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【マイノリティ】なおぼんは見た 後編【性癖】

京極様のご家族は、為次様と奥様、そして、長女の萩子(はぎこ)様のお三人でございます。実は、奥様は後妻さんで、萩子様は奥様の連れ子なのでございます。萩子様は三十歳になられたばかりで、奥様に似て、それはお美しく、ピアノなどもお上手で、活発な方でございます。萩子様がいらっしゃると、ちょっと陰気なこのお家がぱっと光がさしたように明るくなります。でも、昨晩、私は見てはいけないものを、またも見てしまったのです。私の悪い癖・・・為次様が少しお風邪をお召になって、伏せっていらしたんです。
萩子様が
「わたしがお父様のお世話をするから、なおこさんは、うつっちゃいけないからお部屋に入らないでね」
そうおっしゃってくださったので、お言葉に甘えてほかの家事をいたすことにしました。旦那様のお熱も下がり、お粥を召し上がられるようになった夜のことです。
奥様は歌舞伎座にお友達と出かけていらっしゃって、遅くまでお帰りになりません。旦那様のお部屋からお二人の声が聞こえます。
例によって、私は扉をそっと空けて、中を覗きました。「お父様、汗がびっしょり」
「拭いてくれるか?萩子」
「じゃあ、パジャマをお脱ぎになって」
さらさらと、絹ずれの音がして、褐色の老人とは思えないたくましい半身が現れました。
洗面器のお湯でタオルを絞る萩子様、その目は娘が父親をいたわる目でした。しばらく、首筋や、脇腹を丁寧に拭き、萩子様はタオルを再び洗面器のお湯で洗います。
「なあ、萩子。ここも拭いてくれんか」
旦那様は股間を指さしておられます。
えっという感じで萩子様は一瞬手が止まりましたが、
「じゃあ、下もお脱ぎになって」
にっこりと旦那様の表情が和らぎ、おもむろにパジャマを下ろしていかれました。

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2018年1月12日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【友達】小学校時代の恥ずかしい思い出②【セフレ】

Y美はなかなか戻って来なかった。保健室の入り口の前で、パンツ一枚の裸で待っていると、先生が何人か通り過ぎ、僕に何をしているのか訊ねた。事情を説明すると、みんなすぐに納得して、もう僕が裸で廊下に立っていたことなど頭から払いのけたかのような顔つきになって教室へ向かう。
 恥かしかったのは音楽のK先生に見られたことだった。K先生はこの春、大学を卒業したばかりの女の先生で、先生というよりはお嬢様といった感じの明るい人柄が生徒の人気を集めていた。僕はピアノが弾けるので、K先生の代りにピアノ伴奏をしたこともあり、とくに目をかけてもらっていたように思う。
「どうしたの?なんでそんな格好でいるの?」僕が裸で震えているのを見て、K先生が素っ頓狂な声を上げながら近づいてきた。僕はこれで十回以上はしている同じ説明を、今初めてするように繰り返した。K先生は驚いたように大きく目を見開き、頭の先から爪先まで僕を見つめて、
「しかも裸足じゃない。すごいね、君。上履きぐらい履きなさいよ」
「上履きも脱ぐように言われたんです。パンツ一枚が規則だからって」
「ほんとに?教室からここまでその格好で来たの?」
 僕が小さく頷くと、K先生は手に持っていた教科書でぽんと膝を叩いて笑うのだった。
僕は、裸じゃ可哀想だからと、K先生が羽織っているカーディガンを貸してくれたらどんなにいいだろうと思っていたが、K先生は、「ま、ちょっと寒いかもしれないけど我慢しなよ。男の子の裸、こんな近くで見たの、初めてかもしれない。でも女の子みたいだね。今度はパンツを脱いで見せてね。ハハハ、嘘だよ、そんな悲し気な顔しないでよ。ほら、保健の先生が来たよ」と言って、スキップしながら去るのだった。
 保健室に着くなり、Y美が「先生、忘れていたんだって」と僕にささやいた。保健の先生は、五十歳くらいの気難しい性格で、陰ではみんなから「ババァ」と呼ばれていた。僕を待たせていたことに対してお詫びの一言もなく、じろりと僕を睨みつけてから、鍵穴に鍵を差し込んだ。戸をあけると、僕に中に入るように促した。僕はY美よりも先に入ると叱られると思って、Y美に先に入るように目配せしたが、Y美は気づいてくれない。「早く入りなさいよ」業を煮やした保健の先生が怒声を発して、後ろから僕の背中を強く叩くので、つまづいた僕は保健室の中央で四つんばいになってしまった。
 保健の先生がY美に教室に戻るように命じた。Y美はこれで保健委員の務めが終わることに不服そうだったが、「じゃ先生、あとはよろしくお願いします」と頭を下げて、教室に戻って行った。
 検査の間、保健の先生はずっと不機嫌だった。「受けるんならまとめて受けてくれないと、こっちの手間がかかって大変じゃない。なんで一人一人連れてくるのよ」と言うので、「他にも僕みたいに当日検査を受けられなかった子っているんですか」と聞いてみた。せめて、この恥かしくて寒い思いをしたのが僕一人でないことを聞いて安心したかったのだった。
「いるよ」保健の先生がぶっきらぼうに返事した。「でも、あんたみたいに教室から裸になってここまで来た子はいないけどね。何もパンツ一枚になる必要なんてなかったのよ。小学一年生じゃあるまいし。みんな体育着で測定するのよ」
 やられた。僕は保健委員であるY美の指示でこの格好になり、ここまで来たのだと話した。保健の先生は鼻で笑っただけだった。
 検査は10分くらいで終わった。保健の先生は記録簿に数値を書き込みながら顔を上げずに「ご苦労さん。教室に戻りなさい」と言った。その言い方が先ほどよりは不機嫌さを感じさせないものだったので、僕は思い切って相談することにした。
「先生、何か着るものはありますか」

