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【マイノリティ】クラス一の美少女からいじめを受けたら、父親がその両親を借金漬けにした【性癖】

大阪府/懺悔さん(40代)からの投稿
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前の話:金融業を営んでいた私の父、その懺悔録
金融業を始め手広く事業を展開していた私の父親は「金は力」と私に叩き込みました。
「金は力」を痛感した中学校の時のお話です。
私は入学してすぐにクラスで一番可愛い女の子に目をつけられていじめられました。
理由は、その子をちやほやしなかったからです。
その子の取り巻きのような不良に殴られました。
殴られて帰宅した夜に、私の様子がおかしかったのでしょう。
父親に問い詰められて、いじめられたことを話しました。
次の日から、父親の仕事を手伝っている男二人が私を送り迎えするようになり、殴られることもなくなりました。
二ヶ月ほどして、いじめの首謀者ともいうべきクラス一可愛い女の子、その頃には当時人気のアイドルに似ていたことから「つかさ」とあだ名されていました。
どういうわけか、つかさが
「一緒に帰ろう」
と誘ってきました。

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2015年2月13日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マイノリティ】小学校から仲良かった友達の間で決めたルール【性癖】

名無しさんからの投稿
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私たちの遊び仲間で決めたルールがあった。
中学の時の友だちグループで、彼氏彼女が出来てもグループ優先だよ・・・とか、お互いの彼氏や彼女には手を出しちゃ駄目だよ・・・みたいな可愛い「掟」。
小学校から中学校に進学した時に仲の良かった男女合わせて9人のグループだった。
みんな特定の彼氏や彼女を作るより、みんなで遊んだ方が楽しいという成長度合いで自然に集まった仲良しグループで、仲が良すぎて隠し事もなく、女の子は当たり前のように
「今、生理だから辛いかも」
とか
「開けました~気分爽快~」
と告知するし、男子は
「昨日は疲れすぎて出来んかったから女子は近くに寄ると襲うかも」
とか
「見てもらってヤルと気持ち良いらしいんだけど、君たち見ませんか?」
「やだ~キモい~(笑)」
みたいな健全な会話に終始していた。

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2015年2月1日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マイノリティ】金融業を営んでいた私の父、その懺悔録【性癖】

大阪府/懺悔さん(40代)からの投稿
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五十歳近くになって、気づいたのは友達がいないことだった。
それは子供の時からそうだった。
先祖代々の土地持ちで、手広く事業をしていた父親は金融業も営んでいた。
子供の頃、父親の部屋からは女性のすすり泣きや喘ぎ声がよく聞こえてきた。
「許して・・・・・・」
「返しますから・・・・・・」
借金を背負った女性達を父親は金の力でオモチャにしていた。
俺の母親は俺が五歳の時にガンで死んだ。
父親にとっては好都合だったのかもしれない。
自由に女性達をオモチャにできるのだから。
「金は力だ。力のない者は何もできない」
が口癖だった父親は、俺に金儲けの仕方を叩きこんだ。
幼稚園も小学校も家に帰ってから友達と遊んだことはない。

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2015年1月29日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マイノリティ】知らないアドレスからメールが来たと思ったら友達の元カノからだった【性癖】

名無しさんからの投稿
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20歳ぐらいの頃、知らないアドレスからメールがあり、確認すると友達の1つ下の元カノTでした。
その時は友達とは別れていましたが、
「久しぶりに連絡しようと思った」
的な理由で連絡してきたのだったと思う。
その子は超可愛いです。
なぜ俺の連絡先を知っていたか分かりません。
高校生の頃に、実は俺の事が好き、とチラッと聞いた事がありました。
だから、
「会いません?」
との事だったので、即オッケー!
けど友達の元カノなので、少し後ろめたさがありました。
当日、迎えに行くとミニスカートでニーハイ履いて超エロい。
しかし、特に何をするわけもなく

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2015年1月23日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マイノリティ】妻に目隠しをした状態で、連れ子の息子に手招きした【性癖】

名無しさんからの投稿
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息子(妻の連れ子)は、ほとんど毎晩のように私と妻のSEXを覗きに来るようになりました。
そろそろ頃合いだと思った私は、先日、SEXの後に疲れて熟睡している妻を寝室に残して息子の部屋に向かいました。
息子は部屋に入ってきた私に驚いたようでした。
きっと覗いていた事を叱られると思ったのでしょう。
身体を硬くして俯いている息子に、私は声をかけました。
「SEXに興味があるのか?そうだよな。でも、中学生のお前にはまだ早すぎるな。もし友達の女の子とHして赤ちゃんでもできたら大変な事になるだろう。分かるよな?」
思いがけず優しく言葉をかけられた息子は、驚きながらもほっとした様子でした。
「ごめんなさい。もう覗かないから・・・」
そう言う息子に理解ある父親を演じながら、私はついに息子をあの計画に誘いました。
「そうは言っても、興味はあるだろ?お前くらいの年頃なら”Hしたい”って気持ちはあって当然だしな・・・うん・・・そうだな・・・お前、ここからの話は母さんには内緒だぞ。約束出来るか?」
「え?何?どういう事?」
「いいから、約束出来るか?どうなんだ」
息子は突然話の雰囲気が変わって戸惑っていましたが、私の勢いに押されて返事をしました。

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2015年1月10日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マイノリティ】はやてのように♪ だぶんグル♪ 【性癖】

