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【レイプ】夫に痴態を 見せ付ける淫乱妻2【無理矢理】

翌朝、夫は綾香に「今度、信也さんと二人で会ってみる?」と言ってみた。綾香は少し驚いた様子で「えっ?あなた何言ってるの?」と言いつつも、本当は信也さんと二人で激しく愛し合いたいと思っているようであった。夫:「昨日の夜、綾香と信也さんが二人だけで激しいエッチをしているのを想像したらすごい興奮して、夜も眠れないくらいだったんだよ」綾香は「でも・・私・・・」と言いながら、そのおまんこがじゅっと濡れて来たのを感じた。夫:「綾香が信也さんとしている時の理性を忘れた淫乱な姿が頭から離れないんだ・・想像するだけですごい興奮するんだよ」
綾香:「でも・・信也さんと二人でってことは、ご飯食べたりお酒飲んだりもしちゃうってことでしょ?それでもいいの?まるで恋人のようになっちゃうかもしれないわよ・・」
夫:「綾香・・本当は綾香も二人で会ってデートしたりエッチしたりしたいんでしょ?本当のこと言っても怒らないから」
綾香:「えっ・・そんなの・・だめよ・・」
夫:「本当はお洒落して信也さんとデートして、ご飯食べてお酒も飲んで、その後いっぱいエッチしたいんでしょ?本当は恋人みたいな関係になりたいんじゃない?もう信也さんのアソコが離れられないんでしょ?エッチだけじゃなくて本当はデートとかもしたいんだよね・・」
綾香:「あなた・・でも・・本当にそんなことしていいの?」夫は愛する妻の綾香が信也さんと恋人同士になることを想像し激しい嫉妬に襲われた。しかし、妻の妖艶な肉体だけではなく、心まで愛し合ってしまう二人の関係に対する嫉妬はすぐに激しい興奮へと変わって行った。夫:「綾香が信也さんに心も体も預けて愛し合っているところを想像すると堪らなく興奮するんだよ・・昨日の夜、綾香が信也さんと見つめ合いながら抱き合って激しいキスをしているのを見てすごい興奮したんだ・・それが忘れらないんだ・・思い出すだけでビンビンなんだよ」綾香は夫の性癖が分かってきたし、自分も段々興奮してきて、本当にしたいことを全部言ってしまおうと思った。綾香は夫の敏感な乳首を舐め始め、手コキをし始めた。綾香は目を細めて夫を見つめながら言った。その妻の目は妖艶で淫乱で夫を挑発するような目であった。綾香:「本当はね・・私・・あなたのおちんちんも大好きだけど、信也さんともいっぱいしたいの・・私がSになってみたりMになってみたり色んなプレイを信也さんとしてみたい・・信也さんをもっと気持ち良くさせたいの・・あなた・・またおちんちんがヌルヌルしてきているわよ・・ほらすごい・・あなた気持ちいいの?もっと私の姿を想像して・・あぁ・・あなたのおちんちんすごい固くなってる・・」
夫:「あぁ・・綾香・・気持ちいい・・」綾香は体勢を69に変え、フェラをしながらおまんこを夫が良く見えるように向け、腰を動かし始めた。綾香は夫には全てをさらけ出そうと思った。夫:「すごいよ・・綾香のおまんこすごい濡れてる・・」
綾香:「あなた・・ここに今まで色々な人のおちんちんが入っていたのよ・・固くて大きいおちんちんがたくさん・・信也さんのなんて、はち切れちゃうくらいなの・・私のここはいっぱい精子を受け止めてきたのよ・・色々な精子でぐちょぐちょなの・・」夫は綾香のおまんこに色々なペニスが挿入され、中出しもたくさんされてきたことを想像し嫉妬と興奮で堪らなくなってきた。夫は綾香に「綾香の顔とおっぱいも見たいからこっち来て・・」と言い、69から顔騎へと体勢を変えてもらった。夫は綾香のおまんこを舌で舐め回している。綾香は自分で乳首を舐め、自分でクリをいじりながら、そのいやらしい姿を夫に見せ付けている。綾香:「あなた・・気持ちいい・・私のこの乳首もおまんこもあなた以外の人達にいっぱい吸われて来たの・・ほら舌でこうやって・・みんな私のおっぱい好きって言ってくれたの・・すごい大きくてピンク色の乳輪も乳首もかわいいって・・それにおまんこはいつもヌルヌルなの・・」
夫:「あぁ・・綾香・・すごい興奮するよ・・」
綾香:「おまんこはね・・私のエッチなお汁と精子でいつもヌルヌルなの・・あなた、こんな私のおまんこ舐めたい?」
夫:「舐めたいよ綾香の淫乱なおまんこ舐め回したい・・」
綾香:「じゃぁ・・信也さんとエッチした後シャワー浴びずに帰って来て欲しい?信也さんと愛し合った匂いのままで帰って来て欲しい?信也さんの精子の残り液が付いたおまんこ舐めてみたい?」
夫:「舐めてみたいよ・・綾香が信也さんに抱かれた後の綾香の体、舐め回したい」
綾香:「あぁ・・あなた・・好き・・愛してるわ・・」その後、夫と綾香は激しくキスをして混じり合った。夫は妻が他の男に抱かれる嫉妬と興奮で堪らなくなり、妻はそれをする背徳感とそれを見せ付ける興奮で堪らなくなった。夫と妻は信也さんとの情事を想像して激しく興奮していた。妻はまるで信也さんと交わっているかのように、「信也さん・・あぁ・すごい気持ちいい・・あなた見て私を感じて・・あぁ・・信也さん・・愛しているわ・・」と言うようになった。夫は妻のその言葉に更に興奮して「綾香、愛してるよ、もっと言って欲しい・・」と綾香の耳筋を舐め回しながら激しく呼吸しながら言った。綾香:「あぁ・・気持ちいい・・おちんちんすごい・・あぁ・・信也さん大好き・・もう離れられない・・信也さん愛しているわ・・もっと突いていっぱい突いて・・あなたを感じさせて・・」
夫:「綾香、信也さんが好きなのか?愛してるのか?」