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2018年1月10日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】友達の妹を・・【セフレ】

小6だった時の話です。当時隣に小3の男子とよく遊んでいました。その男子には妹がいて、まだ幼稚園に入園する前だったので完全な幼女です。名前はアイハラマイコ(本名です)と言う名前です!自分が遊びに行くとマイコちゃんはよくなついて来ました。あまりにも可愛いかったので、ちょっとイタズラをしました。内容はなにげにスカートを捲りパンツ(ショーツ)をガン見しました。ついでにパンツも捲ってマイコちゃんのワレメを観察しました。後は、お嬢様抱っこをしながらお尻を思い切り触り、わざと指を滑らせてマイコちゃんのオマンコを触りました。やがてマイコちゃんも幼稚園に入園しました(神田幼稚園)幼稚園児になってもなついていました。ある日、制服姿でしゃがんでいたので、前に回りスカートの中を覗いたらブルマを履いていたので、わざと軽く転ばしてブルマを観察しました。抱っこして上げようとしたらまたワレメを触られるのか、その部分に手を当てて、嫌がりました。しばらくしてマイコちゃんは引っ越して行きました。(伊勢原市へ)それから、会ってません!小6時代のいい思い出話です!

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2017年12月23日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【痴漢】満員電車の中でスキンシップしてた娘くらいの子の処女を奪った【密着】

俺はうだつの上がらないサラリーマン。
ババアの女房とニートの息子が居る。
日々ただただ家の為に仕事をし、給料を持っていくという人生を送っている。
俺も良い歳で大した趣味もなく、そんな余裕も無い。

しかし俺には毎朝の楽しみがある。
それは電車の中で女の子とスキンシップをはかる事だ。

満員電車の中で揉みくちゃにされながら、
女の子のお尻を撫でたりするのだ。

念の為。
特に嫌がる様子もなく無抵抗なので痴漢ではない。
あくまでスキンシップだ。

いつも俺が乗る通勤電車には、
いつも俺がスキンシップをはかっている女子校生が居る。
可愛らしくておっとりしてて、いかにもお嬢様という雰囲気だ。
しかし胸も大きくてお尻の肉付も中々良い。
非常にスケベな体をしている。

最近の女子校生というのはミニスカートなので、
スキンシップもはかりやすいもんだ。

いつもお尻だけしかスキンシップしてないのだけど、
今日はもう少し距離を狭めたいと思っているので、
胸や股間にもスキンシップしてみようかな・・・・

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2016年6月28日 | エロい告白体験談カテゴリー:レイプの体験談 初体験談 痴漢の体験談 高校生との体験談

