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【不倫】二番でも良いと言って結婚した嫁と【浮気】

嫁の麻衣とは結婚して二年経ち、最近はそろそろ子供を作ろうと話しをしていた。麻衣とは、付き合い始める時にものすごく苦労をしたので、最近のラブラブな毎日が本当に夢のように思える。麻衣と知り合ったのは、大学のサークルでだった。一目見た時から好きになり、とにかく付きまとうというか、いつもそばにいるようにした。でも、全然僕の気持ちは通じず、逆に麻衣が僕に、先輩との恋のことを相談してくる始末だった……。
麻衣は、同じサークルの二つ上の先輩に恋をしていて、友達として僕に相談をかけてくるという、僕にとっては辛い日々だった。
でも相談を聞くという名目で、よく二人でお茶や食事が出来たので、辛い中にも幸せな部分もあった。でも気弱な僕は、麻衣の相談に真剣に答えてアドバイスをしたり、励ましたり、頑張れと応援したりしていた。そのせいかどうかはわからないが、結局麻衣は無事に先輩と付き合うようになってしまって、僕と過ごす時間もなくなっていった。
ラブラブな二人を見て、サークルを辞めようと思うこともあったが、それでも麻衣子のそばにいたくて、辛い思いをしながら辞めずにいた。1年半くらいの苦しい日々だったが、先輩が卒業とともにアメリカに行くことになり、結局麻衣は捨てられた。先輩がアメリカに行く理由も、麻衣が捨てられた理由もわからなかったが、僕は正直にチャンスだと思った。そして、失恋にひどく傷ついて、笑顔がなくなってしまった麻衣に、とにかく明るく優しく付きまとった。
僕が必死になっても、麻衣は落ち込んだままで、一年近くそんな日々が続いた。一年経ち、僕が思いきって告白をしたとき、麻衣は悲しそうに笑って、
『ありがとう……。本当に嬉しけど、ごめんね、どうしても忘れられないよ……』
と、断った。でも僕は、もう後悔したくないと思っていたので、その後も同じように麻衣に付きまとい、何度も何度も告白をした。
そして、僕の熱意というか、しつこさに負けたのか、
『うん……、でも私、ずっとあの人のこと忘れられないと思う……。それでもいいの? あっくんのこと、この先どれだけ好きになっても、ずっと二番だよ?』
と、泣きながら言ってくれた。
「それでもいい! どれだけ時間がかかっても、絶対に忘れさせるから! 絶対に俺が一番になるから!」
僕の人生で、一番真剣に、一番熱くなった瞬間だったと思う。麻衣は、さらに泣きながら、号泣に近い感じで泣きながら、
『よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう』
と言ってくれた。こんな感じで始まった付き合いだったけど、僕は幸せだった。好きな女の子と手を繋いで歩くだけで、こんなにも世界が違って見えるものなんだと、初めて知ることが出来た。ただ、僕と一緒にいて、楽しそうにしていたと思ったら、急に落ち込んだりする麻衣を見て、先輩の影はずっと付きまとっているようだった。でも、それも半年、一年と過ぎ、二年を数える頃にはすっかり消えていた。心の中までは覗けないが、表面上はすっかりと先輩のことを忘れたようだった。
そして、仕事も順調で、色々な意味でやっていけると判断して、プロポーズした。『はい! よろしくお願いします。あっくん、本当にありがとう、愛してます』

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2018年1月9日 | エロい告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談