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2017年12月31日 | エロい告白体験談カテゴリー:レイプの体験談

【妹】夢の中で妹の処女を奪って犯して・・・それが現実になってしまった【ツンデレ】

「兄ちゃん!もっと入れてぇ!ああーん!痛いよぉ・・・でもお兄ちゃんのこと大好きぃ」
「マサミ、兄ちゃんもだぞ」
「兄ちゃんのオチンチンがマサミの中にいっぱいはいってるぅ!たくさん入れてぇ!」
俺はマサミのマンコにチンコを出し入れしまくった。
おれが処女を奪った妹。チンコで処女膜を突き破って、マサミの中に突っ込んだ。
そして、チンコを突き入れてた。
「あ!あ!痛いよぉ!痛いよぉ!兄ちゃん!兄ちゃん!でも、もっとしてえ!」
俺は妹の上で、腰を振りまくってた。
妹の処女マンコは血だらけだった。
やっと俺のものになった!!
「マサミぃ!中に出すぞ!いいな!」
「う・・うん!うん!いっぱい出してぇ!兄ちゃん!兄ちゃん!」
最後の一突きをして、マサミの膣奥に精液をたっぷり注入してやった。
「兄ちゃんのザーメン!出てるぅ!出てるぅ!たくさんマサミに出してぇ~」
満足感で満たされた。と、バスン!!いきなり俺の顔面が何かで強烈に叩かれた。

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2017年12月30日 | エロい告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【王様ゲーム】妻からの贈り物。【乱交】

私は45歳で普通のサラリーマンをしています。
家族構成は妻の友美(41歳)、娘(16歳)です。
娘はクラブの練習の都合で高校の近くに住む妻の両親の元から通っているため二人だけで暮らしです。
私が40歳の時、寝取られ系サイトを目にしたのをきっかけに妻にも経験させてみたいと思うようになったのです。
半年間は妻に言い出せずにサイトを見るだけで我慢しておりましたが思い切って妻に切り出しました。
結果は予想どうり『NO』でした。
私は粘り強く妻を説得し続け、妻を他人に抱かせる夫の心情がよく分かる読み物などを読ませて、妻を洗脳していったのです。
妻の反応も『NO』から『男性ってそんな風に考えているのね。』に変わり、『倦怠期を迎えた夫婦にはいいのかも・・・』と言うようになってきたのです。
ここまでくれば妻を押し切るには時間はかかりませんでした。
でも、いきなり3Pやスワップはできないと言います。
私と一緒に男性と会って『最後までできなくてもいいなら』と条件付で認めてくれました。
早速、私はサイトで事情を理解してくれる男性を募集しました。
十数人の方から応募があり、数人の方に絞ってメールでやり取りして一人の男性に決めました。
男性は佐藤さん(42歳)というかたで奥さん(34歳)と結婚以前から複数プレイやスワップを実践してるそうです。
現在、奥さんは妊娠中なのでプレイはお休みされているそうです。

