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【大学生】ヤリサーを見つけて最高の大学生活【ほぼ大人】

大学時代のヤリサーの思い出

某都内の大学に通っていた。
はっきり言って低学歴の、しかも夜間部。

そんな俺が、唯一楽しみだったのは、夜間部のサークル活動

ヤリサーと聞くと、運動系だとか、ダンス系だとか、音楽系だとか、
思うかもしれないが、 これが意外や意外、
何も考えず入ったESSサークルだった。

ESSと銘打って、表向きは英語の勉強をしていると思いきや、
中は、飲み会ばっか、他校とのコンパばっかのチャラ~いサークル。

当初、ぼっちだった俺は、一気に友人が出来ると同時に、

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2015年12月16日 | エロい告白体験談カテゴリー:大学生との体験談

【友達】真性マゾ女子高生【セフレ】

『初詣悲哀』
こんにちは
齋藤麻紀です。
雪が降ってきました。
買って頂いた大切な振袖・・・。
お母さんに見せたかった振袖を
鋏で切り落とされてしまいました。
晒したお尻に触れる
冷たい雪の降り積もる勢いは増して
惨めな気持ちは募ります。
ああ
ごめんなさい・・・
私・・・
私・・・
こんな時にも

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2015年11月24日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】もうひとりの自分【セフレ】

第1話
何気なく窓の外に目をやると,空は鉛色.
今にも泣き出しそうな感じ.私はこんな空が大嫌い.
見ているだけで,なぜか無性に不安な気持ちになってしまう.
こんな空を見て,不安な気持ちになるようになったのは何時の頃からだろう?
あの人と知り合った日もこんな空.
不安に駆られて,追いつめられた気分で自分自身を制御できなくなっていた.
仕事からくるストレスも,もちろん影響してただろう.
会社帰りに渡されたテレクラのテイッシュ.
それがすべての始まり…….
*************************************
「ただいまぁ.」っていっても返事が返ってくるわけがない.
誰も部屋には居ないのだから.
わかっていても習慣で口から出てしまう.
帰宅早々,部屋に座り込む.

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2015年10月6日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【出会い系】お●んこするなら人妻オンリー 【SNS】

以前、人妻密会サークルを利用していたのですがその中にマミちゃんと言う主婦がいたのでコンタクト。話の合うマミちゃんとメアドを交換しました。毎日メールを送り、結構プライベートな事もメールで話してきたりするので「大丈夫かな?!」と思い、少し下ネタ系のメールを送ってみたら、マミちゃんは旦那とのHが最近無いらしく「もう飽きた!とか言うんだよ」と不機嫌そうでした。

最初の頃は「会うのはちょっと・・・」みたいな感じでしたが写メを交換し、メールを続けてかなり仲良くなった頃に「マミちゃん、会いたいね」と、言ってみると「今日から仕事が休みだから昼間なら良いよ」との事なんで私の昼休みに待ち合わせしました。

初回はしばらくお話して別れました。後からメールで「マミちゃん、可愛いね。初めて会うんで、怖かったんじゃない?」と言うと「優しそうだったし、話して楽しかったから、怖くはなかったよ。むしろ可愛かった」と言ってくれました。

「ゆっくりお話出来なかったから、今度仕事が終ってから会えない?」と言ったら「週一でダンスの練習の日があるから、その日なら良いよ!」と言うので早速待ち合わせの場所と時間を決めました。そして待ち合わせ当日に待ち合わせ場所に向かいました。会って話した時にお互いに気に入った上での夜の待ち合わせ・・・Hの期待大です。

私の車に乗せ、ちょっとドライブ。山の上にある公園の駐車場へ到着。人気は無く、辺りを確認するが車は見当りません。車の中でマミちゃんと話をしながら手を伸ばし手を握ったのですが拒否しません。

