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【マイノリティ】マワシ【性癖】

私が大学生だった数年前地元のとある市で次々と若い女の子が車で拉致され、セックスビデオを撮られたりカーセックスしてる若いカップルが襲われて彼女がレイプされる事件が起こった。そういう噂が流れ、地元の若者を震撼させた。しかし、レイプの様子をビデオで撮られている為か被害届は一切出ておらず、警察沙汰にはなっていなかった。被害人数は20人とも30人とも言われていたが、実際に事件化されていないので分からない。その裏ビデオが1本数万円の高値で取引されていると言われたが、実際にそんなビデオがあるのか誰も見ていないので分からなかった。その噂では、地元に拠点を置く2次団体の暴力団のX組のシノギとされ、そこの組員が行っていると噂されていた。X組と言えば地元では知らないものがいない武闘派組織で、数年前にも抗争事件で組員が敵対する組長を射殺してニュースになったり、地元では最大の建設会社に銃弾が撃ち込まれて騒ぎになった事もある有名な組織だ。そこの組長は、本家の組織では若頭補佐を務める執行部の一員である最高幹部でもある。そんな武闘派組織の犯行なら誰も地元では被害届を出せない。そもそもレイプ事件自体は親告罪だが、当然そこには拉致や監禁暴行等の余罪が絡むので、警察が本気で捜査すれば立件は可能だと思われた。しかし、最終的にこの事件が立件される事はなかった。最終的にこの組の組長が責任を取り引退し、表向きは以前の抗争事件の責任を取って引退という事で本家から事実上処分されたと言われている。しかし、当然この組は解散しておらず、今も2代目として存在している。この事件は約半年の間に10件~20件程発生したと言われている。中には10代の未成年の女子高生も含まれると言われ、被害にあった人数は20人とも30人とも言われた。中には5、6人の若い女性グループが集団で拐われた事件も含まれると言われる。さすがに未成年もターゲットになった事で、地元の警察も警戒を強めパトロールの強化や不審者への職務質問強化等対策に乗り出したと言われている。さすがにやり過ぎたのか、後日別件でだが銃刀法違反でここの組員が捕まった際には、この組に家宅捜索が入っている。最初の事件は数年前の夏に、地元の山で若いカップルがカーセックスをしていた所を複数の男達に取り囲まれ、彼氏が暴行を受け、彼女に対して「彼氏が殺されたくなかったら彼女が身体でワシらの相手をしろ」と言われしぶしぶ頷く彼女を複数の男達が車の中でレイプ。その様子をビデオで撮り、嫌がる彼女に「ケツの穴にも入れさせろ」と二穴責めまで強要され、嫌がると彼氏のケツに棒を突っ込んで、怖がった彼女が「何でもするから止めてあげて」と泣き叫ぶと、「じゃあ彼女がやらしてくれるのか?」と言われ、嫌々頷く彼女のケツの穴にも男達が次々とぺニスを突っ込みながらサンドイッチファックをされたのが初めての事件だと言われている。このカップルは朝まで拘束され、彼女の方は一日中犯され続け、10人ぐらいの男達が2人ずつ交代しながらサンドイッチファックを行い二穴を犯し続けた。結局彼女は朝まで10人に2つの穴に2、3回ずつ中出しされたと言われ、そのビデオは2時間納められており、彼女のアソコは拡がってしまってガバガバになってしまっており、中には大量の中出しされた精液が溢れらしていたと言われている。この20代の前半と思われるカップルのビデオは、1,2を争う人気商品と言われ1本数万円の販売価格が裏で1本10万~20万で取引されていると言われていた。

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2017年12月22日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マイノリティ】女子大生の妄想と初めての露出体験in銀座【性癖】

