り出すとかなりのスピードが出てゴールしたときは、すごく食い込んで透けていたので、みんなの注目を集めて、すごい食い込みとか、おっぱいと割れ目透けてんじゃんとか、あの割れ目に入れてみてぇとか、聞こえてきました、その言葉でまた感じてしまい、完全に自分で水着を濡らしていました、兄にも聞こえてたみたいで、興奮してきたらしく、次は波のあるプールに行こうといい、私を抱きかかえ奥まで行きビキニの中に手を入れて割れ目をなぞり、だいぶ濡らしたな、といいながらクリを刺激してきたので、下を向いてこらえているうちに、大波がきて兄もジャンプするのがやっとで、しばらくすると、またお尻や割れ目をなぞられ、兄の手とは違った感じだったのでおかしいと思ったら、まわりに水中メガネを掛けた男性が集まっていて、代わる代わる私のお尻や割れ目を触り始めたので、私は怖くなって、兄にもう戻ろうというと、波が終わったらねというので、体をよじりながらこらえていると、だんだんエスカレートしてきて、ついにビキニの中にも手を入れられ、ビキニを捲られたり、おまんこの中に指を入れられたりと、好き放題にされ、でもだんだんに感じてきてしまい、兄の前で痴漢されて、イカされそうになってしまいました、波が終わりイカされずにすみましたが、プールから上がるとビキニがズレて割れ目が露わになっていて、慌てて直したけど、何人もの男性に生の割れ目を見られてしまいました、その後も何人かの男性が私の行くところに付いてきて私の体をじろじろと、わざと見てますよというようにされ、ちょっと怖かったけど、また波が始まり、兄が行くよというのでついて行くと、また水中メガネの男性達に囲まれ、上から見ていると完全に私の下半身をじろじろと見て、初めはさらりと触り徐々にエスカレートしてきて、またビキニをずらされたり、割れ目を直に触られたりし、気がつくと一人のひとが、カメラを持っていて、ビキニをずらされた瞬間におそらく撮られたと思いました、その後は。  続く

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2017年12月30日 | エロい告白体験談カテゴリー:痴漢の体験談

【妹】「妹と姫初め」(妹と同居を始めた)【ツンデレ】

今年の元旦に妹のノリと姫初めをしてしまい、その後は妹とセックスを繰り返した。
そして、賃貸マンションを借り、妹と同居を開始してもうじき3週間になる。
まるで新婚夫婦みたいな感じになってしまって、このままでは実質兄妹の近親相姦夫婦になってしまいそうな状態だ。3月下旬に物件を見つけて、さっさと契約した。
ノリも一緒についてきて、二人の新居をあちこちと探しまくった。
まあ、築5年の新しい物件が見つかり、4月12日、13日で引っ越しをして同居を開始した。
まあ、片付けやソファ、テレビや電話とかの関係もあって、14日、15日と2人とも休みをとってだった。
3LDKで家賃が11万円。俺が7万、妹が4万出すこととした。
ノリの部屋は6.5畳、俺が7畳の部屋をそれぞれの部屋として、もう一部屋は共通の部屋とした。
もちろんリビング、キッチン、風呂、トイレは共通だ。
家電やリビング用品も二人で貯金を出し合って買った。引っ越しが終わって最初の夜。
「お兄ちゃん、これからはたくさんノリと一緒にいる時間ができるね!」
「おお!本当に良かったよ。大好きなノリがいつもそばにいるもんな。」
「ねえ・・・お兄ちゃん、たくさんノリのこと愛してね?・・・キスしよっ?」
ダンボールの山の中で抱きあって、ずっとキスした。
誰が見てもラブラブカップルにしか見えない。

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2017年12月29日 | エロい告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【寝取られ】良妻賢母で難攻不落の妻【裏切り】

私より四歳下の妻は、四十四才。飛び切りの美人とちまたでは言われていますが、
私としては顔立ちは、端正なほうだと思っています。
元々細身な体型も、年齢相応に崩れてはいますが、やや薄く、
肉のつき掛かった腰回りなどは、見ようによって、
それはそれで魅力的と言えなくもありません。
ネットで知り会った岡本氏に言わせれば、
人工的な美魔女の美しさより、熟女は、腐り掛けに限るそうです。
岡本氏とは、非通知の電話を十数度、動画像の交換を含めたメールでの遣り取りは、
すでに、百通信を越えていました。
身元が確かで、同年代のセックスに熟達した巨根男性、
造園業を営む岡本氏は、私の出した条件にぴったりだったのです。
寝取られに関しては、構想十五年、説得四年半、難攻不落の妻を前に、
万策の尽きたと諦め掛けた頃、生返事ながら、思い掛けなく、
一度だけを条件に、了解を得ることができたのです。
妻の心境の変化について、思い当たることが一つあります。