肩を抱き寄せると抵抗も無く私にもたれかかってきました。顎を軽く持ち上げキスするとマミちゃんが「彼女いるんでしょ?悲しむよ」と言うので「マミちゃんが彼女だよ」と言ってディープキス、唇を舌で割り、歯茎をなぞっていると口を開いたので舌を絡め取ります。

マミちゃんは「う・・・ふぅん」と身体から力が抜け、舌を絡め始めます。彼女はジャージの上下を着ていたので私の手はなんなく侵入しブラのホックを外してプルンと胸を出します。そして生乳を揉み始めました。子供を生んだ割には弾力の有る胸でむにゅむにゅと感触を楽しみながら揉んでいると・・・乳首が刺激で硬く、ツンと立っていきます。

Tシャツをまくり上げ、乳首を舐め、吸いながら、反対の胸もむにゅむにゅっと揉みしだきます。太股を撫でながら両脚の間に手を潜りこませると、脱力した両脚は難なく割られ開いていきます。

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2015年8月28日 | エロい告白体験談カテゴリー:出会い系での体験談

【友達】真弓【セフレ】

ようこそ「真弓の小屋」へ

私が自分の性癖が人とは違うと気づいたのは小学生の頃でした。
その後、中学生になって「SM」という性のシャンルがある事を知り、自分が求めていたものが世の中にカテゴリーとして存在する事に驚いたものです。
20歳になって初めて調教というものを経験し、現在に至っております。
 
インターネットを始めて、色々なSMのHPを見て感じた事は、 自分が思っていた程、この性のスタイルは異端ではないという事でした。
SM雑誌などでは「作られたSM」も多く掲載されていますが HPというものは利益を上げる必要がない分、本当にリアルな性が描かれています。
 
私も自分の性を赤裸々に綴ってみたいと思い、数年前にこのHPを作りました。
最初はどうなるかと思いましたが、普段異常なまでにシャイな自分が 活字を叩き出すとまるで別人のように雄弁に自分を語り始めたのです。
 
このHPを通じて色んな方々に助けられながら、私自身も成長できました。
これからも頑張っていきますので応援よろしくお願いします。
 

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2015年8月19日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】半熟成卵巣シリーズ(第三)【セフレ】

『 第三章 アイドル希望の幼稚園児性調教 』

或スーパーへ買い物に行った 地下は食品売り場から屋上の小さい遊園地の
6階建てビル式スーパーだ
俺は屋上からコンクリートジャングルの大都会風景を缶コーヒーを飲みながら
「はぁ あの頃は 社長として飛び回っていたなぁ はぁ」とため息をついていた
その時 「♪〜只今より 屋上遊園地で イン・○○・アイドルスクールによる
発表会があります♪」とアナウンスが流れた
俺が舞台の方へ行くと大勢の人達が舞台を囲むように見ていた 音楽に合わせて
ダンスを踊ったり歌ったりしていた 5〜7歳くらいだろうか小柄の小さい体を
ゆかちゃん人形のように踊る 踊り終わると「ママぁ ママぁ」と直ぐに
親の元に行くのが可愛くいじらしい
俺の後ろにも可愛い少女が踊り終わり「ママ 真美(仮名)はうまく踊れたぁ」と
お母さんに抱きつく その人妻が薄笑いしながら俺に話しかけてきた
「こんにちは 久しぶりですね・・・・社長さん♪」

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2015年7月24日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】もいちどコズエです【セフレ】