【寝取られ】営業中に出会った世間知らずの人妻を犯した【裏切り】

俺は建築会社の営業マンとして働いていて、昼間に一軒ずつ家を飛び込み営業している。

リフォームの営業でも中々成約が取れないもんだから、ストレスも結構あるんだよな。

だけど最近、俺は面白い「おもちゃ」を見つけた。

こないだ営業した家では、少しトロくさい人妻が俺を出迎えた。

こんなご時勢だってのに、簡単に家の中まであげてくれるとか、
信じられない事だよな(笑)

その人妻は、見た目は本当に育ちが良くて上品な感じ。
若い頃はいかにもお嬢様だったんだろうなという印象だな。

話し方も何処かお嬢様みたいな感じだったので、元々世間知らずのまま結婚したのかもしれない。

俺はリフォームの営業をそっちのけにして、その人妻に興味を持ったんだ。

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2016年4月10日 | エロい告白体験談カテゴリー:不倫・浮気の体験談 人妻との体験談 寝取られ体験談

【友達】少女の花びら ⑬【セフレ】

『 最終章 財閥令嬢の膣内破損 』

我小学校の新体操部は予選落ちして俺にしてみれば一日だけの楽園だった
新体操の”美雪”と言う獲物を捕らえる事が出来て今後楽しみだ
それに購入難の小学生児童による新体操DVDの修正製作が楽しみだ
数日後 性奴隷化された裕子をマンションに呼び出した
♪〜ピンポン・・「おっ裕子姫が来たな」と玄関の扉を開けると
腹巻のような服と白色の短パンと言う露出全開の衣装がたまらない
リビングの方へ歩きながら「裕子ちゃん その 腹巻いいね」
「腹巻っぷっはは これはねチューブトップと言うの腹巻だってふふっ」
「その 何だぁ チューブトップと言う腹巻は動いていて落ちないのか」
裕子は上半身を左右に振ったり上下に飛んだりしながら
「それがね不思議なの落ちるではなく上がるのよ 何か他の事を
期待しているの」
裕子が屈むとチューブトップの胸の隙間から発達した乳房の谷間が見え

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2015年10月25日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】美姉調教【セフレ】

「ただいま」
「あっ お姉ちゃん。ちょうどよかった… 今、浩や敏夫たちがきてるんだ。みんな、お姉ちゃんの大ファンだし顔出してやってくんないかなあ…?」
「えっ ええ…」
「何だい、お姉ちゃん、今日はずいぶん元気ないじゃない?せっかく、こんないい身体してんだから服で隠してちゃもったいない。もっとみんなに見てもらわなきゃ…」
「ああっ 雄ちゃん、もう苛めないで…」
私、白石由美、高校一年のごくふつうの女の子、ただ一つ、今年小六になる弟の雄太の奴隷であることを除けば………。
つい彼氏のいない寂しさから自慰にふけっているところを雄太に見られて以来、私はこの弟の言いなりに裸をさらし、口にも言い出せないような恥ずかしい悪戯をされ続けているのです。
実の姉弟が肉の関係を持つ、ふつうの感覚を持った人達にとって、それは何とも 忌まわしい響きを持っているかもしれません。
事実、私自身、初めて弟にそれを強要されたとき、激しく抵抗しました。
けれど、何度もこの悪魔のような弟に弄ばれるうちに、いつしか私の方がこの畜生道にももとる関係を断ち切れなくなってしまったのです。
そして私は、理性の責めぎに怯えながらも、弟の理不尽な調教を心待ちにするそんな淫乱な女へと変貌していきました。
「まさか、逆らうなんてことないよね。お姉ちゃん、僕の奴隷だもんねぇ…………」
雄太は私の身体をしっかり抱き寄せ、手のひらで制服越しに私の乳首をいやらしく揉みほぐします。
「いやんっ 触らないで…」
「へへ、震えちゃって……かわいいな。でもお姉ちゃん、パンツぐっしょりだよ。おもらししちゃったのかなあ? それとも感じすぎてマンコ汁たらしてんのかな?どうせ好き者なんだから、あまり無理すんなよ」

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2015年10月25日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】少し有名なエロレイヤーの処女をいただいた【セフレ】