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2017年12月25日 | エロい告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【おっぱい】夫には言えない私の秘め事【巨乳】

今年34歳になる一児の母親です。
私には誰にも言えない苦しい思い出があるんです。夫(40歳)と結婚して数年、1人の子供(男)を授かりました。
夫も課長へ昇進し、生活費も十分だった事もあり私は専業主婦をさせて頂いています。
子供も小学生になり、昼間は自由な時間・・・とは言っても掃除に洗濯、主人と子供を送り出し
午前中は忙しく過ごしています。
子供も習い事を始め、帰宅は5時を過ぎる日々。そんな幸せな生活が、あの出来事で一遍したんです。我が家は街外れの静かな場所にありました。
本道から山道を昇った所に、地元の高校があり当時は凄く荒れていると聞いていたんです。
もちろん近所で髪を金髪にした柄の悪い高校生がタバコを吸っているのを見かけた事が度々です。
そんな高校生にまさか私が性のターゲットにされる何て想像もしていませんでした。その日、買い物を済ませ家路に向かっていると、公園の前で柄の悪い高校生が私の方を見ていました。
何だか怖くて、いつもは通らない公園の裏手を通る細道へ反れ足早に歩いて行くと、回り道をした
数人の高校生が”何逃げてんだよ”と声を荒げて近づいて来たんです。
慌てて道を戻ろうとすると反対側にもさっきの高校生が歩いて来て、5人に囲まれた私は、彼らから逃げる様に
更に奥地にある沼池に進んでしまったんです。
そこは地元の人もほとんど入る事の無い場所で、昼間でも静まり返っていたんです。
あっと言う間に私は彼らに囲まれイヤイヤする中、衣服を脱がされ始めたんです。

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2017年12月22日 | エロい告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【おっぱい】子役接待【巨乳】

これは僕が芸能事務所で働いていた時の話です。
僕が働いていた事務所に、当時大人気の子役の男の子が所属していました。その子はまだ8歳という幼少ながら、当時人気ドラマや映画、CM等に引っ張りダコの超人気子役でした。
人気がすべてのこの業界においては、年齢はあまり関係ありません。
その子役の子はどこでもいわゆる”VIP”扱いの待遇でした。
ここではこの子役の仮名を”フクシ”とします。
そんな年齢でVIP待遇を受けている影響もあり。。。フクシは表の愛くるしいキャラクターとは裏腹に、
僕達業界人の中ではかなりの超わがままな子としても有名でした。そんなわがままな子役に、僕がお世話になっている先輩が当時担当としてついていました。
ある日その先輩から、僕にフクシのことについて相談があると連絡ありました。「実は、、、フクシがな、、今度のドラマに出たくないって言いやがるんだよ。。もう勘弁してくれよって感じだよ。。」
先輩はそう言って ため息をつきました。
「はぁ。。。またですか」
フクシはよくドラマやCM直前になって「出たくな~い!!」言って、駄々をこねます。
しかし超人気子役ゆえ、誰も言えず、最近は親が言っても いうことを聞きません。
なんというか親のほうも もうすでにフクシの言いなりのような感じでした。
 
そうなると、こちら側はフクシの駄々を聞いてご機嫌を取るしかありません。。。もうなんというか大物俳優並みの待遇です。

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2017年12月22日 | エロい告白体験談カテゴリー:おっぱいの体験談

【寝取られ】嫁を後輩に寝取らせました 続48編【裏切り】

前編は以下のとおり

なぜか謝りながら腰を振りまくってた。
「加奈子、ダメだ、イキそう」
またキモい声出し始める後輩。

すると嫁が信じられない事を言い始めた。
「・・・私、あなたの、欲しいって、思っちゃってる・・・」

後輩が「いいの?中で、いいの?」と言いながら、
嫁の乳房をぎゅーっと揉み上げた。

「あっ!あんっ!ダメっ!欲しいっ!あんっ!いやんっ!
あっ、欲しいっ!あああっ!憲司君の、頂戴っ!ああっ!
あああっ!ごめんなさいっ!」

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2016年8月23日 | エロい告白体験談カテゴリー:寝取られ体験談