続いて、先週の金曜日の事です。登校日の合間に朝から塾に行ってきました。何度か通っているけど、私服よりも制服姿の方が電車内で痴漢してくれるので、制服の上+私服スカート(制服と同じ紺色で、股下7センチくらい)+白い下着で出かけました。家から駅までは自転車で行きます。サドルから腰を放して上下させながら行くと、みんなが振り返ります。お尻で風を直接感じられて気持ちいいです。駅に着いてから階段の上でソックスを直しても、パンツは直しません。(自転車をこいだ後なので、自然な食い込みのままにしときます。)
電車に乗ってしばらくすると、混んできました。本をしまいバッグを両手で持ちます。期待しながらそれっぽい人を探すと、いました。肩掛けバッグの大学生風の人が。電車が動き出すと、手も動き出しました。スカートの裾が引っ張られます。次に太股をつつかれます。期待と緊張でバッグを握り締めました。でも、期待通りにはならないで、その後何事もありませんでした。乗り換えの大きな駅に着きましたけど、それまで何もなかったんです。次の路線に期待しながら階段をのぼり、ホームに行く途中で気付きました。スカートの裾が上着の中に入っていたことに。電車内からこのホームまでずうっと、わたしのお尻はパンツごと丸出しになっていました。慌ててパンツまで直してしまいます。自転車をこいでそのまま食い込んだままだったのに。
次の路線では教科書を読んでいたけど、気付いた時にはもう囲まれていました。「中学の割には大きいじゃねーか。」などと言われながら胸をつかまれました。お尻も別の誰かに、スカートをいきなりめくられ、もまれました。気持ち良さよりも怖くなってきて、すぐに別の車両に行ってしまいました。その車両は空いてて、痴漢されそうもありませんでした。降りる駅に着くと、盲導犬を連れた人がいました。盲導犬の視線からなら、わたしのスカートの中が見えてたと思います。
塾は午後まで講習がありました。誰かに「君んとこ、そんなスカートだったっけ?」とか言われました。終わると、別の学校の友達のカナコと、マクドで復習しました。(階段が急ですね。)その後ゲーセンに行きました。ダンスのゲームをしてると、スカートに視線が集まります。少しイケメンの店員さんも見てます。やっぱり食い込んだパンツが、チラチラしてるみたいです。ノってきたからなにげに、曲の合間にお尻を向けてパンツの食い込みを直したりしました。3曲目が終わった時にパンツを直そうとすると、すぐにカナコが次のを始めちゃって、慌てると手が滑って、もっとパンツが食い込んだまま始めちゃいました。ゲームが終わると、できた人ごみの中からスカートの中に指が伸びてきました。ゲーセンから出ると地下鉄の通気孔の上に行ったけど、カナコはパンツルックだったし。
帰りの電車は空いてたので、開脚しました。男子高生や同じ塾の男子が見てます。興奮した顔を参考書で隠しました。しばらくすると、着いた駅でホームを女子高生のお姉さんが駅員に連れられて行きます。その後を中年のオヤジが。このミニスカートのお姉さんに痴漢したみたいです。いけないことに快感を期待してる自分が、なんだかイヤに思えました。でもストレスをエッチな事でしか解消できません。右手に単語帳を持ち、足を広げて、左手で内股をかきました。お姉ちゃん、ごめんなさい。これが気持ちいいの。ギャラリーが増えてきましたけど、もう乗り換え駅です。
時間も夕方です。ホームに行き、パンツの食い込みを直すと“気配”を感じます。電車のドアが開くと、わたしはお尻ごと体を押し込まれました。お尻をもみながら押され、乱暴はしないでって祈りました。手の平の感触からすると、後ろにいるサラリーマンっぽい人です。左のお尻をスカートの上から触られた後、右の太股に手がかかりました。手が、揉みながら上がってきます。スカートがめくれるのと一緒に、その手がスカートの中に入ってきました。右手が太股をつたって、あそこに来ます。パンツがめくられ、指が入りそうになったので、つい手を払いのけてしまいました。ごめんなさい。触られたかったのに、勇気が出ません。あそこをあきらめたのか、両手がお尻をもんできました。恥ずかしさが気持ちよくなってきます。もう、バッグを両手で握りしめることしかできません。パンツの上からもまれていたのに、もうパンツが食い込んでいます。お尻が剥き出しになりました。パンツが強く上に引っ張られました。濡れちゃいました。あそこの痛みが、快感になってしまいます。(Tバックになってたと思うけど、Tバックを穿いたことが無いから分かりません。)
その人は降りる前に、スカートを直してから行きました。案外いい人だったみたいです。空いた車内のシートでは、放心したまま、足も開いたままでした。駅に帰ってきて自転車にまたがると、火照ったお尻にサドルが冷たかったです。お尻を剥き出しのままで自転車にまたがって帰ってきました。