【見られて】夫婦の営みを覗かれやがて3Pへ発展【興奮】

少し前に起きた実話です。<まえおき>    名前は仮名です。
私(林 弘明・41歳)は自動車部品会社勤務。
妻(弘恵・38歳)はアルバイトをしており、私が言うのも何ですが、綺麗な顔立ちでスタイルも
男好きなムチムチ体系で友人にもファンが数人いる程です。結婚したのは私が24歳、妻21歳の時で当時は私の両親と同居していました。
東北地方の人口5万人程の小さな街で、我が家は更に街外れの小さな集落にあります。
結婚して直ぐに子供を授かり(男)、小学6年の時に息子が”部屋が欲しい”と言いだしたんです。
実家は平屋の小さな家でしたので、子供の部屋まで用意出来ず結局、実家を出て借家を
借りる事にしたんです。
(妻も両親に気を使って生活するのが、窮屈だった様です。それに夜の営みも声を出せないのでお互い不満を・・・)
実家から車で10分程で、子供が転校しなくて済む様に、学区内での引っ越しです。(小学校・中学校は近かった)
両親も若く、まだまだ働ける年なので、特に反対も無く家を出たんです。そんな息子も高校受験し、市内の学校に見事合格!しかし学校は借家から遠く、むしろ実家の方が通い易かった事も
あり、息子は実家の両親の家から通う事になったんです。
部屋は以前、私達が住んでいた部屋が空いていましたし、両親も孫と暮らせるというので大喜びでした。そんな訳で、借家には私と妻の2人暮らしが始まる事になった訳で、それがキッカケで事件?生活が変わる
事になったんです。借家は平屋建て(2LK)で古く(家賃も安いんですが)、同じ建物が3棟建っています。
辺りは山に囲まれ、民家がポツリポツリ建っている位で、何もありません。

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2018年1月9日 | エロい告白体験談カテゴリー:露出の体験談

【妹】嫁の妹 のぞき編【ツンデレ】

俺(38歳)、嫁(34歳)小柄のせいか20台に見える童顔
おっとりしていると言うか天然
子供は3人 10年前にマイホームを購入
結婚12年目
今でも、かなり仲良し(Hは週2回位)そんな我が家に、仕事の夏休みを利用して、嫁の妹Kちゃんと
彼氏のT君が、遊びに来たKちゃんは、家庭的でおとなしい嫁とは対照的に、元気で社交的な31歳
彼氏のT君は、おとなしい感じの長身イケメン 25歳T君の車から、荷物をおろすと
早速、全員で近所の海水浴場へ海では、子供の面倒を、KちゃんとT君が見てくれたので
俺は、若い女の子達の水着姿を眺めて、目と心の保養につとめた昼を過ぎて、混雑してきたので
食事をして家に帰ったシャワーを浴び、子供達は昼寝
大人達はお菓子をつまみに、ビールを飲むことになった2~3本飲んでいると、
朝早く出てきた事や、子供と
一緒に海水浴をした事などの
疲れでT君が、眠り始めてしまった余り、騒ぐのも悪いと思い
俺はKちゃん達が、持って来てくれた土産のダンボール箱を

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2018年1月9日 | エロい告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【痴漢】痴漢される妻を目撃2(露天風呂編)【密着】