【友達】5年ぶり【セフレ】

私55歳.10年前に家内を病気でなくし,ずっと気ままに一人暮らし.4,5年前ぐらいまでは,下半身の始末にいろいろと経験しましたが,ここ数年は年とともに収まってきて,ここ5年ほどはなにもありませんでした.
年末某観光地に行きました.列車の通路をはさんだ隣の席には50前ぐらいの,そこそこ雰囲気の良い女性.まあその時にはなんと言うことはありませんでした.そして目的地に着き,しばらく観光地を回って「さて次は・・・」と観光協会のオフィスに行くと,さきほどの女性がいました.まあ一応黙礼をして,観光マップとパンフレットをもらって外へ.2つスポットを回って3つめに行くと,またまたその女性.さすがにお互いやや苦笑.こちらから声をかけるのがはばかられたのですが,相手から「列車の時からご一緒でしたね」と言われました.(私)「はい.まあ旅行者としては,行くところは同じなのでしょうね」と返事.(女)「そうですね」(私)「これからは?」(女)「もうそろそろホテルへと思っています」(私)「私もです.そろそろ寒くなってきました」
っというわけで,何となくそろってホテルが建ち並んでいる地域へ向かいました.「ではこのあたりで・・」と別れようとしたら,「私もこちらですの」と私の予約したホテルを指さします.「偶然ですねぇ」ということで,2人そろってチェックイン.(私)「別々の予約ですよ,連れではありません」
まあ私としてはここまできたのだから,下心が生まれないはずはない.ダメモトと考えて「よろしければ夕食をご一緒にいかがですか?」と誘ってみました.そうするとニコっと笑って「ありがとうございます.ご迷惑でなければよろしくお願いします.」という返事.内心「うまく行き過ぎ?」という気もしましたが,今更引けません.「それでは7時にここ(ロビー)で」ということになりました.
部屋に戻って早々にシャワーを浴びて着替え.「最後」までうまく行くことを期待して下着を替えようと思ったのですが,どうもいかにもダサい白のブリーフではと思い,急遽地元のデパートへ直行.そこで男性下着売り場を回って,グレーのビキニの下着を購入.そのデパートは同じフロアに女性のランジェリー売り場もありましたが,ちらっとくだんの女性を見たような気がしました.見間違いかもしれませんが・・・そしてホテルの自室に戻り,1時間ほど時間があったのですが,妄想が膨らんで股間も膨らんで(笑)とうとう自分で股間を慰めてしまいました.若い人と違って,一度発射すると再度のチャージまで時間がかかるのですが,まあしかたがないっと.....
7時にロビーに降りました.ちょっと遅れて彼女も降りてきました.(私)「まだ名前を言っていませんでしたね」(女)「そうですわね.でもいいじゃないですか.名無しのゴン兵では困りますけど・・」と言うから(私)「じゃあ太郎と花子でいいですね」ということで,それ以降は太郎と花子になりました.「何を食べましょうねぇ」「おまかせしますよ」ということで,鍋料理のお店で夕食をとりました.端から見たら年相応の熟年カップルでしょう.お店でも全く違和感無しに女性は「奥様」と呼ばれて返事をしていました.お酒も回りお互い世間話の種も尽きて,そろそろホテルに戻ろうということになって店の外に出ました.(女)「奥様って呼ばれちゃいましたね」(私)「そうですね.外見からはどう見ても夫婦でしょう」(女)「じゃあもうしばらく奥様のままでいいかしら?」ここまで来たらもうゴールは見えてきました!(私)「ええいいですよ.ホテルまでですか?」(女)「うふ^^」っていうことでゴールテープ直前^^.さすがにチェックインするときに「連れじゃないです」と言った手前,フロントの前では礼儀正しく「それではお休みなさい」と言いながら同じエレベータに.そしてそのまま彼女のフロアで降りて,空のエレベータだけが私のフロアへ.
いまさらここまで来て「いいですか?」というだめ押しはいらないだろうということで,そのまま部屋に入りました.コートを脱がしてお尻にタッチすると,ニコっとして私の股間にタッチ.ようやくゴールテープを切りました!そのタッチで股間が目覚め,彼女をベッドに寝かせ,上から重なりました.