その子(A子とする)と出会ったのはmixi。
その頃のA子はただ趣味で友達と衣装を作ってただけらしいのでまだエロレイヤーではない
マイミク募集みたいなトピックに書き込んだ俺の元に一通のメッセージが。
「好きなアニメとか好きな音楽の趣味があいそうなのでよかったらマイミクになりませんか?」
正直、俺の友人からの釣りだと思った
一応釣りであった場合にと対応出来るような、ガッつかない返信を返した。
俺「メッセージありがとうございます!マイミク了解しました、よろしく!」
A子「よかったー。mixi始めたばっかりだし友達もいないしつまらなかったんですよwwwこれでやっとmixiが楽しくなります(^O^)」
俺「そうなんですかー。じゃあコメントとかしますね笑」
みたいな当たり障りのなさそうな返信。
そんな感じで一週間くらいやりとりを繰り返した
ここでやっと俺は気づいた…
mixiで実名出してないのに友人にバレるハズがない…ッ!
これは釣りではない…いける…!
完全に出会厨な発想をしていた。

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2015年10月15日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【友達】利用された自縛趣味【セフレ】

佐伯佑香(24)には人には言えない秘密があった。
それは自縛である。selfbondageとも言われ、自分で自分を拘束することである。
女子アナ並の美人でスタイルも抜群の彼女は何回も彼氏を変えていたが、
結局のところ、この趣味により、別れることになる。現在は彼氏はいない。
彼氏に拘束してもらったのでは興奮しないのである。
いつかはほどいてもらえるからだ。
自分自身で拘束し、その拘束から脱出できるかどうか、そのスリルが
たまらなく好きなのであった。
「あーあ、なんか最近自縛してないなぁ・・・」
佑香は仕事が忙しくてなかなか自縛の時間がなかった。
「よし!次の連休には新しい自縛に挑戦してやる!」
佑香はその日深夜まで自縛の方法をネットで検索した。
「ふむふむ、ハングマンズノットかぁ。一度締まると二度と開かない輪か・・」
(やだ、なんか興奮してきちゃった・・)
佑香の下半身がほてってきたのを感じていた。

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2015年10月3日 | エロい告白体験談カテゴリー:友達との体験談

【出会い系】結構な割合でタダマンに性交 【SNS】

金に目がくらんだ女子大生を、文字通りハメるの楽しすぎる。
結構な割合でタダマンに性交、じゃなくて成功。てことで、最近の成果を発表する。なんだ、まぁ、その、自慢させてくれやww

ひとりめーまゆちゃん21歳。どっかの教育学部に在学中。色白巨乳。肌の色が白すぎて、脇毛の剃りあとが際立ってた。おっぱいがデカいのに、全然垂れてない。前にドンっと張り出した感じ。顔は中の上。ぽってりとした唇と、切れ長の目がセクシーだった。過去に50代のパパが居たそうで、5万とか10万とかもらってたそうな。
とりあえず信用させてホテルに連れ込んだ。もうね、胸のもみごこちがハンパ無い心地よさ。すごい重量感。こりゃ肩凝るでしょww一緒に風呂に入って、全身を洗ってもらった。お小遣いをもらえると思ってるから、えらい尽くしてくれちゃうのよね。ベッドで軽く愛撫して、フェラしてもらった。フェラは意外にもへたくそだったなぁ。

で、生で挿入。これがめっちゃ気持ちよかった。生エッチは、ホテルに来る前の交渉で、小遣いアップを条件にOKもらってた。どうせ小遣いなんて渡さないけどなwwで、彼女のアソコの中が最高に気持ちイイの!びっくりした!ピストンしなくても、ウネウネと絡みつくようで、すげー快感。

軽く動いただけでイキそうになっちゃうから、腰の動きを止めるんだけど、それでも彼女の中が動くからヤベーのなんの。大迫力のおっぱいの動きも視覚的にヤベー。対面座位で、ゴムまりのようなおっぱいにむしゃぶりついてる最中、突然、射精しちまったわ。当然、生中出しな。あまりの快感におっぱいに顔を埋めながら、脚がピーンって伸びちゃったよ。

てか対面座位で、しかも動いてないのにイカされたの初めてだよ。その後は、再会を約束してとんずら。着信拒否。かかったのはホテル代だけ。あーでも、もう一回ヤリたかったなぁ。50代のおっさんが10万渡した気持ちがわかるわ。

ふたりめーもえちゃん。21歳大学では音楽を勉強してるんだって。待ち合わせ場所に現れた姿を見てびっくりした。どっかのお金持ちのお嬢様みたい。ストレートのきれいなロングヘア。化粧は薄め。清楚な感じ。服装も上品なワンピースで、これからクラシックのコンサートにでも行きそうな感じ。

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2015年9月21日 | エロい告白体験談カテゴリー:出会い系での体験談
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