10年ほど前の話になりますが、大学に入りたての女子大生の調教の話です。
理系の一流大学に入った彼女。たまたまの偶然ではありますが年は離れていましたが後輩にあたります。本人の話では、家庭環境に闇を抱えていて、親からの愛情を全く感じることができないとのことでしたが、話を聞いてみると、ごく普通の家庭で、親も十分愛情を持って接しているのではないの?という感は大いに感じていましたが、10代のころの多感な思春期の感情が、彼女にそう思い込ませていたのでしょう。さみしがり屋で、自分に愛情を注いでほしいという想いが、普通のひとよりも、かなり強かったのでしょう。そんな一面は、家族に対してだけでなく男性に対しても同様でした。話をしていても頭の良さを感じさせる子で、容姿は、幼さを感じさせはしましたが、純朴な可愛らしさを感じさせる子でした。ただ、普通の会話と容姿からは想像できないくらいの妄想をよくしている子で、彼女の妄想を聞き出すのは大きな楽しみの一つではありました。性格的には大人しい目で内に籠る面があることの影響もあるのでしょうが、彼女がしている妄想は、官能小説を超える途方もないことを妄想していました。妄想の題材は、学生でしたので学校での内容や、身近な事象が多めでした。自分がしてしまった妄想を話すのは、自分のことを見透かされるようで恥かしがってなかなか話したがらなかったので、それを聞き出して行く事も、楽しいものでした。妄想していることを体験したいとの事で、調教をして欲しいとの要望を受けて、調教を始めて行ったのですが、彼女の妄想レベルの話を体験させるなんていうことは、度が過ぎていますので、当然無理な話で、また、実際の経験は未経験でしたので、ソフトなことから始めていきました。愛撫にSMのエッセンスを少し交えたくらいのごくごくソフトなことから。目隠しをして、縛り、愛撫を加えながら、言葉で辱め、虐めといったような・・・・それでも、初めての実体験で受けたものは、彼女がしていた妄想よりも心に響いたようで、彼女はどんどんSMの世界にはまっていくようでした。SMを通じて心と身体に愛情を注いでもらっているような実感も得ていたのでしょう。そんな中でのある日、彼女から今日調教して欲しいとの連絡が入ったのですが、当日、私の仕事が徹夜してでも仕事を終わらせなければいけないほど、多忙で、今日、会うことが難しいことを伝えると、暫くしてから返ってきた彼女からの返事は、もう、私が仕事をしていた会社の前まで来ているとのこと・・・・まだ、お昼前の時間にも関わらず、仕事が終わるまで待っていると・・・・お昼休みに会社を出て、銀座の裏通りにある近くの公園で待ち合わせをし、公園で改めて、当日の仕事の状況を伝え、今日は、どうしても無理なことを、彼女に伝えたのですが、どうしても今日、して欲しいといって聞かない彼女・・・・全く聞きうけない彼女に無理難題を・・・・「この公園で、下半身に身に着けるものすべて取り外してお散歩できるくらいのマゾ女だったら、今日、調教してもいいよ」と・・・・裏通りとはいえ、銀座に位置する公園でしたので、ある程度の人通りはあります。そんなところで、下半身何も身に着けない半裸状態でお散歩など無理な話です。彼女曰く、「本当にそれやったら、してくれるの?でも、私は露出には、興味ないから、感じることはないけどね」・・・できないとタカをくくっている私は「本当にできたなら、約束するよ。」・・・「じゃあ約束だよ。脱ぐからね。・・・といったものの、公園のベンチに座ったまま、動こうとしない彼女「やっぱり無理みたいだね。では、今日はおとなしく帰りな」・・・・「待って、今脱ぐから」・・・ミニスカートの中に手を入れ下着に手をかけるまで行くけど、そこから先には進めない。「こんな銀座の公園で脱ぐなんて、無理な話だよ。今日はあきらめて帰りなさい」・・・私がベンチを立って仕事に戻ろうとすると彼女が、下着を下し始める。ちょっと、虐めたい気持ちも働き・・・「見てごらん、」公園に面したところにあるガラス張りの喫茶店を指さして「あそこの喫茶店で座っている女の子たちや、若いサラリーマンがこちらを見ているよ」少し遠めではあるので、こちらを見ているかどうかは、本当のところ分かりは、しなかったのですが彼女の手が止まり、下し始めた下着も元に戻そうとするので、「もう、お昼休みも終わるので、時間切れだね」・・・立ち去ろうとすると彼女は、意を決して、下着を脱いだ。脱いだ後、ベンチに座って脚を閉じて、「はい、脱ぎました。今日してくれますよね。」・・・俯きながら彼女が震える小さな声で囁く。続きは、女神のSM快感天国アメーバで