スカートの中に手を入れて彼女の秘所に掌を重ねると熱いです.久しぶりに感じる熱さです.彼女が私のズボンのファスナーを下げました.先ほどデパートで急遽購入したビキニの下着の前を,彼女の手がなで回します.キスをしたまま,片手でズボンを脱ぎ彼女のスカートのホックを外し,脱がせました.年の割に派手な下着でした.やはり彼女もデパートで買ったのかも,,と一瞬思いました^^15分ぐらいお互いの股間をまさぐりあい,キスをした後,いったん体を離しお互い下着だけの姿に.私は年の割には体が引き締まっていると思いますが,彼女は年相応にぽっちゃり体型.まあおっぱいも少し(かなり?)垂れ下がっていますが,5年ぶりに見る本物です^^
おっぱいを口に含み乳首を舌でころがし,股間をまさぐる.彼女は私のペニスをビキニの上からなで回しとうとう引っ張り出してしまいました.ビキニが少し小さい目でしたので,窮屈な思いをしていたのですが,ようやく解放されて,起立しました.ベッドの端に降りて立つと,彼女がペニスを口に含み玉袋をなでまわしました.あまり上手いフェラではなかったですが,なんと言っても5年ぶり^^
そして彼女の下着を脱がして上下の69の形に.彼女は陰毛が薄くほとんどウブ毛レベル.性器がくっきりと見えました.この間ずっと部屋の照明はつけっぱなしです.しっかりとクンニし彼女の口からペニスを抜いて,両脚の間に入り,ペニスに手を添えて突入です.いやあ ホント久しぶりです.最初はゆっくりと動いていましたが,彼女を尻を少し持ち上げて深く挿入.完全に入りました.しばらくこの状態でピストンをし,一端動きを止めて,彼女の両足首をつかんで大きく脚を広げました.少し声が漏れましたが,また挿入.もうじっとりでしたから今度は難なく最深部まで.年相応ということでしょうか,けっこう緩めでしたが,それがかえって幸いしたのか,10分ぐらいピストンをしても射精しませんでした.
次に彼女の片脚を抱えて横向きにして挿入しました.私の好きなスタイルです.こうすると深く入ります.ここまでお互い全く無言でした.っと言うか,最後までほとんど無言.時々私の「ウッ」とか彼女の「アッ」とか言う声以外は,ほとんどなにも言葉は発しませんでした.片脚を抱えてピストンしていると彼女が深いため息のようなものをつきましたが多分逝ったのでしょう.こちらはまだ大丈夫でした.ここまでで部屋に入って30分ぐらいでしょうか.
ここでいったん抜いて正上位にもどしキス.そして横を向かせて,彼女の後ろに回り首や耳,うなじにキス.彼女をベッド座らせて,私は後ろに座り後ろからおっぱいを揉みます.むろんもう一方の手は股間です.指を入れクリをなでました.そしてわたしがあぐらを組み,その上に彼女を座らせました.大きく脚を広げさせて座らせました.腰を持ちすこし上下させましたが,あまり上手くピストンできませんでしたね.
ここまででかなり私も達してきて,もう次の動きで射精しそうだと思いまして再度正上位に戻そうとしましたが,彼女が(偶然?)前に手をついてしまったので,そのままバックでの挿入ということになりました.私は背が高い(180cm)のでバックは苦手なのですが,こうなったらもうそんなことは言っていられないので,そのままピストンをしました.相変わらず彼女は無言ですが,体が熱くなり股間も熱くなっています.2度ほど深いため息をついていましたので,これまでに3度逝ったようです.
ピストンをしていて,さすがに限界が来ました.久しぶりと言うことであまり制御がきかず,突然の射精となってしまいましたが,私のうめき声で察したのか,彼女も自分で動いてきました.そして射精・・・久しぶりに中に・・・最初の挿入から約1時間ほどでしょうか.彼女との待ち合わせ前に一度抜いておいたのが役だったようで,予想以上に長持ちしてくれました.しかしやはり制御は上手く行かず,外に出すつもりでしたが中で発射してしまいました.
射精後,後ろから彼女に重なりしばらくそのままにしていました.そして横に降りて彼女の横に寝ころんで,後ろから彼女の首や耳などを撫でました.そして突然「ありがとうございました」と言われて「いえ こちらこそ」と間抜けな返事をしてしまいました.