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2017年12月30日 | エロい告白体験談カテゴリー:乱交・王様ゲームの体験談

【妹】「妹と姫初め」(妹と同居を始めた)【ツンデレ】

今年の元旦に妹のノリと姫初めをしてしまい、その後は妹とセックスを繰り返した。
そして、賃貸マンションを借り、妹と同居を開始してもうじき3週間になる。
まるで新婚夫婦みたいな感じになってしまって、このままでは実質兄妹の近親相姦夫婦になってしまいそうな状態だ。3月下旬に物件を見つけて、さっさと契約した。
ノリも一緒についてきて、二人の新居をあちこちと探しまくった。
まあ、築5年の新しい物件が見つかり、4月12日、13日で引っ越しをして同居を開始した。
まあ、片付けやソファ、テレビや電話とかの関係もあって、14日、15日と2人とも休みをとってだった。
3LDKで家賃が11万円。俺が7万、妹が4万出すこととした。
ノリの部屋は6.5畳、俺が7畳の部屋をそれぞれの部屋として、もう一部屋は共通の部屋とした。
もちろんリビング、キッチン、風呂、トイレは共通だ。
家電やリビング用品も二人で貯金を出し合って買った。引っ越しが終わって最初の夜。
「お兄ちゃん、これからはたくさんノリと一緒にいる時間ができるね!」
「おお!本当に良かったよ。大好きなノリがいつもそばにいるもんな。」
「ねえ・・・お兄ちゃん、たくさんノリのこと愛してね?・・・キスしよっ?」
ダンボールの山の中で抱きあって、ずっとキスした。
誰が見てもラブラブカップルにしか見えない。

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2017年12月29日 | エロい告白体験談カテゴリー:妹との体験談

【会社】上司の奥さんを寝取って中出しセックス【同僚】

奥さんとは職場の人たちと何度か一緒に飲んだことあって
SNSでも繋がってたんだけと、ダンナ(俺の上司)が出張でいない日に
居酒屋でひとりで飲んでます的な投稿をしてたのでいいねしたら
メッセージが返ってきて。

やり取りして盛り上がって、俺もその店に行って飲むことになった。

この奥さん年齢相応だけど化粧とかお洒落とかちゃんとしてて、
性格も明るくていい人なんだよね。よく飲む人で、楽しい酒。

お互い酔いが回ってくるとだんだん色っぽい話で盛り上がってきて、
お互いの夫婦生活のことも話したり。

うちは嫁と週に1~2くらいあるけど、上司のところは前に
上司からもED気味だみたいなことは聞いたことあったけど、

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2017年12月29日 | エロい告白体験談カテゴリー:会社での体験談

【フェラ】親友(初体験)【クンニ】

絵里との出来事があって5日後、絵里の方からうちにやってきた。
今日はTシャツにミニスカートという格好だった。
僕はこの5日間、絵里とのことを思いながら何回オナニーしたか分からない。絵里が「暇?暇だったら・・・」と何かを言いたいようで言えない様子。
僕はなんとなく理解して「暇だよ。部屋においでよ」と絵里を家にあげた。部屋に入ると僕はベッドに腰を掛けた。絵里はモジモジして落ち着かない。
僕は我慢できず絵里の腕を掴み引き寄せた。絵里が僕に覆いかぶさるようになって、絵里を抱きしめた。絵里は抵抗するどころか僕に力強く抱きついた。相変わらず良い匂いだった。「今日もしちゃう?」と聞くと絵里は「うん。してほしい・・・」と答えた。
絵里のTシャツとブラジャーを脱がしオッパイを揉みながら乳首にむしゃぶりついた。
絵里の吐息と、たまに可愛い小さな喘ぎ声が聞こえ、片方の手でミニスカートの中に手を伸ばした。
今日の絵里は僕が触りやすいように自分から少し脚を広げてくれた。
パンツの上から絵里のワレメに沿って指を這わせると、絵里は「はぁっぁぁ~」と声を出し大きくのけぞった。指を何度もワレメに沿って動かしてると湿ってきたのが分かった。
すると絵里は「下着が汚れちゃう」と言うのでパンツを脱がせオマンコを直に触った。
絵里のオマンコに顔を移動して、オマンコを広げクリトリスに吸い付き、愛液だらけのオマンコを舐めた。ボディーソープのような良い香りに愛液の匂いが少し混じっていた。
絵里は何度もビクビク体を震わせて感じているようだった。
僕はオマンコに指を入れてみたくなって、「指入れてみていい?」と聞くと、「痛くしないでね、入れたことないの」と言ってきたので「痛かったら言ってね。すぐにやめるから」そう言って、僕の唾液と愛液にまみれた人指し指を穴にゆっくりと入れていった。思ったよりすんなりと指は入った。
中は暖かく柔らかで、オマンコに指を入れたことに少し感動した。
絵里は無言だったが、指を少し動かすと「あぁん」と声を漏らす。それと同時にオマンコの入り口が締まるのを感じた。