以前、痴漢される妻を目撃で投稿した者です。今回は、2泊3日の旅行で妻が盗撮されて痴漢体験・レイプ体験を目撃したことを投稿します。前回の投稿の時は、妻の身長とミリーサイズだけお知らせしましたが、改めてお知らせします。妻の名前は、『 恵 』です。顔は、堀北真希そっくりの32歳で身長は、155㎝ 上から 83(Bカップ) 53 84 です。そんな妻の屈辱される姿を目撃しました。金曜日の仕事が終わり車で移動して8時に旅館に着きました。隠れ宿で、どの部屋も離れの一軒宿になっており部屋には、洒落た風呂があります。妻が、ここの宿は露天風呂いいいのよ~ と言って予約しました。フロントに行き50代従業員に離れの家に案内されました。私「ここの露天風呂はいいんでしょ」従業員「はい、硫黄で肌によく奥様に喜んで盛られると思いますし透明感がありサラサラしています。」妻「本当ーー来て良かったでしょ  何時まで入れるのー」従業員「24時までになっております」私「男も同じ泉質ですか」従業員「同じですよ  混浴ですから」妻「えーー混浴なの 楽しみにしてたのに」私「恵が入りたかったらはいれば」と言ってみた私は、他人に妻が視姦されるんではと思い、テンションがハイになった。従業員「奥様、たぶん大丈夫ですよ」妻「何でですかー」従業員「今日は、他の棟が改装中で、お客様とあと男性3人の一組だけですし さきほど、露天風呂から上がってきていますからもう、行かないと思いますのでたぶん貸切状態になると思いますよ」妻「良かった」私「そしたら後からいこーか」部屋に入り荷物置いたら従業員から食事は、フロントがある母屋に準備していますからと言って去りました。露天風呂の時間があるので、すぐに、私と妻は、浴衣に着替え始めました。妻の着替えを見ていると、ワンピースを脱いで下着姿になり黒のレースの下着がエロくてパンティは、Tバックで股間が、ムズムズします。妻が、白地浴衣を着ると黒い下着が、透けて見える、私は、股間が勃起してしまい妻に見つかった。妻「あなたーー元気いいのね、 ねえー下着脱いでノーブラ・ノーパンで行ってみてもいい」私「他の客に気づかれたら大変だどー」妻「えーー焼いているの」 妻は、ブラジャーを取りました。乳首が立っていてエロくてエロくて興奮して妻がパンティに手をかけたときは、止めました。妻は、仕方なくノーブラのみで、浴衣を着ましたがパンティは、透けて見えて、乳首が立っているのも興奮する。食事会場に行くとき、妻の後姿はおしりが左右にゆれて透けているTバックが最高です。途中、前からオヤジ3人組みとすれ違い妻を振り返っておしりを見ている。私は、席に着くと携帯を忘れたことに気付き離れの部屋へ行く途中に、さっきすれ違ったオヤジ3人の声が、聞こえてきた。オヤジA「さっきの人妻いいケツしてたなー  バックから犯して―」オヤジB「あーたまんねーなーあの奥さんノーブラで乳首が透けて見えてたけど、誘っているんかねー」オヤジC「おれ、あの人妻に痴漢したことがあるし、痴漢に遭っている所を見たことあるよ」オヤジB「それ本当ー」オヤジC「あー間違いないね、あの人妻は、初めは抵抗するけどパンティの中に指を入れると抵抗しないし、この前なんか手コキもしていた」オヤジA「おれも手コキされてー  なぁーー人妻に痴漢できねかなー」オヤジB「さっき、あの夫婦と従業員が話していたけど、後から露天風呂に行くみたいやで、そこで、日本酒のアルコールが高い                                                                                   やつを持って行って飲まして酔ったら痴漢しようか」オヤジC「いいねー それでいこー おれ、ビデオ取る、 旦那を酔わして先につぶそ゛ー 人妻を犯すぞ――― 」オヤジB「なあー食事会場に行って横のテーブルに座って偵察しょうぜーチャンスがあったら声をかけーぜ」私は、会話を盗み聞きしていろんな意味で興奮した。しかも、過去に妻に痴漢したことがあり、痴漢されている姿も目撃したことがオヤジが、ここに居るのもびっくりした。私は、オヤジ達の会話聞いてある計画を立てた。①オヤジ達が妻に痴漢しやすい環境を作る。②酔うふりをして観察する。以上のこと考えて妻の所に戻った。妻の所に戻るとしばらくして、オヤジ3人が隣の席に座りました。私は、ワザとオヤジ達に聞こえるように、「なあー飲みすぎたー仕事の疲れが出て眠くなってきた」妻「大丈夫 ~もうーー露天風呂だけは、行こうよー」オヤジA「旦那さん、露天風呂良かったですよー」私「そうでかー  恵行こーか」オヤジC「俺眠くなったー戻って寝よかー」オヤジB「奥さん、早く連れていってもらい、俺も眠いは、部屋に戻ろう」妻「私達もいこー」おやじ達は、妻の後ろ姿を視姦しながら見送りました。