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2017年12月22日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マイノリティ】初めて縛られた30代奥様の体験2【性癖】

『ああっ』
「直接触れたら、すごい湿り気ですね。」
『・・・』
「湿り気どころではないですね。ヌルヌルしていますよ。唇も開いていますね。」
『ううん』
指先で突起に触れ「普通、ここに触れられてからなら、この状態であるのは、わかるけど、そういうことなしにこんなにヌルヌルしているなんて・・・どんなことを想像してこんな状態になってしまった?」
『・・・』
「縛られている自分の姿想像していたのでしょう。奥様が望んでいた願望だものね。後ろ手手錠では、まだ、願望叶えられていないものね。これからきつく縛ってあげますからね。」
『・・・』
手錠を解き、身に着けていた服を全て取り除く。
「手を後ろに回して」   『はい』
後ろ手に回した手をロープで縛り、胸の上下にロープを回し、胸をきつく縛り上げ縛り上げる。奥様の胸は縛られパンパンに張出されてしまった状態になる。
「あれ?奥さん、胸縛り上げられたら、奥さんの乳首まで固くとがってしまったみたいだね」
固くとがった乳首を指先で弾く。
『はああん』

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2017年12月22日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マイノリティ】純子の調教報告【性癖】

 私はネットの会員サイトを更新した。純子の裸体の脇に「調教報告書1日目」というリンクが張られている。 開いてみると日記のようなスタイルで純子自身が調教に対する感想や思いなどを書き連ねている。「今日から調教をしていただくことになりました、純子と申します。50歳で、子供は2人います。夫の依頼で、ここへ連れて こられ、裸で椅子に縛り付けられ、今までに感じたことのないような刺激を与えていただきました。加えて皆様に視られているということで異常なほどの恥ずかしさを感じました。
最初はかなりの抵抗がありましたが、手足を固定され、体を隠すものは何一つない状態。しかもご覧頂きましたように、乳首や、クリトリス、オマンコへ断続的な強烈な刺激が続き、途中からは頭の中がしびれたような感覚になり、もうどうなってしまってもかまわないとさえ思ってしまいました。 これから3日間、毎日のようにこのような行為が行われるとなると、正直、自分の体がどうなってしまうのか不安ですが、調教が始まった以上、ご主人様に身を 任せ、従っていきたいと思います。会員の皆様、これからも純子をよろしくお願いいたします。」 文章を何度も何度も読み返した。今まで純子の口からは聴いたこともない”クリトリス””オマンコ””ご主人様”という言葉をためらいもなく使っている。はじめは本当に純子が書いた文章だろうかと疑った。しかし文章の構成などは純子のものに間違いない。
結婚して以来、年賀状や暑中見舞いなどの家族と しての書状の作成は純子に任せていた。この見慣れた文章の構成は純子本人が書いたものとしか思えなかった。意外なところで愛妻と自分のつながりの強さを再確認した。 文章の構成もそうだったが、その文章が、命令によって書かされたものであるか、純子自身が本意で書いたものかというのは文章から読み取ることができた。 読み取った結果は圧倒的に後者だった。それと同時にたった一日の調教で純子の意識を、これだけのものにしてしまう調教師の存在の大きさを改めて感じることとなった。公開されていた映像以外の時間、純子はいったいどんなことをされていたのか・・・あの行為を受け入れるま で・・・純子が服を脱ぎ、椅子に固定され、器具を体に固定されていくときの純子の心情や表情を想像し、さらに興奮を高めた。 調教報告にはたくさんの会員から返信が来ている。「とてもいい体をしていますね。しっかりと調教してもらい、素敵なM人妻として生まれ変わってください」「何度も抜きました。純子さんは何回くらいイッたのでしょうか?