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2017年12月27日 | エロい告白体験談カテゴリー:お口の体験談

【フェラ】人妻Mの告白1【クンニ】

私は42歳の主婦Mです。誰にも話してこなかった自分のことを書きたいと思
い投稿します。主人(42歳)とは学生時代から付き合って結婚し、現在、大学生と高校生
の子が2人います。
主人の親は北海道で自営業を営なんでいて跡継ぎのために18年前に都心
から北海道へ来ました。
現在は子供のことにも少し手が離れ自分の時間を持てるようになりました。
そんな時にネットで告白の投稿を見て自分も人に話してみたいという気持ち
になりました。
私の実家は子供の頃から厳しかったせいもあり、私は性に対して疎く、
セックスに対しても少し罪悪感を持っていました。
エッチなこと=悪いことというイメージが私の中ではありましたが、色々な
告白の投稿を見て、衝撃や刺激を受けながらも毎日エッチな告白を見てしま
う自分に正直驚いています。今回の告白はロストバージンのことを書きたいと思います。
皆さんが書いてあるような特別刺激的なものではないのですが…なるべく
露骨な表現で書こうとお思いますが、初めて書くので変でも我慢してくださ

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2017年12月26日 | エロい告白体験談カテゴリー:お口の体験談

【フェラ】イケメン大学生を指で射精させて遊んでいたら…【クンニ】

どうしても息子を一流の私立高校に入れたいために雇った家庭教師だったんです。でも、大学生のアルバイトにしては高額の報酬を支払っているはずなのに、息子の成績は今ひとつパッとしません。「もっとしっかり頑張らせてよ・・・。ギャラが不足だと言うんなら、考えてもいいのよ・・・」子供がいない昼間、三浦くんを呼び出して言うと、彼は申しわけなさそうな顔をして頭を下げたんです。「教える方の熱意というより、子供の成績は当人の素質と、熱意ですから・・・」「そんなことはわかっているわよ・・・。その熱意を開発してほしくて、あなたを雇っているんじゃないの・・・。お金だけでは不足と思うなら、別の形での報酬を考えてもいいのよ・・・・・・」思わせぶりにそんなことを言うと、あたしはソファから立ち上がり、ジーンズに包まれた三浦クンの脚に手を伸ばして、そっと触ってやったんです。「ああっ、奥さん、何をするんですか~~」応接用のソファの上で身をそらしかかった三浦クンは、勢いあまってソファの上に仰向けに転がってしまったんです。「快楽で報酬を支払ってあげようというのよ。三浦先生、オチンチンを女の口で責められたことはないでしょ~」「あっ、ああっ、奥さん、何をするんですか・・・」体を震わせる三浦タンのジーパンに指をかけると、ズルズルと引きずり下ろしてやります。 白いブリーフに指をかけると、脹らみの上に唇を押し付け、肉茎の形にそってキスをしてやりました。「どう、パンツの上からのフェラチオ、パンフェラと言って意外に感じるものなの・・・」舌で陰茎の形をなぞるようにして、亀頭から肉棒の根元まで吸い上げるようにもてあそんでやると、わたしの唇の中でだんだんにそれが大きく固くなってくるんです。「ああ、た、たしかに気持ちがいいですが・・・」三浦タン大学では陸上競技と水泳をやっているというだけあって、いい体をしています。押さえ込むように肉体を押さえて、ブリーフを下げると、肉棒がそそり立ちます。「大きいじゃないの・・・」「見ないでください。恥ずかしいから、ぼくのオチンチン、見ないで・・・」言いながら股間を隠そうとする三浦タンの手をどけさせて、生身の肉棒を握ってあげます。「逞しいわ・・・・・・。やっぱり若いって素晴らしいことだわ・・・」わたしは三浦タンの肉棒をしごきながら、先端にキスをしてやります。