妻と露天風呂に向かいましたが、部屋と逆方向で着くと男と女で入口別で入ったときに、女入口の先に人影が、見えてので隠れて見ると50代従業員がカメラを持って女入口に入っていきました。私は、気付かれないように見ていると従業員が、妻の浴衣を脱ぐ姿を写し始めました。妻が、最後のパンティを脱ぐとまわりをキョロキョロして「あなたータオルが無いわよー そっちは、あるーー」私は、移動して「こっちにも無いよー 取りにいこーか」妻「いいよーどうせ、私達だけでしょ」妻と露天風呂の中で合流した、妻は、左手で股間を隠し右手で胸を隠しその姿がエロくてチラチラと下のヘアーと立っている乳首が見えてます。混浴につかっている妻を見るとエロく、私のチンポが、勃起しているのを妻に見つかりました。妻「あなた~我慢できないの~舐めてあげおうか」私「人が来たらまずいぞー」妻「大丈夫よーーだって舐めたいもーん」妻は、私のチンポを触り始めて遂に、咥えて口の中で舌をねちっこく舐めるのです。妻「あなた~気持ちいい~ちゅぼちゅぼーはぁーん おいしい ふぅ~ん」私「恵ーー気持ちいいよ―――タマタマも舐めてあーー気持ちいい――」妻は、もうエロエロモードでチンポにしゃぶりついていて気持ちよくしていたら人影が私の目に入りました。隠れているつもりでしょうか、私から見ていてオヤジ3人が覗いてニヤニヤして見ています。私は、興奮していってしまいました。妻「したくなった、入れて」その時、オヤジ達が裸で勃起したチンポを隠さず入ってきました。妻は、びっくりして手で先程みたいに胸とアソコを隠しました。オヤジC「いやーーお楽しみのとこすみませんねーー」オヤジA「本当にいいもの見させていただきました」オヤジB「奥さんは、エッチですねー」妻は、顔が真っ赤になり恥ずかしいそうにしています。オヤジB「まあー若いですから仕方ないですねー 日本酒持ってきたから一緒に飲みませんか」私は、オヤジ達が妻を狙って来たんだなと思い痴漢されやすい環境を作ることにしましたが、妻に申し訳ない気持ちと妻が、どんなふうになるのか、この前電車で痴漢に遭った時みたいに気持ちが傾いた。すでに、日本酒をついだりつがれたりで、妻の手は胸のカバーが出来す゛乳首がチラチラ見えていて下のヘアーもオヤジ達におもっきり視姦されている。私は、計画通り酔ったふりをして「ちょっと脱衣場でちょっと横になってくるわ」言って脱衣場に待機しているとオヤジCが私の様子を見に来て声をかけてきて「旦那さん・旦那さん大丈夫ですか」私は、しっかりといびきをかき寝たふりをしました。私が露天風呂に近づいて隠れて覗きました。オヤジC「奥さん、旦那さんいびきかいて寝てましたよー」おやじ達は、ニヤついて妻のを囲んでます。オヤジB「奥さんの乳首綺麗ですねへーー俺のチンポ勃起しているー ほら」妻「やだーー見ないでーーはずかしいーーうぁーーすごいーーー」オヤジC「奥さん、何がすごいの俺のチンポ」と言って妻の目の前に勃起したチンポを突き出した。オヤジC「「旦那さんのチンポとどっちが大きいか、さっき旦那にしてた見たいにしゃぶって」妻「ダメでかよー私は、旦那がいるからダメです」オヤジC「えーーいつも奥さん痴漢達には、〇〇線でパンティ下げられて痴漢やらさせているじゃんいいでしょ」妻は、びっくりしています。オヤジA「奥さん、旦那に痴漢のこと教えましょうか、ちょっとだけしゃぶってやれよー」妻「内緒にしてもらえるなら、少しだけなら、本当に内緒にしてもらえます」オヤジC「あー内緒にするから早くしゃぶって奥さん」遂に、妻は舌を出してチンポの先を舐め始めたのを見たオヤジBとオヤジCは、妻に近づいてオヤジCが後ろから胸を揉みオヤジBは妻のおしりを立たせて四つ這いになったらしゃがんで、妻のアソコを舐めています。妻「あぁ~ん だめ~~ん舐めるだけの約束でしょーーじゅぼーはぁぁぁぁ~~んーーやめてーーふうぅううぅぅぅーー」オヤジC「奥さん、気持ちいいよ――旦那チンポとどっちがいい、俺の方が大きいだろーうまいかーー」妻「こちらの方が、硬くて大きいです、はあぁあぁぁぁぁ~ん美味しいです」オヤジB「そろそろ、下の口にもしゃぶってもらおうか、奥さん恵を犯してくださいマンコにチンポ入れてくださいと言えよー言わないと 
ばらすぞ―」妻「だめーーーあぁぁぁぁーんーーお願いします恵をオマンコにおちんちんを入れて犯してください」妻が、オヤジ3人に屈辱されて1時間ぐらいたって妻は、解放されました。おやじ達は、脱衣場にこそーと来て静かに去っていきしばらくして妻が、私を起こしに来て部屋に戻りました。妻は、何もなかったようにせしています。あなたが、脱衣場に行ってオヤジ達は、すぐに戻ったよーと言って妻は、寝ました。まだ、続きがありますので後日投稿いたします。