映像を最初から最後まで見ていましたが、10回や20回ではなかったように見えました。何度も体をヒクヒクさせて・・・かわいかったですよ」「Tさん。もう構わないです!思い切り純子さんを犯してください」「とにかく純子とやりたい。全裸での貸し出し希望」 書き込みはさまざまな内容で延々と続いている。しかし純子に対する調教を非難するものはひとつもない。どの返信からも己の欲望を愛妻の純子にぶつけたい、そういう気持ちがひしひしと伝わってきた。(顔も見たこともない男たちが、純子で興奮している・・・いったいどのくらいの精液が純子に向かって放たれたのだろうか・・・) 返信を読みながら知らず知らずのうちに手は自らの勃起を慰め始めていた。
 精液が付着し、乾いてカピカピになった純子のパンティを拾い上げ、もう何度目かわからないほどの精液を純子のパンティに浴びせる。 調教2日目に当たる今日は木曜日、休暇で休んだ。射精を終え椅子で眠っていたせいか、眠気がさし、今度はベッドの上で深い眠りに入っていった。
眠りについてどのくらい時間がたったときであろうか、携帯電話が鳴った。「はい、もしもし?」
眠い目をこすりながら、着信の相手さえも確認しないまま電話に出た。「あ、あなた・・・?私です・・・純子です・・・」 3日間は話しさえできないと思っていた妻からの突然の電話には驚いた。電話口からこちらの様子が見えるわけではないが、下半身を露出した自分の姿と、部屋に散乱した精液のついた純子の下着に慌てふためいたように対応した。「で、電話なんかして・・・大丈夫なのか?」「電話は調教の時間以外なら・・・したいときにしても構わないといわれたわ・・・」 妻の声は当然弾んではいなかったが、地の底まで暗く落ち込んだ様子もない。「・・・大丈夫か・・・?」 昨日の調教はどんなことをされたのか、映像で見た行為をされてどうだったのか・・・妻に聞いてみたくてたまらない。しかしまだ調教初日、しかもいきなり あんな姿を公開され、妻の気持ちも大きく変化していることだろう・・・気持ちをぐっとこらえると、もうそれ以上言葉は出てこなかった。
「え、ええ・・・Tさん、思ったより・・・紳士的な人だから・・・大丈夫・・・」「そ、そうか・・・それなら安心だな・・・も、もう・・・切るよ・・・」たいした言葉も交わさないまま、沈黙状態が続き、電話を切ろうとした。「ま、待って・・・あなた・・・・・・・・・・・・・・・・・・き、昨日・・・・・・私のこと・・・・・・・・・視た?・・・」 聞きたかったことの核心に迫る言葉が妻のほうから切り出された。私の抑えていた気持ちもそれによって雪崩のように崩れ去った。「み、見たよ・・・すごかった・・・」「は、恥ずかしいわ・・・とても・・・あんな姿を・・・大勢の人に・・・」「あ、純子はどうだった・・・?・・・その・・・あんなことをされて・・・いやだった?・・・・それとも・・・」「・・・・か、体が・・・おかしくなってしまいそうだったわ・・・だ、だって・・・あのまま・・・12時間以上もよ・・・今も・・・体がしびれているような・・・ムズムズするような感じがするの・・・器具を・・・取ってもらってから・・・ずっとよ・・・」「じ、12時間・・・!!??・・・」 想像を絶するような長時間、あのままの刺激が純子に加えられていたことを知り、驚くと同時に持続する性的快感が純子の体を支配しているのも手に取るようにわかった。「い、今は何してるんだ・・・?」「今は、お昼をご馳走になって・・・休憩時間よ・・・わ、私専用の・・・檻があるの・・・裸のまま・・・そこに・・・」「お、檻!?・・・は、裸のまま・・・!?」「今日は・・・は、初めて・・・Tさんと・・・セックスをするの・・・あなた・・・また・・・見ててくれるわよね・・・」 ・・・興奮と動揺を隠せず、言葉が発せられない・・・。
 沈黙が続き・・・電話はそのまま切れた・・・

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2017年12月22日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マイノリティ】主人公認の寝取られ、診察台に縛られ膣内にローターを【性癖】