「ああっ・・・」「女を知らないのね・・・。まだ、セックスをしたことがないのね・・・」わたしは三浦タンの肉棒を夢中でしごきます。「あっ、ああっ、奥さん・・・」「オチンチンも素敵だけど、ソノ下にダラリと下がったモノもかわいいわ。ここは何という場所~」わたしは玉が二つ入った袋をマッサージするようにもんでやります。すると、三浦タンはそれだけでたまらない気持ちになるのか、下半身を震わせながら肉筒の先端から熱い透明な液体を噴出させるのです。「あうっ、恥ずかしい・・・」「ここの名前は何というのかしら。教えてくれる~?」「ああ、言えないよ、奥さん・・・・・・」「うふっ、女の子みたいに恥ずかしがらないでよ。可笑しいわ。言わないとこれ以上、やってあげないわよ・・・」「あ、あうっ!」「さあ、このダランと垂れ下がった器官の名前を言って!」「ああ、キンタマだよ!」「そんな小さな声では、ちっとも聞こえないわよ。もっとはっきり言ってごらんなさい」「ああ、キンタマ!あうっ、奥さんが・・・触っているのはキンタマだよ!」「声が小さいわ!」「ああ、これ以上は無理だよ。だって恥ずかしいんだもの・・・」「言わないと、もう指を離すわよ。いいわね」「ああ、そんな意地悪をしないで、言うよ。ああ言うから~勘弁して・・・」三浦タンは声を振り絞って、いやらしい場所の名前を何度も口にしながら、肉筒の先端から熱い噴射液を吹き出しました。
こうやって、息子が小学生の時から、次々とやってくる家庭教師をつまみ食いしているわたしなのです。肉棒の先端から熱いザーメンが噴出する瞬間が大好きで、その瞬間のために家庭教師を次々と変えているわたしなのです。三浦タンの前は坂井クン。その前は九州男児の野口タン・・・。野口タンの時は、彼の方も性欲が強くて、遊びのつもりだったのに、夢中にさせられてしまいました。国立大学の優等生の雪村タンはどうやらホモちゃんらしく、わたしの愛撫にはうれしそうな顔をしませんでしたが、息子にも手を出さなかったようなのでホッとしました。三浦タン、しばらくはわたしの指で射出するだけで満足していましたが、そのうち、昼間に電話してきて、指でやる快感以上のものを求めるようになって来ました。「したいんです、奥さんと・・・」わたしの家をたずねてきた彼が、いきなりわたしをソファに押し倒しました。「あっ、やめて・・・」「火をつけたのは、奥さんの方ですよ。さんざんじらして、ぼくの体を弄んだじゃないですか!」わたしのスカートの中に彼は手を入れてきました。突然の訪問だから、わたしは、スカートの中にショーツをつけていませんでした。ノーパンの秘部を無骨な指でグリグリといじくりながら、彼は喉を鳴らしてわたしのアソコにキスをしました。「ああ、そこ摘ままないで・・・」「じゃあ、こうすればいいんですか~」「おまんこに指を入れちゃイヤ」「どうすればいいんです・・・・・・めんどうだからー、オチンチン入れますよ・・・」そう言うと三浦くんはわたしのアノ部分に、そそり立った肉棒の先端を押し当てたのです。「ああっ!」「ほしかったんでしょう、奥さん。ここにぼくのオチンチンを入れてもらいたかったでしょうが」決めつけるように言いながら、三浦くんはわたしの唾の中に、巨大な肉のこわばりを押し込んできたのです。「ああっ、こんなに大きなの入れたら、こ、壊れちゃう!」「子供を生んだ体でしょう!これくらいのものを入れられたくらいで、そんなことを言っちゃいけませんよ!」銀色の汗を日焼けした体に浮かべて、彼は機関車のように力強く律動を開始したのです。「ああ、たしかにそうだけど、あなたのものは時別、大きいから・・・」「大きいから感じるんじゃありませんか・・・。ムキムキと音をたててオチンチン入るとき、すごく感じるでしょ~」そう言いながら三浦くんは腰を激しく動かします。「あ、ああっ、イクっ!!」とうとう、わたしは三浦タンを雇っていたことさえ忘れ、よがり狂っいました。