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2015年11月24日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】マイ【セフレ】

NTRかは微妙ターゲット
名前  K藤 マイ(漢字は秘密)
年齢  19
職業  大学生
サイズ 身長162 体重51 B91(F70) W60 H85
情報
活動的なショートヘアを好み、髪は染めていない
顔立ちは子供じみて化粧っ気もないが、身体は成熟している
女らしくしたいが、それを恥ずかしく思っている模様
某有名大学に通う女子生徒であり、私の通うスイミングスクールの生徒
運動の資質は高くはないが、何より身体を動かすのが好きらしい
現在小学校時代からの付き合いの男(B)とルームシェアをしている
お互いに意識しているらしい↓↓↓↓開始↓↓↓↓
3月6日
ある程度情報が集まったので行動を開始してみることにした

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2015年11月24日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】巨大ジャングル風呂【セフレ】

2 名前:昔学生  2010/10/14 14:37  [113.32.251.162]
昔、学生時代に一人旅をした時の出来事です。
新潟か富山県か忘れましたが、プールとジャングル風呂が併設された巨大な温泉施設を訪れた時の体験です。
脱衣所は男女別でしたがプールとジャングル風呂は混浴でした。プールは水着着用、ジャングル風呂は水着禁止でした。
平日の昼間に気持ち良く温泉に浸かっていると、プールの方でワイワイガヤガヤ、何処かの幼稚園が遠足に来ているようでした。
しばらくして、プールに飽きたのか数人の園児達がジャングル風呂の方へやって来ました。
それを追いかけて、お母さん達もジャングル風呂へ、すぐにプールの方へ戻るだろう。との思いとは逆に、
次から次へと園児と若いお母さん達がジャングル風呂へとやって来るではないですか。
当然お母さん達は水着着用のままでした。当時はビキニなんて露出度の高い水着はありません。
紺色か黒が圧倒的に多かったのですがみなさんのローレグで首元まで布地で覆われたダサいワンピース水着姿です。
ただ、布地が薄いのか?裏地とかパットというものがなかったのか?みなさん乳首のポッチやマン筋は普通に見せてましたよ。
緑、赤、黄、水色の水着を着たお母さんなどは乳首も陰毛も黒く透けて見えてました。
ミニスカートが流行りだしたとはいえ、体のラインが強調される服などない時代、
学生の私にとって間近でみる若いお母さん達のムチムチボディの水着姿に目は釘付けでした。
乳首ポッチや透け透け水着で十分目楽しませてもらってるのに、

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2015年11月18日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】混浴風呂で乱交【セフレ】

昨日、岐阜県の山奥の混浴露天風呂で乱交してきました。
私は一人で風呂へ入っていると20代の男女カップルがはいてきました。
女は黒いビキニ(ここは水着着用禁止なのですが)をきて入ってきました。
しばらくすると二人は岩の陰に隠れてイチャイチャし始めました。私はこっそりとその様子をみていました。
すると20代の女性二人組(かよ、ともみ)がはいっていきました。
彼女たちはバスタオルを体にまいて入ってきました。
私はこの二人といろいろ話しをしてカップルがイチャイチャしているところをみにいきました。
かよとともみは他人のエッチをみたのははじめでらしく興味津々にみていました。
カップルは男性が女性の胸を水着の上からもんで女はあえいでいました。
そのとき加代はカップルの女が水着をきていたのに気付き注意にいきました、
水着の女はもう感じておりあっさり水着を脱ぎました。
バスタオルがないのでその女は真っ裸になり男とまたイチャイチャ始めました。
二人は僕ら3人のことはお構いなしに見せるようにイチャイチャしフェラまでし初めて、私もおちんちんが少しづつおっきくなっていました。
そこへかよがきずいたらしくかよの手が僕のおちんちんにかよのくちびるが僕のくちびるにディープキスがはじまり、かよのバスタオルがとれナイスバディがあらわになりました。
ともみも仲間に加わり3Pのはじまりです。

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2015年11月12日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談
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