私は33歳で主人34歳と二人暮らしです。

以前主人の願いを叶える為にAさんに寝取られました。
それからAさんとは主人公認で付き合っています。

Aさんと出会ってからはいろんなエッチなことをしています。
複数プレイ、露出撮影、外国人の方とのプレイなど。

でもAさんとはただ遊園地とか行楽地など、
エッチなしで楽しむ事もあります。

ただひとつ私が乗り気がしなかった事を今回OKしました。
私はAさんに会う時はいつも主人が出張している時を選んでいました。

でも今回は主人が休みで、ミニスカに白いソックス

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2016年6月10日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マイノリティ】イルカとセックスした女性 【性癖】

あらかじめ言っておくと、
イルカさんは皆さんが思っているよりもはるかに頭のいい動物です。

なんとイルカさんは人間の性別をメスと理解することができ、生殖器の認識も可能なんです。さらにイルカさんは女性の濡れにも反応し、それに応えて発情した素振りを見せることさえあるんです!
発情したイルカさんはペニスを露出させて、女の子に絡むようにそばに寄っていったり、ペニスを押し当ててきたりすることがよくあって、これは彼らなりの悪戯なんです。
しかも、それでメスが拒まなければ本気で興奮して、なんと水着の上から性器を擦りつけようとすることまであるんです!
それ故に、下手に全裸で泳ぐと本当にレイプされてしまう可能性もあるらしく(前例はないそうですが)、水着の下は絶対脱いではダメ。さすがの私でもカイルくんのペニスがお膣に迫ってきては大変なことになってしまうので、我慢。
ちなみに、イルカさんのペニスはそこまで巨大すぎるというわけではないのですが、何が凄いかと言うと、射精がとんでもなく物凄いのです。
一説によると、至近距離なら普通の紙くらいバリッと突き破ってしまうほどの射精だとか。そんな射精をまた子宮にまともに受けてはひとたまりもありません。うーん、我慢。

さて、そんなこんなで、「セックスは出来ない! でもカイルくんが発情してくれれば嬉しい!」そんな気持ちで実践の準備です。
イルカさんは女性の濡れに反応すると前記しましたが、お察しの通り、私は濡れ濡れです。子供ぱんつにシミができてしまうくらいだったので、なるべく早く水で流しておいて目立たないようにしました。しかし愛液が水に溶け込めば、イルカさんは誤魔化せませんけどね。
ちなみに、ご存知の方が多いかもしれませんが、私は既にイルカさん複数と熱い契りを交わしたことがありまして……その際、荒ぶり止まない極太おチンチンにアソコを掘られ、広げられ、イジメられ、もう徹底的に壊されて入院してしまいまして……(笑
退院からだいぶ経ちますが、今なお、人間の性器に戻ってません(笑 お膣の穴も陰唇もすっかり開拓されてしまい、イルカさん専用精液トイレの印をしっかりと押されてしまっております(笑
膣は締まりますが開きやすく、濡れれば愛液垂れ流し。小陰唇が伸び、大陰唇も膨らんで盛り上がり、子供ぱんつをはくとひときわふっくらしてちょっと恥ずかしいのです。ちなみに胸も、それなりに、です。

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2015年7月31日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マイノリティ】小学生の時にママに入れてもらった座薬でアナニーを覚えた【性癖】

アナさん(20代)からの投稿
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小学生五年生の時、風邪で高熱が出てママに解熱用の座薬を入れられました。
その時あたしの身体が何だか変な感じになった。
熱で意識朦朧としてたからなのか、お尻がカーッと熱くなり、何だか気持ちよくなった。
熱引いて楽になった。
さっきのはなんだったんだろ?
夜、布団に入ってお尻触ってみた。
なんか気持ちいい。
指をつばで濡らして入れてみた。
(その頃はオナニーってのは知らなかった)
気持ちいいな。
最初は指一本だったけど、二本、三本と入れだして中をグリグリ掻き回すと凄く気持ちよかった。
そのうち指じゃ物足りなくなり、オロ〇ミンCのビンを入れたりした。
ずぽずぽ出し入れすると凄くよかった。