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2018年1月1日 | エロい告白体験談カテゴリー:痴漢の体験談

【見られて】夫との露出デート【興奮】

今日は夫にノーパンでスカート
の格好でデートしようと
○○フラワーパークという
ところに連れてこられました
入園すると家族連れや中年夫婦が
たくさんいました
ちょっと風があったので
スカートが捲れないか
気にしながら歩いて行くと
夫が手を繋いできたので
もう片方の手はバックをもっていて
両手が使えずにいると
さっそく風が…
「いやっん」
風でスカートの前が捲れてしまい

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2018年1月1日 | エロい告白体験談カテゴリー:露出の体験談

【見られて】オナニーは祖母と【興奮】

先月、結婚した24歳の男性です。妻に秘密にしている事があるんですが、ここで暴露したいと思います。
俺が小学6年の頃には性行為に興味があり、先輩の部屋でエッチな本やビデオを
見ていました。
中学に入るとオナニーも覚え、先輩に借りたエッチな本で抜いていたんです。
1年の夏休み、夜中に喉が渇いたので水を飲みにキッチンへ向かうと母の喘ぎ声が
聞え、両親が盛りの着いた猫の様にSEXを楽しんでいる事が分かりました。
母とは言え女、俺の股間はムクムクと反応し気づけば両親の寝室のドアを開け中を覗いて
いました。全裸で父の上に跨り、腰を動かしながら喘ぐ母は、エロ本の女優と一緒に見えます。
胸を上下に揺らしながら、アソコにずっぽり男の肉棒を咥え込んでいます。
父の肉棒も中々の大きさで、思わず自分の物と比較してしまいます。
2人の淫らな姿を見ながら俺は今にも爆発しそうなチンチンを握り、射精したんです。
それから母の裸体が頭から離れない俺は、毎回母の裸を思い出し、オナニーをしていました。
数日が過ぎ、その夜も両親はSEXを楽しんでいるのを知り、俺は両親の寝室前でチンポを
握っていたんです。
その時、背後に人気を感じて振り向くと、祖母が手招きしていました。

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2018年1月1日 | エロい告白体験談カテゴリー:露出の体験談