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2017年12月26日 | エロい告白体験談カテゴリー:お口の体験談

【フェラ】人妻Mの告白6~同窓会での2回戦目~【クンニ】

悲劇はこれで終わったと思っていたのに…シャワーを浴び終わる頃、いきなりドアが開きI君とT君がニヤニヤしながら
「Mちゃん!」と言いながら入ってきました。
私は無意識に腕で胸を隠し、手で下半身を隠すと、T君が「今更、なんで隠し
てるの?」と言いながら私に歩み寄り手を掴んでどかしました。私 「私出るから!」
T君「いいじゃない一緒に浴びようよ」
私 「もう終わったから出る」
I君「いやいや・・・」そう言ってI君は出入り口をふさぎ、T君は私のおっぱいを揉みながら指で乳首
を弄びながら、「Mちゃんのオッパイほんとに大きくて気持ちいいね」
そう言って私が出ようしているのを止めようとします。I君「Mちゃん、相談があるんだけど」私はにらみ付けるような顔で怒り口調のように「なに?」と言いました。I君「Tとも話したんだけどさ、俺達Mちゃんにレイプじみたことしたくないん
   だよ。俺達としてもさっきみたいなのは不本意なのさ。泣かれながらして
   もねー」充分レイプでしょ今更なに言ってるの!?と思い、また怒り口調でいいました。私 「じゃー、もう帰して!」
T君「まだ帰すわけにはいかないよ。だから相談って言ってるよねー」
私 「何?相談って!」
I君「もう色々して裸の仲なんだからさ、お互いに楽しまない?今更でしょ~」
T君「そうそう。Mちゃんも感じてたでしょ。旦那以外の味わえて良かったんじゃ

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2017年12月26日 | エロい告白体験談カテゴリー:お口の体験談

【フェラ】1日に3人の男性に逝かされたカップル喫茶【クンニ】

1日に3人の男性に逝かされたカップル喫茶上野にあるカップル喫茶キャッツ○○。
30になる妻と42の夫である夫婦です。過去に何度かカップル喫茶やホテルなどでの3pやSWは経験しています。
しかし日に3組のカップルと交わるのは初めてでした。小さな個室を出てプレイルームへ。中心で二組のカップルが69の格好で互いを責め合っています。
女性の歓喜に咽ぶ声が漏れ、それを目にしたとたん下半身が疼いてくる。
咥えこんでる女性が時折勃起したチンポから漏らすあえぎ声は淫らそのもの。妻がまとってるバスタオルの下は全裸。
バスタオルを取りプレイ中のカップルに見せるように
頭を手で押さえフェラへ導く私。プレイ中の男性陣が時折獲物をみつけたような瞳を投げかけながら
オマンコを舐めてる脳裏には何が浮かんでるのでしょう。バスト88の乳首が腿に触れながらチンポを舐め上げる妻。
目の前で繰り広げられる痴態に下半身から起こり来る刺激に心臓は高鳴ってくる。妻の頭を持ち上げ口を離させ今度は私が妻へのクンニのお返し。
クリトリスに舌を這わせるとすでにオマンコは濡れ濡れ。
妻も相当興奮してる様子。一組のカップルが何気に擦り寄ってき相手の男性と目が合うと「いいですか?」と訴えている様子。頷きました。
男性の手が妻のオッパイを乳首を揉み始め、
それにあわせて妻の一際高いあえぎ。妻のオマンコを舐めながら手を相手の女性のお尻からオマンコへと撫で回していく。
相手の女性は彼から口を離し私の元へ寄ってきます。彼女の手が私の下半身へ触れて来た。
こちらも妻から離れ相手女性と身体をあわせます。わずか数センチ離れた場所で妻と知らない男性が絡んでいます。

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2017年12月26日 | エロい告白体験談カテゴリー:お口の体験談
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