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2015年3月13日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マイノリティ】怪しい事務所から身体がボロボロの女を買った【性癖】

名無しさん(30代)からの投稿
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前回の話:【売春】とある事務所にコンタクトを取って中学生とヤラせてもらった
何度も利用してる怪しい事務所。
いつも中学生を頼んでいたが、
「ちょっと変わった女の子いないか?」
と問い合わせたら
「歳は28才だけど、訳ありの女性が一人います」
とのこと。
「訳あり?どんな子?」
以前SMクラブで働いてたMの女で、傷物で商品価値があまりなく借金あるので捕まえてます。料金は格安です」
と言う。
試しに一度会ってみたいと思い頼んでみた。事務所から指定されたホテルの部屋に入った。
特殊な部屋色んな道具があった。SM部屋だな。
女性が来た。名前はさなえ。見たところおかしなとこはなかった

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2015年3月10日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マイノリティ】ハプバーの店長が所属するラグビーチームの仕組まれた祝勝会に尻軽な人妻と参加した【性癖】

名無しさん(30代)からの投稿
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私たちは何度もそのハプバーへは足を運んでおり、尻軽でヤリマンな人妻Yは、客がいない時や開店前にちょくちょく店長に抱かれていました。
もちろん他に客がいる時は、店長ではなく数々の男性ともHをしていましたが・・・。
店長とのきっかけはまだ通い始めて間もない頃、客が誰もいない時に私とYが大部屋で遊んでいると、前回客の男性と絡みエッチはオッケーと知っていた店長が
「Yさん、マッサージをしてあげましょうか?」
と声をかけてきて、黒いシースルーのキャミだけを着て、下着をつけていないYの全身を優しく揉み始めました。
私は脇にあるソファーに移ってしばらく様子を見ていると、うつ伏せで寝ているYの背中を揉む度に着ていたキャミの裾が捲れ上がっていき、(当然、店長は狙っていたのだと思いますが・・・)、丸見えとなったお尻を両手で激しく刺激した後、
「股を開いてみて」
と店長が言うと、Yは何の恥じらいもなく言われるがままに大きく広げ、店長はその間に座り、ゆっくりと太ももからなぞるように指をマンコへと動かしていきました。
Yから吐息混じりの
「あぁーー・・・」
という声が出始めた頃、私は2人だけにしてみようと思い、手前の部屋へと席を外しました。
しばらくカウンターでお酒を飲んでいると、囁く声で
店長「Yさん、気持ちいいですか?」

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2015年3月1日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

【マイノリティ】以前勤めていた会社では、社員寮の品位を損ねる行為をしたら文字通りお灸を据えられることになってた【性癖】

名無しさんからの投稿
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私が、ある製造系企業に勤めていた時の話です。
私は、定時制高校を卒業したのを期に大手企業に就職し直しました。
中卒で働きながら定時制高校に通ったのですが、将来、保母(保育士)になりたくて、夜間部のある短大に通うには勤め先を変えなければなりませんでした。
幸い楽器系製造会社に募集があり、調べてみると会社に近い寮に入って夜間短大に通うのも可能。
就業日には会社から通学バスを出してくれるし、タイムスケジュール的にも自宅通学よりも楽だし、何より食事の心配がありませんでした。
私と同じような夜学生も、寮には多くいました。
一年生の私たちの世代で同じ短大に通う女子は8人、1つ先輩が9人、そして寮には満27歳になるまでいられるので、更に先輩たちが十数人と、総勢40人近い女子が入っていました。
寮自体は会社創立間もなく開かれて40年近くあるそうですが、私たちが住む現在の建物は鉄筋コンクリートの3階建てで築8年だそうです。
基本的には個性を尊重してくれているんですが、女子寮と寮生の品位と信用を損ねるような振る舞いがあると判断された時は
「お仕置き」
がありました。
古い先輩たちの中に悪い事をした人がいて何度か不祥事が起きて
「また、女子寮だ」

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2015年2月16日 | エロい告白体験談カテゴリー:マニアな体験談

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