【痴漢】狙ってる隣の奥さんが痴漢されて犯された【密着】

おれは、引っ越しして来て隣部屋へ挨拶に行きました。出て来たのは、ショートカットの永作博美に似ている二十歳後半の人妻です。身長は、低くいので頭を下げたときに。胸元の空いている服から乳首まで見えた。そんなこともあり、奥さんをものにしたいと思いました。この前、駅のホームで奥さんを見かけたので近づくと、旦那と一緒にいます。飲み会の後なのか、旦那はふらふらしていて奥さんがささえている状態で、電車が来ると旦那と電車に乗ったので、おれも後につづき奥さんの後ろにキープしました。おれは、今日の奥さんの恰好が、ミニスカートに生足なのでチャンスがあれば、痴漢をするつもりです。電車が動き出すと旦那をささえており両手が使えない状態なので、痴漢のチャンスなのだ。奥さんは、おれに対して後ろ姿なのでミニスカート越しに触ろうとしたときに、俺の横のオヤジが奥さんのおしりを触り始めたのです。おれは、様子を見守りながら興奮しました。オヤジの手は、ミニスカート越しに奥さんのおしりをなでたり揉んだりして、ミニスカートをたくし上げました。奥さんのパンティが見えてきて赤のレースでTバックが、いやらしく見えます。もう、おれのチンポは勃起してしまって奥さんの痴漢されるのをじっくり見ました。奥さんのパンティは、横にずらされてマンコに指が入ってたとき「あはぁ~~ん」と小さい声が漏れてきました。オヤジの指の出し入れは、二本で早くしたり遅くしたりねじ回したりでエロくて奥さんの口からも「はぁぁぁ~んふぅ~~ん」と漏れて感じている。奥さんのシャツもたくし上げられ赤いブラジャーもたくし上げられ生乳が見え乳首も立っていてオヤジから揉まれいます。オヤジが、おれに目で合図し首を振りました。たぶん、ヤレの合図と思い奥さんのマンコに指を入れるとめちゃめちゃに濡れていて生乳も揉みました。いつかわは、奥さんを犯したいと思っていましたが、奥さんのマンコと生乳を俺の手が屈辱しています、最寄りの駅に着くとオヤジは、痴漢をやめて一緒に降りて、旦那を連れて帰るのに困っている奥さんにオヤジが声をかけました。「大丈夫ですかーどちらまで帰られるんですか―」 「〇〇まで戻ります。主人が酔い潰れたら起きないもので大変です」「奥さん、わたしは、〇〇まで行きますので車でお送りしましょう」 「えーうれしいですが大丈夫です」「大丈夫ですよ、通り道ですから」と会話をかわし旦那を駐車場の方にかるっていきました。おれは、痴漢をしたのがこのオヤジだと、奥さんは、気付いていないと思い後を追いました。行くと、オヤジは、駐車場のベンチに旦那を置き、奥さんを障害者用トイレに連れ込みました。おれは、中に入ることが出来ず声だけを聴いていました。「奥さん静かにしてさっきの痴漢の続きをやろか、痛くなるより気持ちがいいことをやろうか」「おねがいです、やめてください」「いいのか、痴漢されて感じてたことを旦那を起こして言う度ど、いいのかなー」「おねがいします・・・・  ゆるしてください   あ  いや~ん」奥さんが犯され始めたのが分かりました。後は、奥さんがフェラしている音とかバックで犯されているパコーンパコーンって聞こえてぁぁあ~ンとか聞こえる。奥さんをオヤジは、一時間くらい犯して去っていきました。奥さんは、タクシーに乗って旦那を連れて帰りました。おれは、今日のネタで奥さんを犯す予定なので結果をいつか投稿します。

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2017年12月31日 | エロい告白体験談カテゴリー:痴漢の体験談

【見られて】ナンパ→痴漢→脅迫→合意?【興奮】

結婚して二人の子供もできて、普通に主婦をやっています。
容姿にはそれなりに気を使っていますが、もう32歳。私は痴漢などされるような事はないと思っていました。
パート仲間と女子会の帰り、駅まで歩いてる途中、男4人にナンパされました。
「飲みに行こう。カラオケ行こう。」久しぶりに声掛けられてちょっと嬉しかったので、誘いには乗らなかったけど
愛想よくちょっとお話ししました。「私、夫がいますんで」と言うと諦めると思ったら、「人妻ーー!」「興奮するーー!」
「勃起してきた」「Hしようや」って、おいおいおいおい…。この子らマジ?私もですけど彼らも酔っ払いでした。
っていうか、人妻ってそうゆう見られかた?そんな感じ?
「ごめんね」と言って彼らの間を抜けようとした時、後ろからスカートの中に手を入れられお尻を触ってきました。
「ちょっと!やめてよ!」振り切ろうにもショルダーバックの紐を掴まれてて逃げれない。
通りには誰もいないし。大きい声だす勇気もない。
次第にお尻を触る指がアソコに当たってきて「マジでホントやめて!」でも振り切れない。
「パンツちょうだい。そしたら諦める。」  
なんなの人妻ってホントなんなのよ!
これで逃がしてもらえるのならって思って「分かったわよ。あげるから手を離して」
サッと脱いでサッと逃げようと思ったのに、パンツが靴に引っ掛かって、ヨロヨロ。