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2015年7月15日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】目覚め2【セフレ】

先だっては突然のメールに丁寧な返事を書いてくださって、ありがとうございました。
SMに目覚めるきっかけ——
本当に人の数だけいろいろあるのですね。
サイトを見てまわるうち、まるで心の中を赤裸々に告白されている気分になりました。
多分、私も本当の意味でマゾだと思います。いくらかはここのサイトの告白にも似て、
いくらかはまるで違うもの。私の場合『見られること』がキーワードらしいのです。
理不尽に縛リ上げられ、恥ずかしい格好にされ——
隠すことのできぬカラダを必死によじらせる私は、無数の目に視姦されていって——
嬲るような、からかうような無数のまなざしに追いつめられ、昂ぶらされ——
しかもその視線は欲望に飢えた男の目でなく、どこか冷ややかな、女性の、同性の瞳。
ある意味、セックスよりもいやらしい焦らし責めを受けて。
そんなのだけでドロドロに感じさせられ、最後までいかされてしまう——
少し、変わっていますよね、私。
告白すると、私は、都内の私立女子に通っている女子高生です。
わりと有名なお嬢様系の小中高一貫ですが、ずっと共学だった私には慣れないことが

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2015年6月25日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】馴致/飼育【セフレ】

おぼろな意識が、惑乱した理性が、私を支配していた。
仄暗い自室の壁に、鏡写しとなったいやらしい裸体が映し出されていた。
週末の夜。静かなマンションの室内に、妖しく声が響く。
『これでもう、早紀ちゃんは絶対に、縄抜けなんかできないわ。注文どおり‥‥』
『ん、ッッ』
甘く、低く、ご主人様の声がねっとり耳朶をあやす。
それだけで一糸まとわぬ私のカラダは波打ち、快楽の記憶に震え上がっていく。
SMバー『hednism』での一夜。
女性バーテンを利用して実際のリアルな緊縛を味わおうとした私は逆に罠にはまり、
猥褻な調教風景をビデオに撮られてしまっていた。自縛マニアだと見抜かれ、一晩か
けてじっくりステージの内外で嬲られ、一部始終すべてを記録されてしまったのだ。
(あなた‥‥本当はご主人様なんていないわよね?)
むろん私は否定しているし、女性バーテンにしてもあくまで推測しているにすぎない。
けれど、しかし‥‥
録画されたこの映像だけは、逆らいようのない絶対的な弱みだった。

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2015年6月20日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】「シンジ君エリカちゃんハルホちゃんミサネェ」【セフレ】

彼女と再会したのは入学式直後の事でした。
彼女【エリカ】とは幼稚園から小学3年生までは同じクラスだったが、
エリカは彼女の父親の転勤の都合でアメリカに転校していった。
高校は県内で唯一の英語科で、半分近くが帰国子女のクラス。
しかも40人中4人が男というある意味異様と言える配分でした。
本当はエリカと気さくに話をしたかったけど、男は四人しかいないので
女の子の視線には注意する必要があった。 3年間クラス替えがないという事は
人間関係に失敗すると学校を辞める事を意味していたからでした。
俺のスタンスは用事がある時以外には女の子に話しかけない、出来るだけ男子で固まる
というものでした。 それが正解だと気付いたのは夏休み前の事。四人の中の一人に彼女が出来、
最初は良かったがすぐに破局。
以降は女子の大半がそいつを犯罪者扱い…いわゆるイジメをしたからです。
そいつは2学期から登校しなくなりました。
俺もモテない訳でなく、それなりにラブレターを貰ったり告られたりしたが、
そいつと同じ轍を踏むのは嫌だったし…何よりエリカが気になって仕方なかった。

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2015年6月18日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談
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