小学校の5年の終わりだったか6年になっていたか、ちょっと覚えてないが、
近所に住んでいた同級生の里美(仮名)って女の子とすごくエロい思い出がある。
里美はわりとボーイッシュな女の子で、髪の毛は別にお決まりなショートカットと
いうわけでもなく、性格も乱暴というわけではなかったが、うちの中で遊ぶより、
男子と外で遊ぶほうが好きな、活発な女の子だった。
俺とは小学校入学時から同じ登校班で気心が知れていたが、彼女は背がかなり高く、
女子ではクラスで一番で、俺もチビというわけではなかったが、それでも十センチは
差をつけられていて、一緒にいると、いつも俺の方が弟に見られがちだった。

そんなある日、ごく近所の公園でふたりでサッカーだかバレーだかして遊んでいたら、
雨上がりだったために服があちこち砂と泥まみれになってしまったことがあった。
「このまま帰ったら怒られるよなー」と、本当に何気なく俺が言ったら、
里美が「じゃあK(俺のこと)、今、うちに誰もいないから、お風呂使う?
タオルとかあるよ」って言ってきた。

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2014年11月1日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マイノリティ】たくさんの人と寝てたら彼氏からドライヤーでとんでもないことをされた【性癖】

名無しさんからの投稿
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私は当時、18歳と少しの学生でした。
特定の彼氏はいませんが、どうしようもなく受け付けない人以外は大丈夫でした。
「大丈夫」というのは、身体のお付き合いは出来ますよ・・・という事です。
基本的には見た目が良ければオーケーで、見た目がイマイチかなって人も、面白いとかスポーツで秀でたものがあるとか、特色があればオーケーです。
大丈夫とかオーケーのボーダーラインは私の感覚ですが、私がその方のチンチンを咥えられるか、その方の精子を飲めるか、四つん這いになってお尻やおマンコを見せられるか、みたいな要するに私が許せるか否かという所でした。
ですので私の気持ちが揺れ動くような、例えば、お酒を頂いていたとか、酔っていたとか、泥酔状態で意識が飛んでたとか、理由付けに大いに影響しました。
私も好んでしたい人ではないけど、どーかな?みたいな微妙な方の場合は自分から飲んでしまいます。
お酒のせいに出来ますから・・・。
また、私自身がときめかなくても周りの女子がざわつくような方の場合は
「とりあえず、ヤッとけ」
みたいな勢いもあります。
例えば、スポーツ部で地方大会や全国大会で優秀だったとか負けたけど感動的な負け方で皆の記憶に残った選手とか、ある意味で有名なら
「あげちゃう」

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2014年10月28日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マイノリティ】猫好きには異常者が多いと聞きましたが 【性癖】

猫に限らず動物を極端にかわいがる人間が異常なのではないでしょうか?
要は、人間に相手されない、または人間に裏切られた経験があるから
もの言わぬ動物に依存するわけです。

いずれにせよ
猫を可愛がってる人を見かけたら警戒しましょう!

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2014年9月28日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マイノリティ】実家にある古い織物工場の中に折檻部屋があった【性癖】

名無しさんからの投稿
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僕は旧家の末裔(という程、立派ではないが)で、やりたい放題だった20歳前後の話です。
僕の実家は古い織り物工場がある敷地にありました。
おじいちゃんの父親が経営していたのですが、明治から昭和に掛けて「織り子」さんを80人くらい使っていたこともあったようです。
おじいちゃんの父親は「喜八郎」さんといい、僕は直接会ったこともなく、実家の欄間の横に懸けられた「写真」で顔を知るだけです。
歴社会史の教科書で見る「偉人」のような、髭を蓄えた一見風格のあるようなタイプで、僕はあまり好きなタイプではありませんでした。
すぐ怒りそうだし。
工場と織り子さん達が住む寮がありました。
工場は昔、使っていた機械がそのまま置いてありました。
昔といっても新しい機械に替えていたので、現在残っているのは戦前から戦後に掛けて使っていたもののようです。
戦後に新しく機械を購入するお金も無く、海外から安く布などが輸入出来ることから、織物工場自体を閉鎖してしまったようです。
幼い頃から実家に行くと廃工場は遊び場でした。
古くは「織り子」さんは東北の方から人買いや紹介屋を通じて集めていたらしく、怠け者や反抗する織り子を懲らしめる設備などもありました。
高い天井の梁に大きな滑車があり、その滑車で織り子を吊るしたり、小さな格子の箱に身体を押し込めて何日か放置したりしたそうです。

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2014年9月25日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マイノリティ】【筆下ろし】薬局でコンドームを買おうとしたら万引きに間違えられた【性癖】

名無しさんからの投稿
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俺は年上のおばさんが筆下ろしの相手だった。
中3の夏休みにダチとの罰ゲームでスキンを買いに行く事になり、顔見知りのいない隣町の小さな薬局へチャリで遠征。
ウブだった俺は余程おどおどしていたのか挙動不審で万引きに間違えられ、おばさんに呼ばれて奥の座敷で事情聴取される事に。
(自宅兼店舗みたいな店で、奥の座敷にはキッチンもあった記憶が)
あっさり疑いは晴れたのだけど、正直に事の顛末を話したところ、なんとなく悩み相談の流れになり、学校の事などを色々話を話す展開に。
おばさんは多分30歳過ぎだと思うけど、とにかく白衣が印象的で、話が面白くてよく笑う人だった。
そのうち、小さなガラスのカウンターの奥から小さな箱を持ってきてくれて、
「これがスキンよ」
と見せてくれた。
俺は恥ずかしくて仕方が無かったが、やっと解放されると思った時に、もっと恥ずかしい事になった。
おばさんは、
「そういえば、最近の男の子って背が高いのね」
と、なかなかスキンを渡してくれずに、さり気なく店の鍵を締めてきてから俺を立たせて、メジャーで肩幅や胸囲、腰回りを計られたりした。(もちろん着衣のまま)

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2014年9月25日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

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