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2017年12月31日 | エロい告白体験談カテゴリー:露出の体験談

【王様ゲーム】妻が友人妻から1日限りのコンパニオンを頼まれた【乱交】

妻が初めてコンパニオンの仕事をした話です。事の発端は、近所に住む妻の友人妻(リエさん:33歳)からのお願いだった。
彼女と知り合った当時からコンパニオンの仕事をしている事は知っていました。
小学生の子供と強面の旦那!(挨拶程度のお付き合い)
まぁそれぞれ事情があるんでしょうから、何故コンパニオンの仕事を・・・何て聞く事も
ありませんでした。
子供が同級生だった事もあり、何度か顔を合わせる内にリエさんの人柄の良さに
妻も私も仲良くなった感じです。そんなある日、妻にリエさんから電話が掛って来たんです。
 「え~でも、やった事無いし・・・」
明らかに何かを頼まれている感じの会話で、妻が私をチラチラ見る事もありました。
電話を切った妻が
 「りえさん!」
 「どうしたんだ!」
 「明日の夜、仕事手伝って貰えないかって・・・」
 「手伝うって・・・コンパニオン?」
 「ん~やった事無いから出来ないって言ったんだけど・・・他に頼める人居ないって」

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2017年12月31日 | エロい告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【痴漢】痴漢される妻を目撃3(露天風呂続編)【密着】

今回は、痴漢される妻を目撃2(露天風呂編)の続編を告白します。前回は、堀北真希にそっくりの妻( 32歳 身長 155㎝ 83 Bカップ 53 84) が、露天風呂でオヤジ3人に犯された話で終わりました。妻は、露天風呂で3人のオヤジに屈辱されて部屋で、すぐに寝ましたが、私は興奮して寝れないで横になっていたらしばらくして妻「あなた、起きている」 小さい声で言ってきた。私は、なんか気になって寝たふりをしてわざとイビキして無視をしました。妻は、私が寝てると思い部屋から出て行ったので気付かれない様に後をついていくと、オヤジ達の部屋に入っていきました。私も気付かれない所に隠れて中を覗きました。オヤジC「奥さん来たねー ちゃんと服も持ってきたかー」妻「はい、持ってきましたから、もうゆるしてください」オヤジA「恵、もう他人ではないから楽しくやろよーさっきは、あんないに声を出して恵は、腰振って感じてだろう」オヤジB「いいから早く着替えて痴漢プレーやろうぜー」妻は、浴衣を脱いで黒の下着とワンピースを着ると、オヤジ達に囲まれて痴漢プレーが始まりました。ワンピースのボタンは外れてブラジャーを上げられ胸を揉みまくられ、スカートもたくし上げられパンティは、Tバックなのでずらされマンコに指が入り妻は、声が出てエロいです。妻「やめて~あんーあぁぁぁぁぁーーーーダメーーもうゆるして~あぁぁーいぃぃぃーー」オヤジC「恵、スケベだねー ほらチンポ舐めさせてください言えよ」妻「おちんちんを舐めせてください」もう、妻は性奴隷です。この後は、オナニーをバイブを使ってテーブル上でさせられて見られない光景でした。また、続きを投稿します。

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2017年12月31日 | エロい告白体験談カテゴリー:痴漢の体験談
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